2012年08月

この3カ月で、深刻さを増す内部被曝

「QOL回復セラピー」を始めて3か月がすぎましたが、
クライアントの 方の体の状態にも変化が出て来ています。
それは、より内部被ばくが深刻に なる方向の変化です。

☆1つは、
兆候として現れてきている病気の 数が増えて来ました、
当初は、「結核」「胆石」「子宮筋腫」(女性のみ) 「甲状腺腫」(子供のみ)
の4つでしたが、さらに大人の方に、
「食道 がん」「大腸がん」「メラノーマ、皮膚がん」の兆候が
見られるようになっ てきました。

先日、福島原発の作業員の方から、癌で労災の申請が出た そうです。
胃・食道・結腸のいずれかの癌だそうです。

私にしてみ れば、ああ、やっぱりと言う感じです。

でも、厚労省は
原発作業員 の方の癌での労災認定の目安として、
(1)累積被ばく線量が100ミリシ ーベルト以上
(2)放射線業務による被ばく開始から発症まで5年以上たっ ている
をあげているようですので、認定はむずかしいかも知れません。


☆2つ目は、
レヨメータで放射性元素の蓄積状況を確認する時 に、
「骨髄機能不全」の項目も見ているのですが、
ほとんどの人にハー モナイズが必要になってきました。
ストロンチウムの蓄積が、より深刻にな りつつあると思われます。
近いうちに、「白血病」の兆候が出てくるかもし れません。
要チェックです。


今まで、「QOL回復セラピー」 は、セラピーを2回セットで行って来ましたが、
そのうちに、3回やらない といけなくなるかも知れません。
頭が痛いですね。

まだ「QOL回 復セラピー」を受けてない方は、
少しでも早く受けられる事をお勧めします 。

子育てでイライラしがちなお母さんへ

私は、今年の6月から「QOL回復セラピー」と言う、
放射線被ばくの影 響を解消するセラピーをやっています。

昨日と今日のクライアントの方 で、
たまたま、5歳と1歳のお子様をお持ちのお母さんが2人おられたので すが、
いずれも、下の1歳のお子様の方がスピン反転と言う状態になってい ました。

その2人の1歳のお子供をスピン反転しやすくさせていた要因 としては、
それぞれ、
「運命に呪われ、すべてに見捨てられた感じの絶 望感」
「うんざりした状態、無気力な状態、落胆した状態、欲求不満な状態 」
という感情がヒットしたのです。

1人のお母さんに伺ったところ では、
「最近子育てに少し疲れていて、下の子がもうすぐ2歳ということも あり手がかかりイライラしてしまうことも多かった。ですから、スピン反転は私 のせいなのではないかと思います。でも、1回目のセラピーの後では、全くその ような事もなく、子供たちが可愛くて可愛くて仕方がありませんでした。」
との事でした。

「QOL回復セラピー」の1回目のセラピーでは、
37種の放射性元素の排出を中心に行います。
過去のセラピーの経験からも 、放射性元素を身体から排出するだけで、
精神的には、おだやかに、かつ、 前向きに自動的に変化します。

放射性被ばくで、肉体的に異変の現れる 方は、まだ少数派だと思いますが、
精神的には、どなたもネガティブな方向 に確実に変化しています。

ですから、このお母さんと同じような悩みを お持ちのお母さんには、
是非「QOL回復セラピー」をお勧めします。
なお、小学生以下のお子さんは無償でやっています。

もちろん、将来の 発病のリスクも解消できます。

「中和カード」でセシウムが消えた?!

インドにサンジーヴィニ財団という団体があるそうです。
1990年代に 、図形を利用した波動ヒーリングを開発し、
インドのどんなに貧しい農村に も、このヒーリングが行き渡るように、
すべて無償でホームページに公開し ています。

そのサンジーヴィニ財団は、世界中のサンジーヴィニヒーラ ーに対し、
日本の地震の被災者の方々に遠隔ヒーリングを送るように
メ ッセージを出しています。
また、日本人のために放射能から身を守るヒーリ ングを2つ提供しています。
そのうち、特に「中和カード」を使う方法は簡 単なのでご紹介したいと思います。
無償で提供されておりますので、どなた でも自由に使う事ができます。

「中和カード」は、放射能、農薬、化学 物質、その他の不純物などの毒性を中和します。
現代医学で用いられる薬の 副作用を中和する為に使う事もできます。

とは言え、日本ではまだほと んど紹介されて来ませんでしたので、
本当に効果があるのか、よくわかりま せん。

そこで、ちょっと簡単な実験をしてみました。

ビーカー に水道水を汲み、レヨメータのカップに置きます。
そして、レヨメータでセ シウムの周波数でハーモナイズを始めます。
すると、レヨテストはすぐに直 線運動を始めました。
確かに、セシウムは含まれているようです。

レヨメータで水道水チェック

次に、水の入ったビーカーを、サンジーヴィニの「中和カード 」の上に
1分間置きます。

サンジーヴィニ_中和カード

再度、ビー カーをレヨメータのカップに置き、
セシウムの周波数でハーモナイズを始め ます。
すると、今度は、レヨテストは回転運動を始めました。
えっ!  セシウムが消えてしまった?
それとも、セシウムの毒性が消えた?
何ら かの変化が起きた事が確認できました。


このカードは、身につけて いてもいいし、部屋の壁に貼っておいてもいいそうです。

自分の中の怒 り、貪欲、嫌悪、嫉妬、敵意などの否定的な波動を中和するために、
1日に 数回、意識的に自分の手をそのカードにしばらく置きます。

外食で、放 射線や化学物質が心配の場合には、
食べる前にこのカードの上にしばらく置 いておいてから食べます。



いろいろな使い方が出来そうです。
以下のURLから、無償で入手できます。

エネルギーセラピー研究 所
http://www.ethera.org/index.php?FrontPage

左のメニ ューから「サンジーヴィニ」をクリック。

「放射線から身を守る方法」 のセクションの
「中和カードのダウンロード」からダウンロードできます。
 

「QOL回復セラピー」で、ワクチンの毒の解毒も一緒にやります。

スターライトセラピーにおいて、
最優先に対処する必要があるのが、実は 「ワクチンの毒の解毒」とされています。
これは、何万人ものセラピー実績 の中から、導き出されたセオリーです。

ワクチンには、ホルムアルデヒ ト、有機水銀、リン酸アルミニウムなどの有害成分が入っています。
これは 防腐剤の役目がひとつ、もうひとつの役目は抗体を作らせる為です。
そして 、それらの有害成分が生涯に渡り体の中に留まって、内分泌系、免疫系に害を及 ぼし続けています。

つまり、ワクチンの毒は、生涯に渡り、様々な体の 変調の原因となっている事が多いのです。
なおかつ、ほとんどの人が、この ワクチンの毒を体に溜めています。
そのために、このワクチンの毒を最初に 解毒しておく必要があるのです。

「QRL回復セラピー」は、放射線被 ばくによる影響に焦点を絞って、
その負荷を解消しようとするセラピーでし たので、今までこのセオリーは無視して来ました。

しかし、1回目のセ ラピーで排出する放射性元素を、自然放射性元素も含めた37種に拡大して以降 、
2回目のセラピーで、ワクチンの毒によると思われるスピン反転が増えて 来ました。

自然放射性元素とワクチンの毒は、誕生直後からずっと一緒 にタッグを組んで、
内分泌系、免疫系を攻撃して来たグルです。
グルの 片割れ「自然放射性元素」がいなくなって、行き場がなくなった「ワクチンの毒 」が暴れ出しているのかもしれません。

そこで、今後は、1回目のセラ ピーに、ワクチンの毒を解毒するレメディも追加する事にしました。
これに よって、QOLは、原発事故以前のレベルより更に改善されるものと考えられま す。


★「QOL回復セラピー」の無料体験モニターの数は、8/20、 いよいよ100名を超えました。
つきましては、8月25日(土)を持ちま して、無料体験モニターの募集を終了したいと思います。
ご協力ありがとう ございました。

取り返しのつかない事を繰り返さないために

日本は、本当に取り返しのつかない原発事故を起こしてしまいました。
原 子力推進派の作った安全神話を疑わず、
何もしなかたのは、原発建設を容認 したのと同じこと。
日本国民の1人として、自分にも原発事故を起こした責 任の一端がある事を自覚しよう。

そして、これから先、
何十年にわ たり付き合って行く、放射線の内部被曝の問題に対し、
推進派の安全だとす る宣伝を疑う事なく、何もしないのは、
安全だとする宣伝を容認するのと同 じこと。
日本国民の1人として、また再び責任を放棄する事になる。

何が安全で、何が危険か。
自分の命を守る本能は、誰もが持ってい る。
自分の本能の叫びに耳を傾けよう。
そして、自分の本能に従って行 動しよう。
自分の本能に照らし合わせて、誰が嘘をついていて、
誰が本 当の事を言っているのか見極めよう。
自分自身に、そして将来の世代に、再 び取り返しがつかない事が起きないように。

8月から、更にバージョンアップして「QOL回復セラピー」となりました。

6月から始めた、「放射線被ばくケアセラピー」の名前を、
8月から、 「QOL回復セラピー」に変更しました。
Q OLとは、「Quality Of Life」の頭文字で、「生活の質」と言う意味です。

このセラピーを始 めてから、多くの方に感想をお伺いした中で、
「朝 すぐに起きられるようになった」
「頭がスッキリした気分」
「気持ちが 前向きになってきた」
「すこしやる気が出てきた」
「何か始める時に腰 が軽くなった」

と言う感想をたくさんいただきました。

こ ういう変化を一言で表現するとしたら、
やっぱり、「 生活の質の向上」だとひらめきました。

福島原発事故以降、 私たちは知らず知らずのうちに、
放射線の影響を受け、「生活の質」は低下 していたのです。


それを、原発事故の前のレベルまで回復させるセ ラピーと言う意味で、
「QOL回復セラピー」 としました。

加えて、体外に排出する放射性元素を、
自 然放射線の元素も含めて33種まで増やしました。


この排出するべ き元素の数は、このセラピーをスタートした時点では、
「セシウム」と「ヨ ウ素」の2種だけだったのですが、
セラピーの効果が持続しない事から、い ろいろ調べて行くうちに、
その後、その数はどんどん増えていきました。
そして、最終的には、人工放射性元素だけでなく、
太古から地球に存在 していた自然放射性元素まで含める事になりました。

と言う事は、もし かしたら原発事故以前より、
さらに「生活の質」を高めてくれる可能性もあ ります。

ちなみに、体外に排出する放射性元素の数を33種に増やして からは、
「よく眠れるようになった」と言う 感想が増えてきています。

無料体験モニターは、もうじき100名に達 した時点で終了になりますが、
まだ受けて無い方は、今のうちにお受けにな って下さい。