アレルギーセラピー

「種の保存」に関わるアレルギーが見えて来ました。

前回の投稿から3ヶ月近く間隔があいてしまいました。
どっぷりと「種の保存」に関わるアレルギーの研究にのめり込んでいました。ここに来てようやく全貌が見えて来ましたので、また少しずつ書いていきたいと思います。

以前から、本来のアレルギーの目的は「種の保存」であると考えていました。
具体的には、生命の危機に遭遇した時に、自動的に身体のエネルギーを低下させて「戦わずに逃げる」事を選択させる働きと言う事です。でも、その「種の保存」に関わるアレルギーのアレルゲンの構成はよく分かりませんでした。そんな折、お客様から「老化」や「死」に関わるアレルギーを探索して除去して欲しいとリクエストをいただきました。ちょうどよい機会なので、この際「種の保存」に関わるアレルギーを明らかにしてみようと取り組んでみる事にしました。

以前の記事で、酸化ストレスから身を守る「Keap1-Nrf2システムによる酸化ストレス防御機構」について書きましたが、

http://www.taikosui.com/blog/2048/ 「体の中では常に「酸素」との戦いが繰り広げられています。」
http://www.taikosui.com/blog/2050/ 「放射能や電磁波による健康被害の仕組みが見えて来ました。」

この中で、具体的なアレルギーのパターンとして以下のアレルゲンの構成をご紹介しました。

(Keap1+Nrf2)+(酸化ストレスの原因)+(遺伝子群)

 (Keap1+Nrf2):酸化ストレス制御回路
  Keap1:酸化ストレスのセンサー
  Nrf2:酸化防御機構を発動する因子

このアレルギーは、(Keap1+Nrf2)制御システムが特定の酸化ストレスを感知すると、その後ろにある遺伝子群の働きを阻害して何らかの症状を引き起こします。そして、恐らく「種の保存」に関わるアレルギーも、上記のアレルゲンの構成に類似した形をとるに違いないと考えました。いろいろ調べていく中で、偶然に以下の組み合わせにアレルギーが見つかりました。

(殺生+SIRT6)

「殺生(せっしょう)」と言うのは、特定のタンパク質や遺伝子を指すものではありませんが、「殺生のエネルギー」を表しています。生命を脅かす「殺気」を感知する「殺気センサー」の働きをするものがあると思うのですが、まだ分かりませんので、とりあえす抽象的な「殺生」と言う言葉に置き換えてみました。一方、「SIRT6」は長寿遺伝子と呼ばれているサーチュイン遺伝子(1~7)の中の1つです。まさに「種の保存」を実現する中心的な遺伝子と考えてもおかしくありません。恐らく、この組み合わせが酸化ストレス防御システムにおける「(Keap1+Nrf2)システム」に相当するものと考えました。とすると、「種の保存」に関わるアレルギーも下記のアレルゲンの構成をしているものと考えました。

(殺生+SIRT6)+(生命を脅かす事象)+(遺伝子群)

そして、このパターンでアレルギーを探索して見た結果、以下のアレルギーが見つかりました。

 (殺生+SIRT6)+暗闇+(CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT、ProGRP)
 (殺生+SIRT6)+飢え+(CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT、ProGRP)
 (殺生+SIRT6)+毒きのこ+(CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT)
 (殺生+SIRT6)+地震の前兆+(CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT)
 (殺生+SIRT6)+火山+(CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT)
 (殺生+SIRT6)+崖+(CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT)
 (殺生+SIRT6)+にがり+(BRCA1、NSB1、MSH2、RB、CYP11B2、HSD11B2)
 (殺生+SIRT6)+黄砂+(BRCA1、NSB1、MSH2、RB、CYP11B2、HSD11B2)

上記の遺伝子群の働きが阻害される事によって生じる症状としては、以下のようなものが考えられ、まさしく「戦わずに逃げる」ための働きを果たしていると考えられます。
 (CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT)     さむけ、すくむ
 (CYP2C19、TET2、ABCB1、IL-28B、DAT、ProGRP) かなしばり
 (BRCA1、NSB1、MSH2、RB、CYP11B2、HSD11B2) 花粉症の症状

これら、「種の保存」に関わるアレルギーは、長い年月をかけて獲得して来たアレルギーと考えられ、本来はそんなに沢山はないもののはずです。まだ全部は探し切れてはいないとは思いますが、それでも上記のアレルギーに毛が生えた程度の数におさまるのではないかと思います。その程度なら日常生活には全く影響がないはずです。ところが、更に探索を続けたところ、とんでもない、上記のアレルギーの他に、「ワクチン」や「生物兵器」に結びついた、「種の保存」に関わるアレルギーが膨大に蓄積している事が分かって来ました。

新たに見つかった「種の保存」に関わるアレルギーは、かなり表に出て来ている症状に直結している感触があります。慢性病の症状には、実に多くのアレルギーが関わっており、1つのアレルギーを除去したからと言って、すぐに症状が軽減される事は少ないのですが、この「種の保存」に関わるアレルギーを除去した場合には、目に見えて症状が改善されるケースが多いと言う印象を持っています。もちろん、この「種の保存」に関わるアレルギーだけを除去すれば症状が解消する訳ではありませんが、優先順位を上げる事で早くQOLを回復できるかもしれません。ただ、有機フッ素化合物に結びついたアレルギー群の岩盤の下に隠れていますので、そこまで掘り進まないと「種の保存」に関わるアレルギーは除去できません。

20世紀初頭から接種が始まったワクチンに混入していた毒物によって、まず私たちは「アレルギーを生みやすい身体」に変わってしまいました。これがトリガーとなって、「命を脅かす事態」でもないのに、どんどん「種の保存」に関わるアレルギーを生むようになって来たと考えられます。併せて、ワクチンの中に混入した「EAE誘発物質」を始めとした様々な有害物質と、ケムトレイルで撒かれた数十種類の生物兵器が私たち(祖先)の身体の中に強制的に入って来ました。この結果、私たちは既に膨大な数の「種の保存」に関わるアレルギーを蓄積する事になり、更に現在進行形で蓄積を増やし続けているのです。

「過ぎたるは猶及ばざるが如し」と言うように、本来は「種の保存」の為に生まれたアレルギーも、これだけ膨大に増えてしまうと、逆に「絶滅」の危機を招く恐れも出て来ると思われます。

アレルギー蓄積の起点は、半世紀以上前のワクチン接種だった

■2017/02/26 アレルギー蓄積の起点は、半世紀以上前のワクチン接種だった
前の記事で、人間が「実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)」の実験台にされていた可能性について書きました。EAEを誘発するのに使われているのは、「百日咳毒素+FCP(フロインドのコンプリートアジュバント)+MBP(ミエリン塩基性蛋白)」でしたが、当初使われていたMBP(ミエリン塩基性蛋白)に代わり、最近は、プロテオリピッド蛋白(PLP)や、ミエリンオリゴデンドロサイト糖タンパク質(MOG)が使われているようです。

そこで、アレルギーを探索してみると、以下のように、「PLP」や「MOG」が組み合わさった下記のアレルギーも見つかりました。ただし、「PLP」「MOG」に結びついたアレルギーは必ずしも全員が持っている訳ではありませんでした。と言う事は、予防接種が始まった初期には定期接種のワクチンの中にEAEを誘発する物質が混入していたものが、最近は定期接種以外の限られたワクチンの中に混入していると言う事が推測されます。

 (百日咳毒素、FCA、PLP)、牛肉を培地にしたワクチン+47個の感情 
 (百日咳毒素、FCA、PLP)、サル腎細胞を培地にしたワクチン+47個の感情 
 (百日咳毒素、FCA、MOG)、199培地を使用したワクチン+47個の感情

動物で作られた「実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)」は、30年以上もの間、人の「多発性硬化症」の病態研究・治療保開発に利用されて来たようです。しかし、過去30年間の多発性硬化症に関する研究は、その大部分が誤った科学的仮説に基づいており、このため、ほとんど臨床治療の役に立っていないという研究論文が英エディンバラ王立内科医大学ジャーナルに発表されたようです。つまり、動物における「実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)」に対応する人の病気は、「多発性硬化症」ではなくて、「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」であると言うのです。

ではどうして30年以上もこのような間違った認識が定着してしまったのか。もしかしたら、「実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)」と「多発性硬化症」を結びつける事によって、「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」に注意が向かないようにする意図があったのかもしれません。

誤った科学仮説(動物モデル)のせいで臨床治療に大幅な損失
http://www.ava-net.net/world-news/98-mueki.html

それでは、「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」とは、いったいどんな病気なのでしょうか?

急性散在性脳脊髄炎(ADEM)
http://www.naoru.com/adem.html

(転載開始)

急性散在性脳脊髄炎とは

  原因がはっきりしない場合も多いですが、ウイルス感染後あるいはワクチン接種後などに生じる脳や脊髄、視神経の病気です。免疫力が強くなりすぎて逆に自分自身の体を攻撃する自己免疫という現象が起きていると考えられています。神経線維を覆っている髄鞘が破壊される脱髄という現象が起きる疾患です。 ワクチン接種後の場合は1?4週間以内に発生することが多く、発熱、頭痛、意識が混濁する、目が見えにくい、手足が動きにくい、歩きにくい、感覚が鈍いなどの症状がある場合にはこの病気の可能性があります。

---(途中省略)---

(1)原因と発症頻度

 インフルエンザワクチン、B型肝炎ワクチン、日本脳炎ワクチンの添付文書には、急性散在性脳脊髄炎が記載されている。ワクチン接種後に中枢神経系の脱髄病変が生じることはよく知られた事実であり、文献では天然痘・黄熱病・腸チフス・結核・狂犬病・ポリオなどさまざまな感染症に対する予防接種で生じると記載されているが、これらがすべて脱髄病変の原因として確定しているわけではない。本邦において現在使用中のワクチンの中で急性散在性脳脊髄炎との関連性が考えられているのは、上記の三種類だけである。

ワクチンを接種した人の本症合併頻度は、出荷されるワクチンの量から推定したところ、1000万回の接種に対して1?3.5人であり、この頻度で中枢神経系あるいは視神経炎の合併症が生じるといわれている。後遺症状を残さない軽症例も含めると頻度は多くなる可能性があり、一過性の急性脱髄病変は10万回の接種で1回以下の発症であるという推計もある。B型肝炎ワクチンのように、接種後多発性硬化症の発症率が増加すると推測されているものもある。この場合は直接的な因果関係といえるのかどうか、発症までの期間がどこまで長くなりうるか、
発症にどこまで関与しているかなどさまざまな問題が残っている。

出所:厚生労働省「重篤副作用疾患別対応マニュアル(案)」より

(転載終了)

なんと、ワクチンの添付文書にも「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」の事はちゃんと書いてあったのです。ただ、それはあくまでも「ワクチンの副反応」としてで、ワクチンの目的を実現する為にはやむを得ない副反応だと言う立場のようです。しかし、「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」が、ワクチンに混入された「EAE誘発物質」によるものである事は明らかだと考えています。そして、「EAE誘発物質」はワクチンの目的とは全く関係ないもののはずです。

「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」は、神経線維を覆っている髄鞘が破壊される脱髄という現象が起きる疾患です。神経繊維を電線にたとえれば、電線を絶縁している被覆が破れて電線が裸になっている状態と言えます。もし脳の電気回路に漏電や短絡が起きたとしたらどうでしょう? 日常生活にかなり支障が生ずるであろう事が容易に想像されます。

その後のセラピーの中で「百日咳毒素+FCA+MBP/PLP/MOG」の組み合わせは、実に多くのアレルギーを作り出している事も分かって来ました。それらのアレルギーに結びついているアレルゲンは、主に遺伝子の組み合わせで、MBP、PLP、MOGに、それぞれ下記の遺伝子グループが結びついていました。これを見ると、確かに「脱髄」や「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」、「多発性硬化症」に関わるアレルギーが中心ではあるのですが、それ以外の病気に関わるアレルギーも多い事が分かります。とくに「百日咳毒素+FCA+MOG」」に結びついた遺伝子グループの多さと多様さに驚かされます。

また、ここで注目すべきは「アレルギーを生みやすい」に関わるアレルギーです。それは、現在の「尋常でない数のアレルギーの蓄積」の起点となったアレルギーだと考えられるからです。予防接種法(義務接種、罰則あり)により12疾患の接種が始まったのが1948年。おそらくその中の幾つかのワクチンの中にEAE誘発物質が混入されていて、その時を境に日本人全員が「アレルギーを生みやすい」体質に変わってしまったと考えられます。

■「百日咳毒素+FCA+MBP」に結びついた遺伝子グループと症状
 (1) (EGF受容体、MagEX1)           「アレルギーを生みやすい」
 (2) (BRAF、APC、EGF受容体、N-RAS)      「急性散在性脳脊髄炎」
 (3) (ASIC1a、NMDA受容体)           「恐怖症」
 (4) (MagEX2、DYT7、HSD11B2、WNK4)      「高血圧」
 (5) (病原性T細胞、RANK受容体、BRAF、PTCH1)  「多発性硬化症」
 (6) (SLC17A5、p35、AARS2、FLAD1)       「認知障害」
 (7) (PLP1、SLC17A5、p53、K-RAS、EGF受容体)  「酸性体質」
 (8) (MagEX1/2/3/4、p73、GnT-IX)       「逆流性食道炎」
 (9) (OXPHOS、カスパーゼ9、Fezf2、FAM167A-BLK)「膠原病」
(10) (FAM126A、MTRR、ラミンA、AYTS2)     「心筋症」
(11) (TUBB4A、p35、HTR3C、GluD2)       「脱髄」
(12) (Survivin、セロトニン、HSL、β2AR)    「花粉症・肥満」

■「百日咳毒素+FCA+PLP」に結びついた遺伝子グループと症状
 (1) (Dopey1、FAM126A、GJC2)         「自閉症」
 (2) (FBN1、HSD11B2、WNK4)          「高血圧」
 (3) (MagEX3、FBN1、TIMP3、KIF5B)      「急性散在性脳脊髄炎」
 (4) (Gnt-IX、Ptprz、SURF1、CACNA1C)     「脱髄」
 (5) (PTPα、S1P1受容体、WT1、p15)      「脱髄」

■「百日咳毒素+FCA+MOG」に結びついた遺伝子グループと症状
 (1) (Ndrg2、V-maf、POLR3B、PMP22)      「多発性硬化症」
 (2) (FBN1、G6PD、MT-ND5、ヘモグロビン)    「やる気が出ない」
 (3) (MagEX4、C2orf43、FBN1)         「急性散在性脳脊髄炎」
 (4) (Mrs2、XPC、p53)             「脱髄」
 (5) (Eomes陽性ヘルパーT細胞、S1P2受容体、CBLN、ADA) 「アレルギーを生みやすい」
 (6) (SLC16A2、HSPD1、CYP11B2、ACE)      「高血圧」
 (7) (IkBζ、KCNE1、DSG2、TNFSF13)      「アレルギーを生みやすい」
 (8) (TNFSF13、IL-6、NMDA受容体、WBSCR14)   「膠原病」
 (9) (MEF2D、BCL9、K-RAS、EGF受容体、DSC2、ヘモグロビン、IL-6、ANK-1) 「白血病」
(10) (AARS2、NRG1、CXCR2、Th17)        「多発性硬化症」
(11) (PLP1、Fezf2、FAM167A-BLK、TNFRSF1A)   「膠原病」
(12) (CXCL10、CXCR2、Sphk、HDAC4)       「急性散在性脳脊髄炎」
(13) (NF1、MFN2、TNFRSF1A、p57KIP2)      「多発性硬化症」
(14) (NR4A2、TGF-β、IL-6、CACNB2、α-クリスタリン) 「身体の奥のアトピー」
(15) (IL-6、KLF2、p39、HDAC4)         「アトピー」
(16) (PTPα、S1P1受容体、p35、PLA2G5)     「脱髄」
(17) (SLC16A2、MFN2、p35、SCL9)        「高血圧」
(18) (HLA-DRB1、DRB1、CPEB3、CHMP2B、AZF領域) 「認知症」
(19) (α-CaMKⅡ、CACNA1C、BDNF、EGR3)     「記憶障害」
(20) (FABP4、Syngap1、ESR2、MITF)       「自閉症」
(21) (CDH10、GluD2、NLGN4Y、ADRP)       「自閉症」
(22) (NAT1、GSTT1、p35、K-RAS、EGF受容体)   「化学物質過敏症」
(23) (c-met、HCGbeta、EARS2)         「がん」

しかし上記のアレルギーの中に、「がん」の原因になっていると思われるものが少ないと言うのが気になりました。結びついている遺伝子には「がん抑制遺伝子」とされているものが多いのですが、遺伝子グループとしては「がん」にはあまり関係ないようです。そこで、「百日咳毒素」「FCA」「MBP/PLP/MOG」の、単独のアレルゲンに結びついたアレルギーを探索してみると、「FCA」に結びついたアレルギーの中に「がん」の原因になっていると考えられるものが見つかりました。

■「FCA」に結びついた遺伝子グループと症状
 (1) (MagEX1、PRL、Trp32、Trx)        「がん」
 (2) (MagEX2、Mapk8)             「急性散在性脳脊髄炎」
 (3) (TRAF5、gp130)              「がん」
 (4) (TRPV1、MeCP2)              「炎症性舌痛覚過敏」
 (5) (TNFRSF1A、Cdk5、TP53、PMS2)       「自己免疫性脳脊髄炎」

動物における「実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)」に対応する人の病気は、「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」である訳ですが、いずれも急性的な症状に対してしか研究されていないのです。10年後、20年後、さらには70年後にどんな病気が出てくるか、いや、もう出て来ているかは研究されていません。私には、現在の慢性病の増加に上記のアレルギーの状況が大いに関係していると思えてなりません。


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私たち人間がマウスやラットと同じように実験動物にされていた!

■2017/01/23 私たち人間がマウスやラットと同じように実験動物にされていた!
これまで何回かに渡って、ワクチン製造過程での偶発的な汚染(コンタミネーション)により混入した有害物質をご紹介しましたが、今回は偶発的な汚染とは考えられない有害物質の話をさせていただきます。

その有害物質とは、「百日咳毒素」です。

もちろん、百日咳ワクチンにはホルマリンで無毒化された「百日咳毒素」が入っていると言われていますが、百日咳ワクチン以外のワクチンにもこの「百日咳毒素」が含まれていると考えられるのです。それは、アレルギーの探索の結果分かって来ました。具体的には、以下の「百日咳毒素」に結びついたアレルギーが見つかりました。

  百日咳毒素、イラクサギンウワバ由来細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ウシ血清を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、サル腎細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ニワトリ胚細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、モルモット腎細胞培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ヒト二倍体細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ヒト胎児細胞を培地にしたワクチン+47個の感情

ワクチン製造過程での偶発的な汚染(コンタミネーション)であれば、特定の培地を用いたワクチン1つのみと結びついているはずなので、偶発的な汚染とは考えられません。

それでは、免疫賦活剤・免疫増強剤:「アジュバント」として使われている可能性はないかと探してみましたが、そんな記録は見つかりませんでした。

一般的なアジュバント
http://www.qda.med.kyushu-u.ac.jp:8080/koukai/data/COMMON%20ADJUVANTSj.pdf

一方、アレルギーを探索してみたところ、百日咳毒素とFCA(フロインドのコンプリートアジュバント)が結びついたアレルギーを偶然見つけました。

FCA は、結核菌加熱死菌又はその菌体成分によるミネラルオイルの油中水型乳剤(water-in-oil emulsion)である。液性免疫と細胞性免疫の両方を誘発する強力なアジュバントである。

通常、百日咳毒素とFCAが一緒にワクチンに入っている事はないはずなのに・・・・・
Webで検索してみると気になる物を見つけました。

実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)
http://www.ncnp.go.jp/nin/guide/r_men/EAE.pdf

これは、マウスやラットに特定の脳炎を発生させ、多発性硬化症などの病態研究・治療保開発に利用されているものである。そして、マウスやラットに特定の脳炎を発生させる為に使われているのが、「百日咳毒素」と「FCA」と、あともう一つ「MBP(ミエリン塩基性蛋白)」である。もしやと思い、「百日咳毒素+FCP+MBP」の組み合わせのアレルギーを探索してみたところ、なんと見つかりました。

 (百日咳毒素、FCA、MBP)、マウス脳を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、ウシ肝臓を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、高分子蛋白質を含まない合成液体を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、サル腎細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、発育鶏卵を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、ヒト胎児細胞を培地にしたワクチン+47個の感情

何と言う事でしょう。
私たち人間が、マウスやラットと同じように実験動物にされていたのです。

EAEの報告が世の中に発表されたのが1933年。
BCGの接種(法的な規定なし)が始まったのが1938年。
予防接種法(義務接種、罰則あり)により12疾患の接種が始まったのが1948年。

恐らくこれらの物質がワクチンに混入していたのは、予防接種が始まった初期に限られると考えられます。
ただし、これらのアレルギーはDNAに刻み込まれて、次の世代にも引き継がれています。

セラピーをやって行く中で、「百日咳毒素+FCP+MBP」の組み合わせには、実に多くの遺伝子が結びついている事が分かって来ました。まだ全部を見つけている訳ではありませんが、ほとんどの自己免疫疾患の原因となっているのではないかと考えています。

 (Menin、Fezf2、BACH2)、HSD11B2
 (Menin、Fezf2、BACH2)、AZF領域、(Rev7、Tdrd12、Tmem48)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(BCL7B、LIMK1、WBSCR28)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(B-raf、DPC4、FGFR2/3)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(KIF5B、B-raf、DPC4、FGFR2/3)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(ALOXE3、STS、TGM1)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(3-ヒドロキシ-3-メチルグルタリルCoAリアーゼ、MGCH、アルギニン、コハク酸)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(α-クリスタリン、CDYT7、p15、CDH1、EXT1、B-raf、DPC4、FGFR2/3)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(α-CaMK2、BDNF、CaMK2、CaMKKα)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(5-HTT、CACNA1H、CDH22)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(MEF2D、BCL9)、(K-RAS、EGF受容体)、(COMT、DSC2)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(Ret、2B、EDNRB、GDNF、SOX10、ZFHZ1B、5-HTTLPR、GRM5)
  カテキン、(ジヒドロモルヒネ、リン酸コデイン)、(悪霊、生き霊)

また、「百日咳毒素+FCP+MBP」の組み合わせは、血液脳関門を破綻させ、脳内にMBPを侵入させる事により「EAE」を実現しているようだ。血液脳関門はABC輸送体により実現されている事から考えると、ABC輸送体が担う「排出系」にも大きなダメージを受けている事が予想される。



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まだまだあった、ワクチンに混入していた有害物質

■2016/12/21 まだまだあった、ワクチンに混入していた有害物質
以前の記事で、ワクチン製造過程での偶発的な汚染(コンタミネーション)により混入した有害物質をいくつかご紹介しましたが、その後さらに見つかって来ました。汚染されて混入する有害物質は、培養に使われた培地に依存していると考えられます。一口にワクチンと言っても、いや実に多くの培地が使われているものですね。培地の種類が増えれば増えるほど、汚染によって混入する有害物質の種類も増える事になります。

さらに、時代の変遷によってワクチンの培地の種類も変化してきているようですが、ワクチン由来のアレルギーは親からも引き継いでいますので、親から引き継いだワクチン由来のアレルギーの上に、更に自分が接種したワクチン由来のアレルギーが積み重なる2重構造(さらには3重構造)になっているのです。

<ワクチンに混入している有害物質>   <培地>
 HIV-1(エイズウィルス)         Vero細胞
 SFTSウィルス              SPF鶏卵
 淋菌                  発育鶏卵
 炭症菌                 発育鶏卵
 炭症菌                 ウシ血清
 ニパウィルス、ベネズエラ馬脳炎ウィルス ウシ胆汁加バレイショ
 ウレアプラズマ・ウレアリチカム     Vero細胞
 ウレアプラズマ・バルバム        ウズラ胚細胞
 クラミジア・トラコマチス        発育鶏卵
 発疹チフスリケッチア          ニワトリ胚細胞
 ヒ素                  血液加寒天

これらの有害物質は、いったいどんな病気に関わっているのか? それぞれの有害物質に結びついてアレルギーを作っていた遺伝子は以下のようになります。

 HIV-1、Cenpa (不妊)
 HIV-1、(Menin、Fezf2、BACH2)(免疫システムの混乱)
 SFTSウィルス、KCNH2(心臓疾患)
 淋菌、(KCNE1、KCNH2、ラミンA)(心臓疾患)
 炭症菌、(RASSF1A、TRIM28、WBSCR28)(がん、自己免疫疾患、ウィリアムズ症候群)
 ニパウィルス、ベネズエラ馬脳炎ウィルス、(Ret、2B、EDNRB、NEDD9、SLC26A3)(便秘)
 ニパウィルス、ベネズエラ馬脳炎ウィルス、(2B、EDNRB、GDNF、SOX10、ZFHZ1B)(便秘)
 ウレアプラズマ・ウレアリチカム、(Fezf2、FAM167A-BLK、Smad4)(免疫システムの混乱)
 ウレアプラズマ・バルバム、(B-raf、KIT、TRIM28)(がん抑制遺伝子他)
 クラミジア・トラコマチス、Menin (免疫システムの混乱)
 クラミジア・トラコマチス、(CDH22、GBA、α-GalA)(パーキンソン病、ファブリー病)
 発疹チフスリケッチア、(BMPR1A、B-raf、FGFR1)(がん抑制遺伝子)
 ヒ素、(CACNA1G、CDH1、NFkB)(自閉症、がん)

従来、「ワクチンは危険」と言われて来た内容としては、どちらかと言うと、防腐剤:「チメロサール」や、免疫賦活剤・免疫増強剤:「アジュバント」が中心だったように思うのですが、もちろん、「チメロサール」や「アジュバント」にも害はありますが、ワクチン製造過程での偶発的な汚染(コンタミネーション)により混入した有害物質による害の方が、より本質的で強烈なように感じています。

ワクチンの害から逃れるには、まず「知る」事が先決かと思います。以下の記事は、とても分かりやすく解説してくれています。

知られざる”ワクチン”の罪
http://www.thinker-japan.com/vaccine.html


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日本人の2人に1人が癌になる時代を招いたのは「ワクチン」か?

■2016/11/08 日本人の2人に1人が癌になる時代を招いたのは「ワクチン」か?
今まで紹介したワクチン由来の有害物質と、培地を整理してみると以下のようになります。2つの「癌ウィルス」と、4つの「マイコプラズマ」になります。

<ワクチンに混入している有害物質> <培地>
ラウス肉腫ウィルス ニワトリ胚細胞
SV40ウィルス サル腎細胞
マイコプラズマ・ニューモニエ 感染マウス
マイコプラズマ・ファーメンタンス ヒト二倍体細胞
マイコプラズマ・ベネトランス 酵母
マイコプラズマ・ホミニス ウサギ腎細胞


これらの有害物質は、いったいどんな病気に関わっているのか? その手掛かりは、アレルギーとして結びついている遺伝子にありそうです。それぞれの有害物質に結びついてアレルギーを作っていた遺伝子は以下のようになります。


がん
ラウス肉腫ウィルス、c-myc遺伝子(がん遺伝子)
SV40ウィルス、ERCC1遺伝子(DNA修復遺伝子)
マイコプラズマ・ホミニス、(B-raf遺伝子、KIT遺伝子、TRIM28遺伝子)(がん抑制遺伝子他)

がん、認知症、他
マイコプラズマ・ファーメンタンス、8つのオートファジー関連遺伝子

<疾患> <関連遺伝子> <オートファジーにおける機能>
Vici症候群 EPG5 オートファゴソームの成熟及び分解
SENDA病 WDR45 オートファゴソームの形成
クローン病 ATG16L1 オートファゴソームの形成
パーキンソン病 PARK2 マイトファージの誘導
パーキンソン病 PARK6 マイトファージの誘導
がん BECN1 オートファゴソームの形成
がん SQSTM1 オートファジーに選択的な基質

免疫システムの混乱
マイコプラズマ・ニューモニエ、(Menin遺伝子、BACH2遺伝子、Fezf2遺伝子)

先天性魚鱗癬・アトピー
マイコプラズマ・ベネトランス、(ALOXE3遺伝子、STS遺伝子、TGM1遺伝子)


これを見ると、「がん」や「認知症」など、近年急激に増加して来ている重篤な疾患の原因は実は「ワクチン」ではなかったのかと疑ってしまいます。もちろん、「ワクチン」だけが原因と言う訳ではなく、「ケムトレイル」や「黄砂」も複合的に関わっているとは思うのですが、影響の大きさから言うと、ワクチンが最も強烈と言わざるをえません。



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まだあった、ワクチン由来のマイコプラズマがもう2つ

■2016/11/08 まだあった、ワクチン由来のマイコプラズマがもう2つ
前の記事で、ワクチン製造過程で偶発的に混入してしまうマイコプラズマを2つ紹介しましたが、その後のセラピーの中で、もう2つ見つかりました。

■マイコプラズマ・ベネトランス
「マイコプラズマ・ベネトランス」は、「酵母」を培地に使っているワクチンに混入しているようです。酵母を培地としているワクチンとしては、「B型肝炎ワクチン」、「子宮頸がんワクチン(ガーダシル)」があるようです。
B型肝炎ワクチンは、1985年以降、母子感染防止を目的として、HBe抗原陽性の妊婦から出生した新生児に無料で接種されてきたようです。また、大人の場合は有料になりますが、主に医療従事者を中心に接種が推奨されているようです。
一方、子宮頸がんワクチンは2013年4月から定期接種に組み入れられましたが、あまりの副反応の多さから現在は積極的推奨を中止しているようです。

<ワクチンに混入している有害物質>  <培地>
 マイコプラズマ・ベネトランス     酵母

それでは、マイコプラズマ・ベネトランスにはどんな作用があるのでしょうか? マイコプラズマ・ベネトランスに結びついたアレルゲンを探索してみると、先天性魚鱗癬の3つの原因遺伝子(ALOXE3遺伝子、STS遺伝子、TGM1遺伝子)と結びついていました。この、先天性魚鱗癬は「難病」にも指定されている、やっかいな病気です。

先天性魚鱗癬
http://www.nanbyou.or.jp/entry/139

この先天性魚鱗癬の中でも、尋常性魚鱗癬はアトピーと合併することもあるとの事です。3年に1度、厚生労働省が行っている「患者調査」によれば、直近の2014年のアトピーの患者数は45万人で過去最高となりました。患者数が増えた年代は、30代~50代の成人で、「アトピーは子供の病気」と言うイメージは崩れつつあるようです。私は、大人におけるアトピー患者の増加と、B型肝炎ワクチンの接種には、何らかの関係があると考えています。

アトピー性皮膚炎患者数が過去最高に
https://www.nature-life-club.co.jp/blog/?intKey=219


■マイコプラズマ・ホミニス
「マイコプラズマ・ホミニス」は、「ウサギ腎細胞」を培地に使っているワクチンに混入しているようです。ウサギ腎細胞を培地としているワクチンとしては、「風しん」があるようです。近年、妊娠時に風疹の流行がおこると先天性風疹症候群の多発が危惧されるとして接種を推奨する動きが出て来ました。

<ワクチンに混入している有害物質>  <培地>
 マイコプラズマ・ホミニス       ウサギ腎細胞

それでは、マイコプラズマ・ホミニスにはどんな作用があるのでしょうか? マイコプラズマ・ホミニスに結びついたアレルゲンを探索してみると、以下の3つの遺伝子の組み合わせが見つかりました。

(B-raf遺伝子、KIT遺伝子、TRIM28遺伝子)

B-raf遺伝子と、KIT遺伝子は「がん抑制遺伝子」で、TRIM28遺伝子は、「膠原病などの自己免疫疾患」の原因遺伝子になります。具体的にどんな症状が出て来るのか、まだよく分かりませんが、恐らく潰瘍性大腸炎のような自己免疫疾患であろうと思われます。
 


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宇宙からの「生命の波動」「智恵の波動」を遮断する癌ウィルス

■2016/10/25 宇宙からの「生命の波動」「智恵の波動」を遮断する癌ウィルス
以前の記事で、「マイコプラズマ・ニューモニエ」が「ワクチン」によって体内に入って来たのではないか、と書きました。その後、更に調べてみると、「ワクチン」によって身体に入って来たものはそれだけではなかったようです。具体的には、それらは「癌ウィルス」と呼ばれるもので、「ラウス肉腫ウィルス」と「SV40ウィルス」が新たに見つかりました。

「ラウス肉腫ウィルス」は、1900年代当初に、フランシス・ペイトン・ラウスによって発見された「癌ウィルス」で、当初は一部のニワトリに限り癌を発生させる力を持っていたが、その後、繰り返し伝染させることにより、人間を含む哺乳類にも癌を発生させる力を持つようになったと考えられている。そして、それが1900年代後半において「ワクチン」に添加されるようになったと推測されているのです。

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13478715/

一方、「SV40ウィルス」は、ワクチンの製造にサルの腎臓の細胞が使われるようになって以降、もともとサルが持っていて、サルには無害の「SV40ウィルス」がワクチンの中に混入したもののようです。特定の種で無害のものが、他の種では大きな害を及ぼす事は、間々ある事のようですが、「SV40ウィルス」はこのたぐいのもののようです。1950年代~60年代のポリオワクチンに含まれていたと言われているようです。

SV40ウィルスの恐怖
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/sv-f49a.html

この2つの「癌ウィルス」に結びついたアレルギーが、多くの重症の症状をお持ちの方に見つかりました。中でも、「ラウス肉腫ウィルス」は、「気の流れ」をコントロールしていると考えられる、「仙骨-脊椎-蝶形骨」のネットワークに結びついて、その働きを阻害しているようです。

私たち人間は、宇宙から「生命の波動」と「智慧の波動」の2つを受け取っていると言われます。「生命の波動」を受け取るアンテナが「仙骨」で、「智慧の波動」を受け取るアンテナが「蝶形骨」とのことです。仙骨と蝶形骨は脊椎を介して、お互いに情報交換をしながら身体全体の気の流れをコントロールしています。

(1)中枢センター「仙骨」とエネルギー体
http://tainaibyouin.com/newpage7.html

現在、多くの人は、仙骨及び蝶形骨にブロックがあり、「生命の波動」、「智恵の波動」を受け取れていないようです。その原因は、仙骨及び蝶形骨に結びついたアレルギーにあると考えられますが、最大のアレルゲンは「ラウス肉腫ウィルス」であるようです。改めて「ワクチン」が私たちの健康をいかに害しているかを痛感させられます。これを機会に、まだワクチンが有効だと信じておられる方は、是非以下の記事をお読みください。

ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=289812



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少子化は西風に乗ってやって来た

■2016/10/21 少子化は西風に乗ってやって来た
毎回減感作の内容に対してリクエストを頂くお客様から、尿道炎の原因になるとされる、「マイコプラズマ」と「ウレアプラズマ」について調べてほしいと依頼がありました。調べてみると、「マイコプラズマ・ジェニタリウム」に結びついたアレルギーがいくつか見つかりました。「マイコプラズマ・ジェニタリウム」と言うのは今までノーチェックだったので、もしかしたら他の人もアレルギーを持っているかもしれないと思い確認してみました。すると、驚いた事に私も含めて全員の人に「マイコプラズマ・ジェニタリウム」に結びついたアレルギーが見つかりました。

この「マイコプラズマ・ジェニタリウム」は、エイズウィルスと同じ頃、1980年代に世の中に知られるようになったようですが、米軍の生物兵器研究の流れの中でもっと古くから研究されていたようです。性感染症(STD)の一つで、女性に対しては不妊の原因にもなるようです。米国では若い成人の1%が感染しているとの研究結果があり、その感染にはワクチンの関与が疑われているようです。前述の、日本で全員にアレルギーが見つかった事とは、どうにも整合性がありません。

そこで、「マイコプラズマ・ジェニタリウム」に結びついている他のアレルゲンを探索してみたところ、「ケムトレイル」や「ワクチン」とは結びついておらず、なんと「黄砂」に結びついていました。その事から、「マイコプラズマ・ジェニタリウム」は「黄砂」に乗って運ばれて来て、日本人全員の身体に吸い込まれ蓄積されたと推定できます。ちなみに上海生まれの知人にも「マイコプラズマ・ジェニタリウム」と「黄砂」の結びついたアレルギーが見つかりましたので、まんざら間違いでもなさそうです。

と言う事は、誰かが意図的に「マイコプラズマ・ジェニタリウム」を「黄砂」に付着させて、風に乗せて広範囲に散布していると言う事になります。結びついている遺伝子を探索してみたところ、主に女性における不妊の原因遺伝子が結びついていました。

マイコプラズマ・ジェニタリウム+(Rev7遺伝子、Tdrd12遺伝子、Tmem48遺伝子)

もし、意図的に散布しているのら、女性だけを対象にするのは片手落ちで、必ず男性を対象にしたものもあるはずです。そこで、探してみたところ、見つかりました。それは、やはり性感染症(STD)であるエイズウィルスの1つ、「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)-2」でした。私も含めて、全ての人に「HIV-2」に結びついたアレルギーが見つかり、かつ、それは「黄砂」にも結びついていました。「HIV-2」は、感染してもまずエイズを発症する事はないようですが、結びついている遺伝子を探索してみると、なんと男性における不妊の原因遺伝子が結びついていました。

HIV-2+AZF領域

以上の事から推測すると、中国大陸において誰かが「人口の抑制」を意図して「マイコプラズマ・ジェニタリウム」と「HIV-2」を散布している可能性があります。それがたまたま「黄砂」に付着し、その「黄砂」が西風に乗って日本列島にも飛んで来たものを、最終的に私たちが吸い込んでいると言う事になるのでしょう。その結果、日本人全員、老いも若きも、皆、「不妊」になる影響を受けていたのです。現代日本の深刻な「少子化」の問題は、もしかしたら西風によってもたらされたものなのかもしれません。



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ケムトレイルだけでなく、ワクチンがアレルギー蓄積のきっかけに

■2016/09/30 ケムトレイルだけでなく、ワクチンがアレルギー蓄積のきっかけに
私の場合の生物兵器の減感作は、芋づる的に次から次に表に出て来た為スムーズに減感作できたのですが、アレルギーの蓄積の多い方の場合は、そんな訳にはいきませんでした。生物兵器を減感作する前に、もっと他に減感作すべきアレルギーが残っているような感じがしました。そこで、いろいろ探索してみたところ「マイコプラズマ・ニューモニエ」に辿り着きました。

さっそく、マイコプラズマ・ニューモニエに結びついたアレルギーを探索してみると以下のものが見つかりました。

マイコプラズマ・ニューモニエ+(アリルスルファターゼB、GAD、GALK)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(B-raf、DPC4、FGFR2、FGFR3)、(AGT1、SLC3A1、SLC7A9)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(SLC20A2、PDGFRD、PDGFB)、(PSE、サイロシン)、(レモン、TBZ)

いずれも、石灰化、結石、腫瘍に関わる遺伝子群と結びついているようです。そして、これらのアレルギーを減感作してみると、その下から以下のアレルギーが現れました。

マイコプラズマ・ニューモニエ+Menin
マイコプラズマ・ニューモニエ+BACH2
マイコプラズマ・ニューモニエ+Fezf2
マイコプラズマ・ニューモニエ+(Menin、BACH2、Fezf2)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(アリルスルファターゼB、COMT、GALE)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(2-5AS、M1自己抗体)

なんと、免疫機構の根幹となる3つの遺伝子が結びついていました。マイコプラズマ・ニューモニエは、特にアレルギーの蓄積の多い方が共通して持っているアレルギーとして以前から気になっていたものです。どうも、尋常でないアレルギーの蓄積のきっかけとなったのは、マイコプラズマ・ニューモニエだったと考えてよさそうです。マイコプラズマ・ニューモニエは、単に肺炎やリウマチの原因になっているだけでなく、免疫機構を根本から阻害する事によってあらゆる病気を生みだしている可能性があります。

しかし、上記のマイコプラズマ・ニューモニエに結びついたアレルギーは必ずしも全員が持っている訳ではありません。特にアレルギーの蓄積の多い方に限られていて、ケムトレイルで撒かれたとは考えにくいと言えます。だとすると、いったい何によって身体に入って来たのか?
もしかしたら「ワクチン」かもしれないと言うひらめきがありました。さっそくアレルギーを探索してみると、以下のアレルギーが見つかりました。

マイコプラズマ・ニューモニエ+新3種混合ワクチン
マイコプラズマ・ニューモニエ+新3種混合ワクチン、インフルエンザワクチン

新3種混合ワクチンは、麻疹、風疹、おたふく風邪に対応したワクチンで、日本では、1988年から1993年まで実施されていたとの事です。2006年4月から、副反応が問題となったおたふく風邪を除いた、麻疹・風疹混合(MR)ワクチンの接種が開始されているとの事です。ただ、過去に使用された全てのワクチンを網羅して探索している訳ではないので、実はリストになかった他のワクチンである可能性もありますが、いずれにしても、ワクチンによって身体に入って来たと考えて良さそうです。

「ケムトレイル」によって撒かれた「マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス」
「ワクチン」で身体に入って来た「マイコプラズマ・ニューモニエ」
さらに、「ケムトレイル」によって撒かれた数十の「生物兵器」。
アレルギーの蓄積の一番下に、これらの多くのアレルギーが埋まっていました。

これらのアレルギーによって、私たちの免疫機構はズタズタに切り裂かれていると言っても過言ではありません。しかし、アレルギーを減感作する事によって、確実にほころびが修復されて行きます。その道のりは、決して平坦で簡単なものではありませんが、覚悟を決めてじっくりとセラピーに取り組んで頂く事をお勧めします。


また、私たちの免疫機構がズタズタに切り裂かれている事を前提に、日常生活も見直してゆく必要があります。それは、一言でいえば「アレルギーを生まない生活」になります。

最初に心の持ち方として、「羨望(足を引っ張りたい)」の感情がアレルギーを呼び込みます。サポーターに徹しましょう。世の中は共存共栄で成り立っており、「殺す」エネルギーはアレルギーを生みます。抗生物質、殺菌剤、殺虫剤、除草剤の使用は最低限に。そして、次に自分自身の自然治癒力を信じて委ねる事です。自然治癒力からのメッセージを受け取って下さい。

よく効く薬やサプリメントはアレルギーを生みやすいと考えて下さい。自然の食材でも毎日同じものを食べていたらアレルギーを生みます。薬やサプリメントはあくまでも一時的使用に留めましょう。高齢化に伴い、病気の予防の為と言うフレーズで薬やサプリメントを勧められることがあると思いますが、そんな言葉に騙されてはいけません。薬やサプリメントを飲み続けたら確実にアレルギーを増やし、逆に病気を招き入れます。

初物に飛びつかない。初めて身体に入って来たものはアレルギーを生みやすいです。食べなれた食材、使い慣れた道具を使いましょう。便利さよりも健康を優先して電磁波の被曝は最小限にします。スマホの使用も程々に。特に就寝時の被曝は禁物です。ガラパゴスである事に引け目を感じる事はありません。健康で長生きするには大切な事です。

とりあえず思いついた内容を書いてみました。また、思いついたら書きたいと思います。



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日本も生物兵器の実験場にされていた

■2016/09/03 日本も生物兵器の実験場にされていた
前の記事で見つけたケムトレイルに関わるアレルギーを減感作した後も、なかなか慢性的な症状が改善しないお客様が何人かいました。とすると、まだこの下に他のアレルギーが隠れている可能性があるかもしれません。果たして何のアレルギーが隠れているのか? 遺伝子工学が本格的にスタートしたのは1966年とされていますが、ケムトレイルが始まったのはもっと前のようです。当時の生物兵器としては、たぶん様々な細菌やウィルスが使用されたのだと思います。


ケムトレイル
http://sekainoura.net/chemtrail.html

(転載開始)

英国政府や米国政府は既にこのような実験を過去に実施してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。
例えば英国では2002年に国防相が40年にわたり国民を標的にした細菌散布実験を行ってきたことを認めています。これは英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い、ケムトレイルについて政府に対し再三に渡って回答を求める行動をおこした結果、 引き出せた公式声明なのです。
この内容はオブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。英国政府の60ページにも渡る報告書の中には過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。その一部によると英国政府は、1940年~1970年までの40年間、国防省を通じ、 対ロシアの生物テロ対策の名目で国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。実験と称して様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。
この実験の中心的役割を担ってきたのが英国南部にあるポートンダウン研究所です。同研究所は新聞社の取材に対し、現在の実験状況については公表するつもりはないとし、謎のままになっています。

続いて米国ではルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府同様、これまで長年に渡り国民を標的に空中からの生物化学兵器実験をしてきたことが明らかとなりました。

(転載終了)


当時の生物兵器に使用されている細菌やウィルスとしては、以下のものが考えられます。

■生物兵器の種類
ウイルス・・天然痘ウィルス、オウム病クラジミア、日本脳炎ウィルス、
      黄熱ウィルス、エボラ出血熱ウィルス、クリミア・コンゴ出血熱ウィルス、
      マールブルグウィルス、ラッサウィルス、
      南米出血熱(フンニウィルス、マチュポウィルス、グアナリトウィルス、サビアウィルス)
細菌 ・・・炭疽菌、ブルセラ菌、コレラ菌、ペスト菌、赤痢菌、野兎病菌、
      鼻疽菌、類鼻疽菌、腸チフス菌
真菌 ・・・クルシディオイドマイセス菌、クリプトコッカス菌
リケッチア ・・・発疹チフスリケッチア、ロッキー山紅斑熱リケッチア、コクシエラ バーネッティ
毒素 ・・・ボツリヌス毒素、ブドウ球菌性腸毒素、破傷風菌毒素、リシン、貝毒

そこで、上記の細菌やウィルスに結びついたアレルギーがないか確認してみると、あるわ、あるわ、次から次へと見つかりました。そして、それらのアレルギーは、ほとんどアレルギーを蓄積していない人も含め、ほぼ全ての人に見つかりました。お~何と言う事でしょう。とても信じたくはないですが、日本も生物兵器の実験場にされていたのです。
 


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