QOL回復セラピー

あまり、ドキっとしないでくださいね。

「QOL回復セラピー」が終了すると、スピン反転していた時は、
スピン反転しやすくさせていた要因として、
修正時に使用したレメディの適用をメールでお知らせしています。
すでに、ほとんどの方が60以上の病気の芽を抱えていますから、
その中から影響の大きいものが、要因として出て来ます。

病気の芽は60以上もありますから、中には「○○がん」とか、
「○○症」とか、ドキっとする病名が出て来て、ショックを受ける方もおられるようです。
たしかに、通常の病院でそんな病名を言われたら、ショックかもしれません。
でも、スラーライトで見ているのはエネルギー体であり、エネルギーの姿が
肉体の姿になるまでには、通常、数年から数十年の時間がかかります。

それに、ほとんどが放射能由来、あるいは化学物質由来の病気の芽ですので、
体の中に、放射能や化学物質が蓄積されている限りは、もぐらたたきのように
次から次へと出て来ます。
誰もが同じように抱えているものですから、あまり気になさらないで下さい。


「QOL回復セラピーで摘み取っている病気の芽」
/blog/2012/10/post-4.php
 

日本人全員が「ムチウチ」になってしまった理由

前のブログで、花粉症の原因の一つとして「ムチウチ」があると言う事を書きました。

注)スターライトセラピーにおいて「ムチウチ」と言っているのは、
首のところで経絡(主に任脈と督脈)が切れてしまっている状態の事を指しています。
まあ、首のところで経絡が切れてしまうのは、「ムチウチ」位しかないので、
そう言う呼び方をしてきた訳です。

どうも花粉症の原因として「ムチウチ」があるらしい、と認識してから、
気をつけて見て行くと、「ムチウチ」の人が本当に多いのに驚きました。
最近のQOL回復セラピー申込者15人について、きちんと確認してみたところ、
なんと15人全員が「ムチウチ」でした。

「えぇ!なんでこんなに多いの?」

もう少し調べてみる事にしました。
「ムチウチ」で切れる経絡は、主に「任脈」と「督脈」。
「任脈」は、首の前側で、「督脈」が首の後ろ側を通っています。
切れているのはどっち?と思って確認してみると、全部が「任脈」でした。
つまり、首の前側の経絡ですね。

「なんで?」

しばらく考えて、「あっそうか!」と気が付きました。
首の前側には、「甲状腺」があるじゃないか!
「任脈」は、「甲状腺」の真上を通っているぞ!
「そのせいだ!」と気が付きました。

2年前の福島第一原発の爆発事故直後、放射性ヨウ素が大気中に大量放出されて、
風に乗って流された放射性ヨウ素は、日本中に舞い降りました。
私たちが、知らずに吸い込んだその放射性ヨウ素は、体に入ってから甲状腺に集積し、
そこで放射線を出しながら崩壊していったに違いありません。

半減期の短いヨウ素は、すでに私たちの身体の中にはないかもしれませんが、
そのヨウ素の出した強烈な放射線の足跡が、「任脈」の断裂という形で残されたに違いありません。
おお、なんという事か! 
一旦切れた経絡は、放っておいても自然にくっつく事はないのです。

情報の通り道である経絡が途中で切れていては、情報がきちんと届かなくなり、
体の中で混乱が発生します。花粉症はその中の一つの例に過ぎません。
将来的には、もっと重篤な病気を生む可能性もありますので、
少しでも早く修正して行く必要があります。

私の知る限り、切れた経絡を繋げる事は、スターライトしか出来ませんので、
「QOL回復セラピー」をお受けいただくより他ありません。
 

原発事故から2年、今こそアレルギー体質の改善に真剣に取り組む時です!

「QOL回復セラピー」をお受けになる方に、なぜかアレルギーを持った方が多いと、最近気が付きました。
どうも、アレルギーを持った方の方が、原発事故以降に体に不調を感じている率が高いと考えられます。
そして、「QOL回復セラピー」を繰り返しお受けいただく方は、ほとんど例外なくアレルギーをお持ちです。

ただ、「QOL回復セラピー」で摘み取っている「将来の病気の芽」は、アレルギーを持っている方も、
持っていない方も、変わり無いように思えます。
つまり、アレルギーの症状が、放射能の影響でより強く出て来ると言う訳ではなく、
放射能により生じた「将来の病気の芽」が、アレルギーを持っている方の方が、
より早く育っていると、見る事ができます。

では、どうしてそうなるのでしょうか?
私は、その理由は2つあると考えています。
1つは、「放射能の排出能力」の違いであり、
もう1つは、「細胞の修復能力」の違いです。

人の体には、体内に入った異物を体外に排出する機能がもともと備わっていますが、
通常、代謝の活発な子供の方が、より早く排出する事ができます。
これは、放射能とて例外ではなく、生物学的半減期は大人より子供の方がかなり短いようです。

東城百合子著「自然療法」には、アレルギーの特徴として、
「新陳代謝がにぶく、毒素や老廃物が出にくかったり、血液も酸性になりやすく、
細胞も働きがにぶいといったような事があります。」と記述されています。
つまり、アレルギーをお持ちの方は、放射能を体外に排出する力が弱いのです。

一方、放射能は体の中で多くの細胞を傷つけますが、その都度、
体が本来持っている修復機能により傷ついた細胞をもと通りに戻し、事なきを得ています。
しかし、アレルギーを持った方は、本来反応しなくていいものに余分な免疫力を使ってしまい、
細胞の修復に手が回らなくなっているのではないかと考えられます。

この2つの理由により、アレルギーを持っている方の方が、
放射能の影響を受けやすくなっていると考えられます。
福島第1原発の事故からまだ2年、放射能の影響はこれから先、何十年も継続します。
その間、頻繁に体調を崩す生活を、ずっと続けるのは、けっこうしんどいと思いませんか。
だとしたら、この際、じっくりと体質改善に取り組んで、アレルギーを手放してはいかがでしょう。
私も、精一杯応援していきたいと思います。

インドで開発されたサンジーヴィニのヒーリングには、
「アレルギー」「花粉症」「じんましん」「喘息」などのレメディが用意されています。
これに、ブッシュフラワーの「感情レメディ」を組み合わせる事によって、
5回の症状別セラピーで、アレルギーの症状をかなり軽減する事が可能になりました。

ブッシュフラワーで、アレルギーに効果があるとされるレメディが対応しているネガティブ感情は
以下のものです。

「変化に対して抵抗感を感じている時、硬直状態、やる気が起きない状態」
「怯えている状態、恥ずかしがり屋の人、自信を持てない状態、周りの人に対して気を使いすぎている状態、神経質な人」
「落ち着かない状態、他人と関わるのが苦手な人、孤独を好む人、あれこれ悩んでしまい、 人と正面から話し合うのが苦手な人」
「周囲の人に教えられた偏見や期待が原因で 心を閉ざしてしまっている状態」
「自己改革に没頭しすぎている状態、過剰な自己鍛錬をしている時」
「憤慨している状態、親しい家族や友達、恋人に対して恨みを感じている状態」

つまり、上記のようなネガティブ感情が、アレルギーを引き寄せていると考えられます。
ブッシュフラワーによって、これらのネガティブ感情を無理なく手放す事が可能です。

あとは、食事を始めとしたライフスタイルを、自然と調和したものに変えてゆく必要があります。
これについては、またおいおいブログで紹介してゆきたいと思います。
 

アレルギーの「症状別セラピー」は、「QOL回復セラピー」の終了後オプションです。
まずは、「QOL回復セラピー」にお申込み下さい。

3/16(土)「未来からのツール展」で、レヨメータによる体内放射能の中和を実演します。

「QOL回復セラピー」では、最初に体内に蓄積した放射能を中和していますが、
実際どうやっているのか見てみたいと言う方も何人かおられました。
そこで、3月16日(土)の「未来からのツール展」で、実演をする事にしました。
★波動機器体感コーナーの「レヨメータ」のブースでやっております。
体験料:15分 1,000円(時間の関係で中和する核種は1種類のみ)
体験者の方は、後日「QOL回復セラピー」の施術料金を、1,000円お引きします。

また、
「QOL回復セラピー」で使用している「放射能中和レメディ」 1,500円 と、
「サンジーヴィニ」の「複製・伝送カード」           1枚  300円 
も販売しております。
これを組み合わせれば、2,000円足らずで、自宅で常時放射能を中和する事が可能になります。
どうぞ、放射能のない体の、「桁違いのスッキリ感」を味わって下さい。
※「QOL回復セラピー」では、「放射能の中和」の他に、「有害化学物質の排出」、
「将来の病気の芽の摘み取り」も含めて行っております。

ご興味のある方は、是非お出かけ下さい。

★「未来からのツール展」は、事前登録にて入場料が無料となります。
以下までお申込み下さい。

Hado Device A to Z
電話:080-3432-6411(中尾恵里)
メール:info@hado-device.com
URL:http://www.hado-device.com/

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未来からのツール展  in  東京港区
「ココロとカラダとタマシイを大事にしよう!」

日時:2013年3月16日 10:00~17:00
場所:産業貿易センター浜松町館
http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/access.html
入場料:500円 (事前登録にて無料)
※講演会以外の波動機器の体験、癒しブースなど、各ブースでは別途体験費用などが掛かります。
ブースにて各自現金にてお支払いください。

★波動機器体感ブース
 出店予定機器:チーレン、NES Provision、NES mi Health、ロゴストロン、アストレア、マッチングテスター、SE5 1000、KTS-PRO、レヨメータ、数霊セラピーシステム、サイマティクスセラピーなど

★講演会

 13:00~ 「医療分野におけるサイマティクス・セラピーの役割」
  講師: 株式会社サイマティクスリサーチ 北村賢一氏
  内容: イギリスのマナー博士によって開発されたサイマティクスセラピーは、現代医療がアプローチできない難治性疾患に対しても、目覚ましい成果をあげています。今回、先端事例を第一人者である北村先生が報告します。

 14:00~ 「ロゴストロンが創る未来 ~言霊設計システムの開発をめぐって~」
  講師: 株式会社ロゴストロン研究所 代表取締役社長 七沢賢治氏
  2020年「新世界システム実現」のための 言霊設計学 著者

★癒しブース、癒しグッズ
    * 体メンテナンス
    * 六命推柱学
    * 音叉セラピー
    * 円氣功と塩の部屋
    * 室内専用「福祉健康シューズ」
    * オーラソーマ
    * 琥珀術ヒーリング
    * ミュージックヒーリング

★交流、休憩スペース
 館内では、レストランもしくは食事スペースがございます。
 

 

国境を越えて進む複合汚染 出始めた中国のPM2.5飛来の影響

最近、中国から飛来するPM2.5の事が話題になっていますが、
「QOL回復セラピー」でも、その影響が見られるようになりました。

山口のお住まいのクライアントさんで、2月10日頃に突然
「ホルムアルデヒド」の反応が出て来ました。
従来、あまり出て来た事がなかったので、ちょっと驚きました。

以前、上海出身の知人の、上海在住のご家族の方をセラピーした事が
あるのですが、その時もこの「ホルムアルデヒド」の反応が数人から
出ていました。
その時は、「新しい家に住んでいるのかな?」と思っていましたが、
今回の事と重ね合わせてみると、どうも大気汚染の影響だと
考えられます。

それにしても、福岡や山口は、北九州での震災瓦礫焼却の影響もあるし、
中国からのPM2.5の飛来もあるし、大変な状況になっているようです。

ホルムアルデヒドは、比較的早く体外に排出されますが、ダイオキシンと
アスベストは、なかなか排出されません。
QOL回復セラピーでも、放射性元素は1回のセラピーできれいに排出
されますが、ダイオキシンとアスベストは早くて2回、遅いと5回以上
のセラピーを要します。
傾向的には、以前より排出に要するセラピー回数が増えて来ています。
それだけ、蓄積量が増えてきているのだと思います。

まだ「QOL回復セラピー」をお受けになってない方は、
症状が表に出て来る前に、早めにお受けになる事をお勧めします。
 

▼あなたの身体を除染する「QOL回復セラピー」のお申込みは以下から
/contents/category/qol/

73人が「要精密検査」 取手市内24校心臓検診

子供たちに、放射能の影響と思われる症状が、少しずつ表に出てきているようです。
以下の記事をご参照下さい。

73人が「要精密検査」 取手市内24校心臓検診【東京新聞】2012年12月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20121226/CK2012122602000145.html

引用開始:

 取手市の市民団体は二十五日、市立小中学校二十四校の二〇一二年度の心臓検診で、一次検査で「要精密検査」と診断された児童・生徒の数が一一年度に比べて急増していることを公表した。

 心臓検診は取手市教委が毎年五月中に小学一年生、中学一年生に実施している。公表したのは「生活クラブ生協取手支部」(根岸裕美子代表)、「放射NO!ネットワーク取手」(本木洋子代表)、「とりで生活者ネットワーク」(黒沢仁美代表)の三団体で、市教委などの資料を基に調べた。

 それによると、一二年度に一次検診を受けた小中学生千六百五十五人のうち、七十三人が要精密検査と診断された。一一年度の二十八人から二・六倍になり、中学生だけで見ると、十七人から五十五人と三倍強に増えていた。

 また、心臓に何らかの既往症が認められる児童・生徒も一〇年度の九人から一一年度二十一人、一二年度二十四人と推移。突然死の危険性が指摘される「QT延長症候群」とその疑いのある診断結果が、一〇年度の一人、一一年度の二人から八人へと急増していた。

 市民団体は「心臓に異常が認められるケースが急増しているのは事実。各団体と相談して年明けにも関係各機関に対応策を求めていきたい」としている。

 藤井信吾市長の話 データを確認したうえで対応策を考えたい。

:引用終了


「QOL回復セラピー」で、摘み取っている60以上の病気の芽の中で、循環器関係のものは
「頻脈」「狭心症」「心臓の機能不全」「コレステロール」です。
今回一次検査で出た症状が詳しく分かりませんが、おそらくこれらに該当するのではないかと推測します。

そして、この後の治療の段階で気になるのは、現代医学では症状に対して治療をするのですが、原因に対しては手を施さない点です。
これらの症状は、おそらく体の中に蓄積している放射能によって引き起こされているものでしょうから、その放射能を体の外に出さない限りは、もぐらたたきのように、何回も再発を続けるでしょう。

仮に、今回出た症状が改善されたとしても、次に弱い部分で別の症状として出てくるかもしれません。
チェルノブイリで、1人の子供が幾つかの病気を持っているのと同様に、放射能を体の外に出さない限りは、様々な症状として出続けるでしょう。
一度、きれいに放射能を排出して、さらに、極力体に取り込まない対応をしてゆく必要があります。

自宅でQOL回復セラピーが出来る「ホーム遠隔キット」の販売を開始します

26年前のチェルノブイリ原発事故による死者数は、IAEAの公式見解では4,000人とされていますが、ロシア科学アカデミーのメンバーである、アレクセイ・ヤブロコフ博士らの分析によると、約100万人にも及ぶと推計されています。
私は、日本の福島原発による死者も、今何もしなかたら、今後数十年間に、おそらく100万人を超えると想像しています。

そんな事にさせてはいけません! 
私は、何としてもこれを防御する努力をしていく覚悟です。
でも、私と同じように、健康被害を未然に防御しようと活動している人は、今、日本にあまりいません。

日本の医療機関は、予防に対しては極めて消極的であり、とても期待できません。
ですから、私たち市民は「自分の命は自分で守る」より他ないのではないかと思っています。
そうした時、「自分の命は自分で守る」ためのツールが、どうしても必要になります。

そこで、注目したのが、以前からご紹介している、インドのサンジーヴィニ財団のヒーリングでした。
もともと、現代医学の手が及ばない貧しい人々の健康を守るために作られたヒーリングです。
このヒーリングで使用する、「複製・伝送カード」をベースにした、「ホーム遠隔キット」を考えました。
ただし、レメディを自分で作るのは難しいので、その部分は私がサポートしていきます。
家庭のお母さんに、このホーム遠隔キットを使って、家族のヒーリングをしていただき、将来の健康被害を未然に防御してもらいたいと期待しています。

こんな方がおられるご家庭にお勧めします

チェルノブイリの経験から、
●お子様、
●妊娠中の方
●高齢の方
は、特に放射能の感受性が高いと言われています。

また、
●放射能や化学物質に敏感な方

など、少しでも体内の蓄積量を減らしたい方は、是非お試しください。

症状別セラピーは、「ホーム遠隔キット」を使うようにしました。

視力回復セラピーにおいて、セラピー中は目がはっきり見えて来て、視力が回復した感覚があったのに、
パソコンやテレビを見ているうちにまた元に戻ってしまった、と言う声を多く聞きました。
そこで、この「ホーム遠隔キット」を考えました。この「ホーム遠隔キット」を使用すると、
24時間連続してヒーリングエネルギーを体に流す事ができます。
スターライトによる症状別セラピーに比べ、パワーは落ちるかもしれませんが、長時間連続して
ヒーリングを行う事で、ゆっくりとしかし着実に改善がみられるようです。
一度セットすれば、ほったらかしでも、ずっとヒーリングエネルギーが流れ続けますので、
あとは症状が改善するのを待つだけです。

<ホーム遠隔キットの構成>

①複製・伝送カードシート(A4サイズ1枚、複製・伝送カード3枚入り、ラミネート加工)
②中和カード(名刺サイズ5枚、ラミネート加工)
③レメディ入りミニボトル
※レメディ入りミニボトルを、誤って中和カードの上に乗せると、レメディの情報が消えてしまいますのでご注意ください。

ミニボトル

<使用方法>

①レメディ入りミニボトルを、複製・伝送カードの「サンプル」と印字された円の中におきます。
②小さな紙片にセラピーする人の名前を書き、それを「OUTPUT出力」と印字された円の中におきます。
やる事は、たったこれだけです。
※反応が即座にでる場合には数分で、場合によっては数日かかる場合もあります。期待の効果が感じられたらセラピーを終了します。

サンジーヴィニ_伝送カード

注1:名前を書いた紙が風で飛んでいくのを防ぐため、テープで貼りつけると良いでしょう。
注2:セラピー中は、体外への排出を助ける為に、普段より水を多めに飲んで下さ

<レメディの種類>

Ⅰ.放射能関係

①QOL回復セラピーパック

4本セット(①放射性元素排出、②有害化学物質排出、③病気の芽摘み取り、④放射能の防御)
※レメディは、サンジーヴィニのレメディの他、スターライトの持っているホメオパシーレメディ、及び、フラワーレメディ、レヨメータの周波数のレメディを組み合わせて使用しています。

②放射能から身体を守る(QOL回復セラピーパックの「④放射能の防御」と同じ)

※サンジーヴィニのレメディのみを使用しています。

Ⅱ.疾病

※サンジーヴィニのレメディを基本に、フラワーレメディを必要に応じて使用しています。

①人生の大切な時期を自然に、健全にまっとうさせる。

・妊娠中サポート
・出産後サポート
・思春期サポート(少年、または、少女)

②疾病の予防

・インフルエンザなどの感染症の予防

③疾病の治療

○美容
 傷痕(けが・手術の傷痕を目立たなくします。傷痕の写真をお送り下さい。)、
 ダイエット
○アレルギー
 アトピー、花粉症、じんましん、アレルギー性喘息
○内分泌系
 甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、
○目疾患
 視力低下、乱視、斜視、涙目・ドライアイ、白内障、緑内障、結膜炎、ものもらい、
○耳疾患
 難聴、耳鳴り、メニエール病、めまい
○歯・骨疾患
 歯槽膿漏、骨粗しょう症
○結石
 胆石、腎臓結石、尿管結石
○消化器疾患
 便秘、痔、痔ろう、裂肛
○女性疾患
 子宮筋腫、月経不順、月経前症候群、更年期障害、妊娠中サポート、出産後サポート
○男性疾患
 前立腺疾患
○生活習慣病
 糖尿病、高血圧、低血圧
○脳・神経障害
 うつ、注意欠陥・多動障害、統合失調症、暴力行動、恐怖症、睡眠障害
 自閉症、ダウン症候群、パーキンソン病、多発性硬化症、認知症、
○依存症
 アルコール、カフェイン、ニコチン、ドラッグ、コンピュータ、電話、テレビ

※上記は主なものになります。これ以外にもございますので、お問合せ下さい。

<料金>

①「複製・伝送カードシート」、「中和カード」 1,500円  
②レメディ入りミニボトル           1,500円 × 本数
 

原因不明の発疹・痒みは、やっぱりダイオキシンが原因でした。

前の記事でも書きましたが、QOL回復セラピーのクライアントさんで、セラピー後も「原因不明の発疹と痒み」が続いていた方がおられました。症状を聞いてみると、以前私も経験した、原因不明の発疹と痒みと同じ事がわかりました。
私の場合は、2週間ぐらいで症状が治まったように記憶をしていますが、この方の場合は、もう1か月も続いているとの事でした。

はてな、私の場合はどうやって治ったんだ? 記憶を辿ってみたところ、別段何かしたと言う記憶はあまりなく、知らないうちに治っていたんですね。それじゃあまり参考にならないな、と思っていたら、ふと、最近体への蓄積が見受けられるようになった、ダイオキシンの事が気になり始めました。ダイオキシン中毒の症状としては、塩素ニキビ(クロルアクネ)が有名ですが、そこまではひどくないけれど、似通った症状ではありました。

そこで、とにかくダイオキシンを排出してみて、症状が消えるかどうか見てみる事にしました。
ダイオキシンの排出は、思ったより大変でしたが、ダイオキシンの排出が完了すると、確かに症状は治まったのです。
また、QOL回復セラピーでは、放射性元素の他に、ダイオキシンやアスベストの排出もしているのですが、排出中は、「発疹が出て痒かった」と言う感想を、何人かに聞きました。やはり、原因不明の発疹と痒みはダイオキシンが原因だったんだと、ガッテンしました。

さて、最近ダイオキシンの体内への蓄積が目立つようになってから、同時に「肝硬変」と「神経痛」の病気の芽が出て来ました。おそらく、ダイオキシン由来の病気の芽だと思われます。そして、すでに「肝硬変」の初期症状が出て来ているクライアントさんも見受けられます。

以下に、肝硬変の初期症状を載せておきますので、もし最近以下の症状が気になりだしたと言う方がおられたら、もしかしたらダイオキシンが原因かもしれません。「QOL回復セラピー」をお受けになる事をお勧めします。


【肝硬変の初期症状】

食欲不振
肝硬変では無くとも、ちょっとした体調不良や疲れでもあらわれる症状ですがれっきとした肝硬変の初期症状の一つです。
食欲が無いのに嘔吐や吐き気などの症状があらわれますので、自分がどこか悪いのではと疑うことの出来る症状の一つです。

体重減少(激減)
肝硬変により胃腸食道の消化と吸収機能に異常が出る場合と食欲不振によって体重が激減します。

倦怠感、疲労感
はっきりとした理由も無いのに、なぜか最近疲れやすい。だるい。などの症状があらわれます。
極端な話し、歩くことさえ億劫になってしまいます。

メラニンの増加による肌の黒色化
肝機能が損なわれることでメラニン色素が増殖します。そのため肌が露出している部分の色が日焼けをしたように黒色化していきます。
日焼けをしたような肌で健康的に見えるかもしれませんが、日焼けをしたつもりもないのに肌が黒色化した場合は注意が必要です。

お腹のハリや腹痛、下痢
アルコールを多量に飲んだ次の日にも現れる症状ですが、肝硬変の初期症状としても現れます。
また、他の病気の症状と酷似しているため注意が必要です。
この症状が進むと黄疸などの症状が出てきます。

右わき腹の痛み
肝臓は腹部の右上部にありますので、この部分の痛みが続く場合は注意が必要です。
この症状は肝硬変の患者の半数以上が経験しますので、倦怠感、疲労感もある場合は専門医での受診を行ってください。

出血
初期症状として鼻や歯茎からの出血がみられることがあります。
この出血は肝機能が弱まったことにより、血小板の減少や血液を凝固させるための成分が減少するため、一旦出血すると止まりにくく繰り返すのが特徴です。

男性の女性化、女性の男性化
男性の乳房が女性化乳房になってしまったり、女性の生理がすくなくなったり、生理が止ってしまったりする症状があらわれます。

クモ状血管腫や手掌紅斑
クモ状血管腫の現れは、肝機能の障害が進行していることにつながります。

注)クモ状血管腫顔面や前胸部などの上大静脈領域に蜘が足を広げたように血管が拡張して、中心部の血管が拍動しているものを言います。
注)手掌紅斑とは親指のつけ根や小指のつけ根の下など、ふくらんでいる部分が「かなり強い赤の斑点状」になるものを言います。


【参照】
原因不明の不調は、どうもダイオキシンが原因かもしれません。
/blog/2012/12/post-45.php

ダイオキシンを排出するのに、植物繊維の力を借りる事にしました。
/blog/2012/12/post-44.php

アスベストばかりに注目していたら、どっこいダイオキシンがあった。
/blog/2012/12/post-43.php

原因不明の不調は、どうもダイオキシンが原因かもしれません。

6月に放射能を体から抜いた時の、頭のスッキリ感は素晴らしいものでした。
それが、11月に放射能を抜いた時にはそんなにではなかった。
おまけに、朝の寝覚めがあまりよくない。寝坊する事も増えて来た。
変だなと、ずっと思っていました。
そして今日、その原因の見当がつきました。それは、「ダイオキシン」です。

11月頃から、多くの人に「ダイオキシン」の蓄積が認められるようになり、
同時に「ダイオキシン」由来の病気の芽として、「肝硬変」と「神経痛」が認められるようになりました。
当然私にも同様の傾向が認められました。

スターライトには、「ダイオキシン」のレメディがあるので、
「ダイオキシン」と「肝硬変」と「神経痛」のレメディを使って、スターライトでセラピーすれば、
すぐにこの不調は解消できるだろうと、セラピーをしたのですが、あまり体調に変化は見られませんでした。
3日後に確認したら、「ダイオキシン」の蓄積も解消できておらず、
「肝硬変」と「神経痛」の病気の芽も残ったままでした。
つまり、セラピーの効果が全然無かったのです。

どうも、スターライトセラピーだけでは、「ダイオキシン」の排出が出来ないようです。
そこで、ネットで調べたところ、以前の記事でも書いたように、植物繊維がダイオキシンの排出を助けてくれる
事がわかりました。
さっそく、植物繊維の助けを借りる方法を試してみたところ、
うまくダイオキシンの排出に効果が見られました。

翌朝、いつになく早く目が覚めました。
おまけに、眼もクリアに見えるようになりました。
以前視力回復セラピーで、左目の乱視が治ったかなと思っていたのが、
このところまた元に戻ってしまっていて、変だなと思っていたのです。
それが、またクリアに見えるようになったのですから、
どうも、ダイオキシンが悪さをしていたのだと納得しました。

あるクライアントさんで、原因不明の発疹に悩んでいた方がおられました。
放射能も抜いて、アレルギーの治療もして、毒素の排出もいろいろやってみましたが、
いっこうに改善の兆しが見えませんでした。
もしかしてと思い、ダイオキシンの排出を、同じく植物繊維の助けを借りて試してみました。
するとどうでしょう、発疹はかなりおさまったようです。
まだ、完全に出なくなった訳ではありませんが、改善の目途が立ってきました。

ダイオキシンの排出セラピーは、何回か繰り返して、少しずつ排出するしかないかもしれません。


【参照】
ダイオキシンを排出するのに、植物繊維の力を借りる事にしました。
/blog/2012/12/post-44.php


アスベストばかりに注目していたら、どっこいダイオキシンがあった。
/blog/2012/12/post-43.php

 

ダイオキシンを排出するのに、植物繊維の力を借りる事にしました。

ほとんどの人にダイオキシンの蓄積が認められるようになりました

 QOL回復セラピーをやっている中で、最近ほとんどの人に「ダイオキシン」の蓄積が認められるように なりました。同時に、「肝硬変」と「神経痛」の病気の芽が新たに出て来ました。おそらくダイオキシン由来の 病気と考えられます。

 ダイオキシンが人間の身体に入ってくる経路は、魚介類などの食物を食べて入って来るのが90%で、汚 染された空気を鼻から吸い込んで入ってくるのは5~6%程度しかないと言います。でも、このダイオキシンの 蓄積は、ほとんどの人に例外なく見られる事から、震災瓦礫の焼却により飛散したダイオキシンだろう思います 。

自然排出されないダイオキシン

 ダイオキシンに汚染された空気が肺に入ると、血液にのって各組織に送られます。その後、肝臓などの臓 器や脂肪組織に蓄積されます。しかし、1つの場所にずっと止まることなく、絶えず血液に溶け込み体内をぐる ぐる廻り、臓器などへの再配分、再蓄積を繰り返しています。

 毒性を持った重金属などがからだの中に入ると、毒性は永久に消えませんが、有機化合物であるダイオキ シンの場合は相当の年数はかかるものの、自然に毒性がなくなることが分かってきました。一般に、ダイオキシ ンの毒性が半分になるには4~10年かかるといわれています。しかも、毒性の強いダイオキシンほど、その期間 も長いとされています。

 QOL回復セラピーでは、ダイオキシンのレメディを体に流して排出を促進していますが、3回セラピー を繰り返しても、なかなか蓄積が解消できません。どうも、スターライトだけでは無理のようです。

植物繊維の力を借りて排出をサポート

 そこで、他に併用できる方法がないかネットで探したところ、見つかりました。
それは、PCB汚染で知られるカネミ油症患者の治療を研究している福岡県保険環境研究所のグループによって 明らかにされた方法です。

 体内に蓄積されているダイオキシン類は、少量ずつだが肝臓で代謝されて腸に排出されている。しかし再 び、小腸から吸収されて体内に戻っていってしまうという繰り返しが行われているのだ。ところが、小腸で食物 繊維と出会うと、ダイオキシンは食物繊維に吸着され、便として体外に排出されるというのである。どの植物繊 維が効果が高いのか、実験した結果が以下の表です。

ダイオキシンをよく吸着する食物繊維(数値は吸着率)

米ぬか繊維 86.6% はくさい繊維 51.6%
そば繊維 71.9% 大豆繊維 49.1%
ほうれん草繊維 71.6% 大麦繊維 47.8%
大根の葉繊維 70.2% 大根の根繊維 44.8%
ごぼう繊維 53.8% コーン繊維 42.2%
キャベツ繊維 52.5% にんじん繊維 38.7%

 そこで、QOL回復セラピーのクライアントの方に、セラピー中上記の植物繊維を、食事の中に取り入れ ていただくよう、ご協力をお願いする事にしました。これで、3回のセラピーで完全に排出出来ればよいのです が。