2016年10月

風邪の原因は身体の中に潜んでいる-2

■2016/10/30 風邪の原因は身体の中に潜んでいる-2
以前の記事で、アレルギーによって身体の中に隔離・蓄積されていた「コリネバクテリウム・ジフテリア」が、アレルギーを減感作する事によって解放され、それが産出する「ジフテリア毒素」によって風邪の症状が出て来る例を紹介しました。今回は、更に減感作が進んでいった時に出て来る風邪の症状の原因をご紹介します。

10月初旬、私は、突然に風邪をひいてしまいました。そして、今回の風邪はいつもの風邪とはちょっと勝手が違っていました。たぶん今までの風邪は、「ジフテリア毒素」が原因の「鼻風邪」だったと思うのですが、今回の風邪は「のど風邪」で、しゃべっていると段々のどが痛くなり声がおかしくなりました。きっと、奥に隠れていたアレルギーが表に出て来たのだろうと思いアレルギーを探索してみると、以下のアレルギーが見つかりました。

(オウム病クラミジア、ラッサウィルス)+47個の感情
(多剤耐性結核菌、ラッサウィルス)+47個の感情

これらは、ケムトレイルで撒かれたと考えられる「生物兵器」由来のアレルギーでした。オウム病も結核も、症状が軽い時は風邪と同じ症状が現れるとのことです。一方、ラッサウィルスが引き起こすラッサ熱は、ウイルス性出血熱で、皮膚や内臓に出血を生ずるところに特徴があるようです。そういえば、今回の風邪をひいていた前後、足のすねあたりに、いくつもかさぶたが出現して不思議に思っていました。とくに引っ掻いたり、虫に食われたりした覚えもないのに、血が出てかさぶたが出来ていたのでした。もしかしたら、「出血熱」の軽い症状だったのかもしれません。

また、ジフテリア毒素の場合と同様に、「排出系」にもアレルギーがありました。こちらのアレルギーも忘れずに除去しないと早く治りません。

ABC輸送体+P糖タンパク質+(オウム病クラミジア、ラッサウィルス)
ABC輸送体+P糖タンパク質+(多剤耐性結核菌、ラッサウィルス)

その後、お客様の中でも、「ひどい咳が止まらない」と言った方が何人かおられました。私の場合は「咳」はあまり出ませんでしたが、確認してみると、やはり同じアレルギーが原因していました。ひどい咳が出たのは、たぶん今まで使用して来た薬・サプリメントが関係していたのではないかと考えています。

また、「ひどい咳が止まらない」と言うお客様の中には、上記以外に更に違うアレルギーが見つかったお客様もおられました。

(多剤耐性結核菌、ベネズエラ馬脳炎ウィルス)+47個の感情
(多剤耐性結核菌、フラビウィルス)+47個の感情

多剤耐性結核菌に結びついたアレルギーが増える事によって、咳の症状が強く出たのかもしれません。なお、多剤耐性結核菌の場合、たぶん抗生物質は効きませんので自分自身の自然治癒力で治すしかありません。



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宇宙からの「生命の波動」「智恵の波動」を遮断する癌ウィルス

■2016/10/25 宇宙からの「生命の波動」「智恵の波動」を遮断する癌ウィルス
以前の記事で、「マイコプラズマ・ニューモニエ」が「ワクチン」によって体内に入って来たのではないか、と書きました。その後、更に調べてみると、「ワクチン」によって身体に入って来たものはそれだけではなかったようです。具体的には、それらは「癌ウィルス」と呼ばれるもので、「ラウス肉腫ウィルス」と「SV40ウィルス」が新たに見つかりました。

「ラウス肉腫ウィルス」は、1900年代当初に、フランシス・ペイトン・ラウスによって発見された「癌ウィルス」で、当初は一部のニワトリに限り癌を発生させる力を持っていたが、その後、繰り返し伝染させることにより、人間を含む哺乳類にも癌を発生させる力を持つようになったと考えられている。そして、それが1900年代後半において「ワクチン」に添加されるようになったと推測されているのです。

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13478715/

一方、「SV40ウィルス」は、ワクチンの製造にサルの腎臓の細胞が使われるようになって以降、もともとサルが持っていて、サルには無害の「SV40ウィルス」がワクチンの中に混入したもののようです。特定の種で無害のものが、他の種では大きな害を及ぼす事は、間々ある事のようですが、「SV40ウィルス」はこのたぐいのもののようです。1950年代~60年代のポリオワクチンに含まれていたと言われているようです。

SV40ウィルスの恐怖
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/sv-f49a.html

この2つの「癌ウィルス」に結びついたアレルギーが、多くの重症の症状をお持ちの方に見つかりました。中でも、「ラウス肉腫ウィルス」は、「気の流れ」をコントロールしていると考えられる、「仙骨-脊椎-蝶形骨」のネットワークに結びついて、その働きを阻害しているようです。

私たち人間は、宇宙から「生命の波動」と「智慧の波動」の2つを受け取っていると言われます。「生命の波動」を受け取るアンテナが「仙骨」で、「智慧の波動」を受け取るアンテナが「蝶形骨」とのことです。仙骨と蝶形骨は脊椎を介して、お互いに情報交換をしながら身体全体の気の流れをコントロールしています。

(1)中枢センター「仙骨」とエネルギー体
http://tainaibyouin.com/newpage7.html

現在、多くの人は、仙骨及び蝶形骨にブロックがあり、「生命の波動」、「智恵の波動」を受け取れていないようです。その原因は、仙骨及び蝶形骨に結びついたアレルギーにあると考えられますが、最大のアレルゲンは「ラウス肉腫ウィルス」であるようです。改めて「ワクチン」が私たちの健康をいかに害しているかを痛感させられます。これを機会に、まだワクチンが有効だと信じておられる方は、是非以下の記事をお読みください。

ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=289812



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少子化は西風に乗ってやって来た

■2016/10/21 少子化は西風に乗ってやって来た
毎回減感作の内容に対してリクエストを頂くお客様から、尿道炎の原因になるとされる、「マイコプラズマ」と「ウレアプラズマ」について調べてほしいと依頼がありました。調べてみると、「マイコプラズマ・ジェニタリウム」に結びついたアレルギーがいくつか見つかりました。「マイコプラズマ・ジェニタリウム」と言うのは今までノーチェックだったので、もしかしたら他の人もアレルギーを持っているかもしれないと思い確認してみました。すると、驚いた事に私も含めて全員の人に「マイコプラズマ・ジェニタリウム」に結びついたアレルギーが見つかりました。

この「マイコプラズマ・ジェニタリウム」は、エイズウィルスと同じ頃、1980年代に世の中に知られるようになったようですが、米軍の生物兵器研究の流れの中でもっと古くから研究されていたようです。性感染症(STD)の一つで、女性に対しては不妊の原因にもなるようです。米国では若い成人の1%が感染しているとの研究結果があり、その感染にはワクチンの関与が疑われているようです。前述の、日本で全員にアレルギーが見つかった事とは、どうにも整合性がありません。

そこで、「マイコプラズマ・ジェニタリウム」に結びついている他のアレルゲンを探索してみたところ、「ケムトレイル」や「ワクチン」とは結びついておらず、なんと「黄砂」に結びついていました。その事から、「マイコプラズマ・ジェニタリウム」は「黄砂」に乗って運ばれて来て、日本人全員の身体に吸い込まれ蓄積されたと推定できます。ちなみに上海生まれの知人にも「マイコプラズマ・ジェニタリウム」と「黄砂」の結びついたアレルギーが見つかりましたので、まんざら間違いでもなさそうです。

と言う事は、誰かが意図的に「マイコプラズマ・ジェニタリウム」を「黄砂」に付着させて、風に乗せて広範囲に散布していると言う事になります。結びついている遺伝子を探索してみたところ、主に女性における不妊の原因遺伝子が結びついていました。

マイコプラズマ・ジェニタリウム+(Rev7遺伝子、Tdrd12遺伝子、Tmem48遺伝子)

もし、意図的に散布しているのら、女性だけを対象にするのは片手落ちで、必ず男性を対象にしたものもあるはずです。そこで、探してみたところ、見つかりました。それは、やはり性感染症(STD)であるエイズウィルスの1つ、「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)-2」でした。私も含めて、全ての人に「HIV-2」に結びついたアレルギーが見つかり、かつ、それは「黄砂」にも結びついていました。「HIV-2」は、感染してもまずエイズを発症する事はないようですが、結びついている遺伝子を探索してみると、なんと男性における不妊の原因遺伝子が結びついていました。

HIV-2+AZF領域

以上の事から推測すると、中国大陸において誰かが「人口の抑制」を意図して「マイコプラズマ・ジェニタリウム」と「HIV-2」を散布している可能性があります。それがたまたま「黄砂」に付着し、その「黄砂」が西風に乗って日本列島にも飛んで来たものを、最終的に私たちが吸い込んでいると言う事になるのでしょう。その結果、日本人全員、老いも若きも、皆、「不妊」になる影響を受けていたのです。現代日本の深刻な「少子化」の問題は、もしかしたら西風によってもたらされたものなのかもしれません。



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アレルギーの基本的な作用「アレルゲンを隔離して逃がさない」

■2016/10/04 アレルギーの基本的な作用「アレルゲンを隔離して逃がさない」
アレルギー総合セラピーを始めてから3年。ほとんどひな形のない中、お客様から教えて頂いたり、ヒントを頂いたりしながら、セラピーの体系を少しずつ構築して来ています。日々しつこい症状に悩まされているお客様は、私の知らない様々な知識を収集し勉強されていますし、身体の声を聞いています。それらをお知らせ頂く事で、幾つもの新しい発見に結びつきました。ありがとうございました。

最近も、あるアトピーのお客様から、以下のヒントをいただきました。
「浸出液が多く出る(溜まっている)部分に落屑が多い。アトピー=浸出液かも?」
「この溜まった浸出液自体が、アレルギーの作用によって隔離されているのかも?」

このお客様の、浸出液が「溜まっている」と言う感覚は、私にとってとても新鮮でした。今まで、「浸出液は毒素排出の作用だから、どんどん排出すればそのうち出なくなる。」と漠然と考えていたのですが、なかなか治らないのを不思議にも感じていました。浸出液が「流れ出る」ものであれば、浸出液を生み出すアレルギーを探索する事になるのですが、浸出液が「溜まる」ものであれば、それは単に「アレルゲンを隔離して逃がさない」と言うアレルギーの基本的な作用によるものとも考えられるのです。

さっそく「浸出液」のアレルギーを確認してみましたが、単独のアレルギーはありませんでした。とすると、「浸出液」に他の何らかのアレルゲンが結びついているのかもしれません。結びつくと可能性の高いのは、やはり「薬」になります。今まで使用して来た薬を調べてみると、あるわ、あるわ、以下の薬の成分の組み合わせが結びついたアレルギーが見つかりました。

○アトピーの浸出液+
タウリン、
エチニルエストラジオール、
エストラジオールプロピオン酸エステル、
プレゲステロン吉草酸エステル酢酸エステル、
ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル

上記のアレルギーのよって、「浸出液」は、「浸出液」に結びついた薬の成分と一緒に隔離される事になり、その結果、浸出液が「溜まる」事になってしまったと考えられます。ここでは、結びついているアレルゲンが何であるかは関係なく、アレルギーが「有る」事で単純に隔離される事になるのです。

そして、おそらく上記のアレルギー自体が引き起こす症状は「落屑」です。その為に、「浸出液が溜まっている部分に落屑が多い。」と言う結果になります。


さて、上記のアレルギーを減感作したら、忘れずに「排出系」のアレルギーを減感作する必要があります。それは、上記のアレルギーを減感作する事によって、浸出液に結びついていた薬の成分も隔離から解放されて体内を流れまわりますので、それらを体外に排出する必要があるのです。アトピーの浸出液に結びついていた薬の成分の組み合わせが、排出系においてもアレルギーを作っていて、体外への排出を阻害している可能性があります。探索してみたところ案の定、以下のアレルギーが見つかりました。

○肝細胞、ABC輸送体、P糖タンパク質+
タウリン、
エチニルエストラジオール、
エストラジオールプロピオン酸エステル、
プレゲステロン吉草酸エステル酢酸エステル、
ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル


○糸球体、ABC輸送体、P糖タンパク質+
タウリン、
エチニルエストラジオール、
エストラジオールプロピオン酸エステル、
プレゲステロン吉草酸エステル酢酸エステル、
ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル


このお客様の場合、「浸出液」に関わるアレルギーと、「排出系」に関わるアレルギーを減感作したところ、1~2日で、溜まった浸出液は解消して、落屑も10分の1に減ったとの事です。1回のセラピーで、これほど目に見えて改善される例はそんなに多くはありません。改めて、「アレルゲンを隔離して逃がさない」と言うアレルギーの基本的な作用のパワーに驚かされました。



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