2016年09月

ケムトレイルだけでなく、ワクチンがアレルギー蓄積のきっかけに

■2016/09/30 ケムトレイルだけでなく、ワクチンがアレルギー蓄積のきっかけに
私の場合の生物兵器の減感作は、芋づる的に次から次に表に出て来た為スムーズに減感作できたのですが、アレルギーの蓄積の多い方の場合は、そんな訳にはいきませんでした。生物兵器を減感作する前に、もっと他に減感作すべきアレルギーが残っているような感じがしました。そこで、いろいろ探索してみたところ「マイコプラズマ・ニューモニエ」に辿り着きました。

さっそく、マイコプラズマ・ニューモニエに結びついたアレルギーを探索してみると以下のものが見つかりました。

マイコプラズマ・ニューモニエ+(アリルスルファターゼB、GAD、GALK)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(B-raf、DPC4、FGFR2、FGFR3)、(AGT1、SLC3A1、SLC7A9)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(SLC20A2、PDGFRD、PDGFB)、(PSE、サイロシン)、(レモン、TBZ)

いずれも、石灰化、結石、腫瘍に関わる遺伝子群と結びついているようです。そして、これらのアレルギーを減感作してみると、その下から以下のアレルギーが現れました。

マイコプラズマ・ニューモニエ+Menin
マイコプラズマ・ニューモニエ+BACH2
マイコプラズマ・ニューモニエ+Fezf2
マイコプラズマ・ニューモニエ+(Menin、BACH2、Fezf2)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(アリルスルファターゼB、COMT、GALE)
マイコプラズマ・ニューモニエ+(2-5AS、M1自己抗体)

なんと、免疫機構の根幹となる3つの遺伝子が結びついていました。マイコプラズマ・ニューモニエは、特にアレルギーの蓄積の多い方が共通して持っているアレルギーとして以前から気になっていたものです。どうも、尋常でないアレルギーの蓄積のきっかけとなったのは、マイコプラズマ・ニューモニエだったと考えてよさそうです。マイコプラズマ・ニューモニエは、単に肺炎やリウマチの原因になっているだけでなく、免疫機構を根本から阻害する事によってあらゆる病気を生みだしている可能性があります。

しかし、上記のマイコプラズマ・ニューモニエに結びついたアレルギーは必ずしも全員が持っている訳ではありません。特にアレルギーの蓄積の多い方に限られていて、ケムトレイルで撒かれたとは考えにくいと言えます。だとすると、いったい何によって身体に入って来たのか?
もしかしたら「ワクチン」かもしれないと言うひらめきがありました。さっそくアレルギーを探索してみると、以下のアレルギーが見つかりました。

マイコプラズマ・ニューモニエ+新3種混合ワクチン
マイコプラズマ・ニューモニエ+新3種混合ワクチン、インフルエンザワクチン

新3種混合ワクチンは、麻疹、風疹、おたふく風邪に対応したワクチンで、日本では、1988年から1993年まで実施されていたとの事です。2006年4月から、副反応が問題となったおたふく風邪を除いた、麻疹・風疹混合(MR)ワクチンの接種が開始されているとの事です。ただ、過去に使用された全てのワクチンを網羅して探索している訳ではないので、実はリストになかった他のワクチンである可能性もありますが、いずれにしても、ワクチンによって身体に入って来たと考えて良さそうです。

「ケムトレイル」によって撒かれた「マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス」
「ワクチン」で身体に入って来た「マイコプラズマ・ニューモニエ」
さらに、「ケムトレイル」によって撒かれた数十の「生物兵器」。
アレルギーの蓄積の一番下に、これらの多くのアレルギーが埋まっていました。

これらのアレルギーによって、私たちの免疫機構はズタズタに切り裂かれていると言っても過言ではありません。しかし、アレルギーを減感作する事によって、確実にほころびが修復されて行きます。その道のりは、決して平坦で簡単なものではありませんが、覚悟を決めてじっくりとセラピーに取り組んで頂く事をお勧めします。


また、私たちの免疫機構がズタズタに切り裂かれている事を前提に、日常生活も見直してゆく必要があります。それは、一言でいえば「アレルギーを生まない生活」になります。

最初に心の持ち方として、「羨望(足を引っ張りたい)」の感情がアレルギーを呼び込みます。サポーターに徹しましょう。世の中は共存共栄で成り立っており、「殺す」エネルギーはアレルギーを生みます。抗生物質、殺菌剤、殺虫剤、除草剤の使用は最低限に。そして、次に自分自身の自然治癒力を信じて委ねる事です。自然治癒力からのメッセージを受け取って下さい。

よく効く薬やサプリメントはアレルギーを生みやすいと考えて下さい。自然の食材でも毎日同じものを食べていたらアレルギーを生みます。薬やサプリメントはあくまでも一時的使用に留めましょう。高齢化に伴い、病気の予防の為と言うフレーズで薬やサプリメントを勧められることがあると思いますが、そんな言葉に騙されてはいけません。薬やサプリメントを飲み続けたら確実にアレルギーを増やし、逆に病気を招き入れます。

初物に飛びつかない。初めて身体に入って来たものはアレルギーを生みやすいです。食べなれた食材、使い慣れた道具を使いましょう。便利さよりも健康を優先して電磁波の被曝は最小限にします。スマホの使用も程々に。特に就寝時の被曝は禁物です。ガラパゴスである事に引け目を感じる事はありません。健康で長生きするには大切な事です。

とりあえず思いついた内容を書いてみました。また、思いついたら書きたいと思います。



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最後に残った「生物兵器」由来のアレルギーは好転反応が強烈。

■2016/09/12 最後に残った「生物兵器」由来のアレルギーは好転反応が強烈。
先日、「耳より情報」に、「日本も生物兵器の実験場にされていた。」と書きましたが、その後のセラピーの中で、米国疾病管理センター(CDC)の生物兵器に使用されている細菌・ウィルスのリストに載っている、約30種類全ての細菌・ウィルスに結びついたアレルギーが見つかっています。そして、これらのアレルギーは、アレルギーの蓄積が多い少ないに関わりなく、全ての人から見つかっています。

ちなみに、私の場合は、組み合わせのアレルギーも含めて、約40個のアレルギーが見つかりました。私自身はそんなにアレルギーの蓄積は少ない方なのに、それでも約40個のアレルギーが見つかったと言う事は、おそらく日本人全ての人が、40個ほどのアレルギーを持っていると考えて良さそうです。

私の場合、見つかった約40個のアレルギーを、何日かに分けて減感作したのですが、けっこう身体に負担がかかりました。身体はだるいし、眠くなるし、集中力がなくなり、とても長時間セラピーを続けられない状態が続いていました。たぶん、お客様にもご迷惑をおかけしたのではないかと、申し訳なく思っています。

この身体への負荷は、アレルギーの蓄積の多い方の場合はもっと強烈のようです。寝込んでしまって、仕事にならなかった方が何人もおられたようです。どうしてそんなに強烈に出るのか不思議なのですが、おそらくこれらのアレルギーが最後に残ったアレルギーだからかもしれません。そう考えて、なんとか耐えて頂きたいと思っています。

 


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日本も生物兵器の実験場にされていた

■2016/09/03 日本も生物兵器の実験場にされていた
前の記事で見つけたケムトレイルに関わるアレルギーを減感作した後も、なかなか慢性的な症状が改善しないお客様が何人かいました。とすると、まだこの下に他のアレルギーが隠れている可能性があるかもしれません。果たして何のアレルギーが隠れているのか? 遺伝子工学が本格的にスタートしたのは1966年とされていますが、ケムトレイルが始まったのはもっと前のようです。当時の生物兵器としては、たぶん様々な細菌やウィルスが使用されたのだと思います。


ケムトレイル
http://sekainoura.net/chemtrail.html

(転載開始)

英国政府や米国政府は既にこのような実験を過去に実施してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。
例えば英国では2002年に国防相が40年にわたり国民を標的にした細菌散布実験を行ってきたことを認めています。これは英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い、ケムトレイルについて政府に対し再三に渡って回答を求める行動をおこした結果、 引き出せた公式声明なのです。
この内容はオブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。英国政府の60ページにも渡る報告書の中には過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。その一部によると英国政府は、1940年~1970年までの40年間、国防省を通じ、 対ロシアの生物テロ対策の名目で国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。実験と称して様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。
この実験の中心的役割を担ってきたのが英国南部にあるポートンダウン研究所です。同研究所は新聞社の取材に対し、現在の実験状況については公表するつもりはないとし、謎のままになっています。

続いて米国ではルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府同様、これまで長年に渡り国民を標的に空中からの生物化学兵器実験をしてきたことが明らかとなりました。

(転載終了)


当時の生物兵器に使用されている細菌やウィルスとしては、以下のものが考えられます。

■生物兵器の種類
ウイルス・・天然痘ウィルス、オウム病クラジミア、日本脳炎ウィルス、
      黄熱ウィルス、エボラ出血熱ウィルス、クリミア・コンゴ出血熱ウィルス、
      マールブルグウィルス、ラッサウィルス、
      南米出血熱(フンニウィルス、マチュポウィルス、グアナリトウィルス、サビアウィルス)
細菌 ・・・炭疽菌、ブルセラ菌、コレラ菌、ペスト菌、赤痢菌、野兎病菌、
      鼻疽菌、類鼻疽菌、腸チフス菌
真菌 ・・・クルシディオイドマイセス菌、クリプトコッカス菌
リケッチア ・・・発疹チフスリケッチア、ロッキー山紅斑熱リケッチア、コクシエラ バーネッティ
毒素 ・・・ボツリヌス毒素、ブドウ球菌性腸毒素、破傷風菌毒素、リシン、貝毒

そこで、上記の細菌やウィルスに結びついたアレルギーがないか確認してみると、あるわ、あるわ、次から次へと見つかりました。そして、それらのアレルギーは、ほとんどアレルギーを蓄積していない人も含め、ほぼ全ての人に見つかりました。お~何と言う事でしょう。とても信じたくはないですが、日本も生物兵器の実験場にされていたのです。
 


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