2012年09月07日

いたずらに無駄なお金を使わない為に

☆まず放射性元素を身体から排出しないと、無駄なお金を使うはめになります !

しばらく前から、実家の母が「元気がない」と聞き、
遠隔でスタ ーライトセラピーを何回か試みましたが、
どうも芳しくありませんでした。

当初、「食道がん」と「胃潰瘍」のレメディがヒットしました。
電 話で体調を聞いたところでは、それらしい自覚症状はないと言うし、
セラピ ーをした後も、あまり体調に変化が見られないとの事。
先日は、「皮膚がん 、メラノーマ」のレメディが、とても良くヒットしたので、
もうこれで大丈 夫かな? と思ったら、これもあまり変化はありませんでした。

確かに 、9月の頭に長野の実家に帰った時、母は普通に食事が出来るし、
皮膚を見 てもメラノーマらしきものは見あたらないし、
なんで「食道がん」や「皮膚 がん、メラノーマ」が、ヒットしたのか不思議でした。

ただ、実家に帰 った時、実家で食べている食材の事がふと気になりました。
実家は昔から兼 業農家で、米、野菜、果樹を作って、自分の家で食べています。
裏山もあり 、春は山菜、秋はきのこなど、よく採って食べています。

長野県はもと もと放射線量は高くないので、放射線についての関心が低く、
実家の両親も 全く気にしていませんでした。
私も、長野県は空間線量が少ないので、体内 被曝を軽く見てしまっていましたが、
食品からの放射性元素の取り込みは結 構多いかもしれません。
たぶん、実家では山で採れたものも、何も気にせず に食べているんだろうと思います。

実家から戻り、母の放射線被ばくに よる身体の負荷の有無をみてみると、
確かにありました。前回放射性元素の 排出をしたのが、6月頭、3か月の間に
また結構蓄積したんだろうと考えら れます。

さっそく、33種の放射性元素の排出を促すセラピーを行いま した。
それで母の身体は、かなり軽くなって元気が出てきたようです。


放射線は、身体に色々な害をもたらすと考えられます。
「食道 がん」、「胃潰瘍」、「皮膚がん、メラノーマ」も、たぶんそのうちの一つなの でしょう。
6月の時点では、すでに放射線被ばくした人全員に「結核」、「 胆石」、「子宮筋腫」(女性のみ)
のレメディがヒットする事が、分かって いました。
今後は、「食道がん」、「胃潰瘍」、「皮膚がん、メラノーマ」 についても、検証していきたいと思います。

私の母の例では、放射性元 素が身体の中に蓄積されている間は、
スターライトでセラピーしても効果は 持続しませんでした。

と言う事は・・・

放射性元素が身体の中 に蓄積する事で、今後も様々な症状が現れてくると思いますが、

その症 状に対して、いくら薬を処方しても、セラピーを施術しても、
効果は持続せ ず、何回も同じことを繰り返したあげく、
結局何も改善されず、無駄にお金 だけ使う事になるだろう

と予想できます。

「以前は効いていた 薬(治療)が効かなくなった」、
または、「効果が持続しなくなった」と感 じておられる方は

是非、定期的に「QOL回復セラピー」を受けて、放 射性元素の蓄積をリセットしてみて下さい。
無駄なお金と時間を使う前に。