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スターライトセラピー

すこやかの庄での中心的なオールマイティーのセラピーです

スターライトセラピーの種類3※「スターライトセラピー」は、すこやかの庄での中心的なオールマイティのセラピーです。

スターライトセラピーのご案内

スターライトはエネルギー体に働きかけます

スターライトはエネルギー体に働きかけます

「スターライト」は波動機器の仲間です。波動機器には大きく分けて2種類(EAVとラジオニクス)の機器がありますが、 「スターライト」は「EAV(フォル式電気鍼)」に属します。
病気が表面化するプロセスは、まずエネルギー体にアンバランスが生じ、その働きかけで体にアンバランスが生まれてきます。 波動機器は、肉体でなくエネルギー体に働きかけますので、病気が表面化する前のエネルギーレベルのアンバランスを把握できますし、 修正も可能です。ですから、現在特に体調に問題の無い方でも、予防の意味で受けてみることをお勧めします。

スターライトでのセラピーは、概ね以下の手順となります

①手足の経穴の電気的パラメータを測定

①手足の経穴の電気的パラメータを測定

手足の経穴の電気的パラメータを測定し、経穴に対応している臓器の炎症や変性、エネルギーの低下などを確認します。(左上の写真)(この時、全ての経穴がドロップする「スピン反転」の状態だった場合には、まずスピン反転を修正してから、再度測定を行います。)

②上記で見出された臓器のエネルギー的アンバランスに共鳴するレメディを探し特定します

②上記で見出された臓器のエネルギー的アンバランスに共鳴するレメディを探し特定します

上記で見出された臓器のエネルギー的アンバランスに共鳴するレメディを、「スターライト」が持っている数百種類のホメオパシーのレメディと、 約百種類のフラワー・エッセンスのレメディの中から探し特定します。

 ③臓器のエネルギー的アンバランスを中和します

 ③臓器のエネルギー的アンバランスを中和します
記で特定したレメディの情報を光に乗せ、クライアントの体に流す事によって、クライアントの臓器のエネルギー的アンバランスを中和します。

スピン反転を修正できるのはスターライトだけ

「スターライト」の開発者 ヨハン・ボスウィンクル博士(Dr.Johan Boswinkel) の説明によると、何かの拍子に細胞の原子核の周りを回っている電子の自転の方向が逆回転になってしまう現象を「スピン反転」と言っています。「スピン反転」の状態になると、エネルギーを貯めるバケツの底に穴が開いてしまったかのように、体にエネルギーが貯まらない状態になります。体の免疫力が下がり、様々な病気を呼び込む引き金になってしまいます。
そもそも「スピン反転」になると、スターライトでの測定ができませんので、まず最初に「スピン反転」の状態を修正する必要があるのですが、この「スピン反転」の状態をを修正できる波動機器は世界広しと言えども「スターライト」だけなのです。

経絡の詰まりや断線を修復し、エネルギーの流れを整えるスターライト

スターライトは、手足の指のツボ(約140箇所)を測定する事によって、 どの経絡(エネルギーが流れるパイプ)にネガティブ感情のしこりがあり、パイプを詰まらせているのかを判定出来ると同時に、 どのレメディがその詰まりを解消するのに有効かも判定できるのです。 これは、O-リングやキネシオロジーと同じように、体に聞いてみる方法と言うことができますが、 O-リングやキネシオロジーよりも、格段に多くの情報が得られ応用性を持ちます。

経絡の詰まりや断線を修復し、エネルギーの流れを整えるスターライトさらに、このスターライトがユニークなのは、「経絡つなぎ」が出来ることです。 経絡(エネルギーの通るパイプ)は、ネガティブ感情のしこりによって詰まる事もありますが、外科手術や外傷、または「むちうち」などにより切断してしまうことが間々あるようです。経絡が切れるともうエネルギーが通りませんから、傷の両側でエネルギーがせき止められた感じで盛り上がり、傷痕として残ってしまうのです。もちろん、体全体のエネルギーバランスも崩す事になり、慢性的な体調不良を引き起こす原因にもなります。スターライトは、傷痕の部分の皮膚に電極を貼り、ごく微弱な電気を流すことにより、切れてしまった経絡をつなぐ事が出来ます。驚きですよね!
人は年を重ねるごとに、体の具合の悪いところが出てきますが、その原因は遠い過去の子供時代に受けた予防接種や、いたずらして怪我をした時の傷であることもよくあります。今後医療費の負担は増えるばかりですので、一度スターライトのセラピーを受けてみて、過去のお荷物を降ろしておく事をお勧めしま。

遠隔セラピーについて

「スターライト」は、肉体ではなくエネルギー体に対し働きかけます。 エネルギー体に働きかける場合には、距離は関係なくなり、遠隔でも対面と全く同じ作用があります。

遠隔セラピーの原理と手順

  • セラピーをやる前に、その旨メールでお知らせします。
  • 電話やスカイプなどは使用しませんので、普段通りに過ごして頂いていて結構です。
  • セラピーのご報告は、基本的にメールとさせていただきます。
  • セラピー後の注意事項として、3日間は1日に2リットル以上、水(お茶やコーヒーを除き)を飲んでいただきます。

申込み・お問合わせ

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