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 新たなる予防医学の幕開け

ニュートン医学からアインシュタイン医学へ

今、ニュートン医学から、アインシュタイン医学へのうねりが始まっています。
人間を、臓器や器官などのパーツが組み合わさった機械として捉えるニュートン医学から、人間を、肉体と同時に「エネルギー体」を持った存在と捉えるアインシュタイン医学への変化です。
アインシュタイン医学は、古くは東洋の考え方にも共通する見方ですが、科学技術の進歩によって、従来見えなかったものを見えるようにした「波動機器」の誕生により、世の中に普及しつつあります。
アインシュタイン医学では、肉体の変化に先だってエネルギー体の変化が起きると考えます。
さらに、エネルギー体の変化が肉体の変化になって現れるまでに、通常数か月から数年かかると言われています。
アインシュタイン医学は、この人間のエネルギー体に働きかける予防医学なのです。

現代医学の限界

現在一般的に用いられている現代医学は、西洋医学を基にしています。
主に、病気が起こってから症状を見て治療を開始する対症療法が多く、治療法は外科手術と投薬が中心となっています。現代医学は、怪我や急性疾患には大変効果を発揮しますが、一方、癌や生活習慣病などの慢性疾患にはあまり効果を発揮できないようです。また、慢性病の予防と言う点では、定期健診を行って経過観察すると言うのが中心となっています。その定期検診の中で「血液検査」は、必ず行われ、様々な情報を私達に与えてくれますが、予防という面では限界があります。つまり、血液は身体の中で脳に次いで優先的に恒常性が保たれており、血液に変化が出て来た時には、実はもうかなり病気が進行しているのです。

波動医学とは

この世に存在する全てのものは、固有の周波数で振動しているそうです。
私達の「エネルギー体」は命の現れと考えられますが、それは微細なバイブレーション(波動)として測定する事ができます。波動医学は、「バイブレーションの乱れが病気を生む」と言う考え方にも基づき、バイブレーションの乱れを元に戻してあげる事で症状を改善してゆく医学です。バイブレーションを測定する切り口は、光であったり、音であったり、電磁波であったり、様々な波動機器がここ数十年の間に開発されてきています。まだ歴史が浅いとは言いながら、ドイツ振動医学のように、現代医学と併用して効果を生んでいる事例も報告されて来ています。

慢性病アレルギーの視点からの予防医学

アレルギーセラピーをやってきた中で、生活習慣の痕跡が慢性病アレルギーとして体(エネルギー体)に蓄積され、慢性病を引き起こす原因となっている事が分かってきました。
重篤な慢性病を抱えている方は、この慢性病アレルギーを数千~数万蓄積しているのではないかと考えています。
それだけ多くの慢性病アレルギーを蓄積してしまうきっかけは、現代医学で処方される「薬」であろうと推測しています。ですから、もう何年も同じ薬を飲み続けているが、いっこうに良くならない、という方は間違いなく慢性病アレルギーをたくさん溜め込んでいます。さらに、慢性病アレルギーを蓄積している量が増えれば増えるほど、新たなアレルギーを生みやすくなりますので、ほっておいたら大変な事になってしまいます。
そこで、ある時点でこの慢性病アレルギーをリセットする事が最大の予防法となります。

すこやかの庄では、このドイツ振動医学で用いられている「レヨメータ」と、同じくヨーロッパで「バイオフォトン」に注目して開発された「スターライト」と言う波動機器を用いてセラピーを行っています。セラピーは遠隔を中心に行っておりますので、ご自宅にいたままでお受けになる事ができます。お気軽にご相談ください。

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