よくあるご質問

よくあるご質問:遠隔セラピー

Q. 遠隔セラピーってまゆつばものではないですか?
A. はい、まゆつばではありません。古来、遠隔は神社のお祓いや、気功や霊気(Reiki:レイキ)など、生活の中であたりまえに行われて来ましたし、エネルギーセラピーの世界では、遠隔セラピーは常識となっています。
とは言え、『遠隔なんて言うと信用を失うから言わない方がいいよ』と忠告して下さる方もおられます。ですが、「QOL回復セラピー」は、対象者が日本全国にわたりますし、一番受けて頂きたいのは福島のかたです。その時に、対面のセラピーでは受けて頂くのが不可能になってしまいますので、勇気を出して遠隔を表に出す事にしました。
Q. 遠隔セラピーは電話とかスカイプと使用しますか?
A. スターライトの遠隔セラピーでは、電話やスカイプは使用しません。
遠隔セラピーを始める前にメールでお知らせしますので、普段通り過ごしていただいていて結構です。敏感な方は、セラピーのエネルギーを感じられるようですが、多くの方は何も感じないようです。ただ、セラピー中眠くなる事がありますので、後でちょうどセラピーの時間だったと納得される方もいらっしゃいます。
Q. 遠隔セラピーの原理を教えてください?
A. 私たちの生活の中でも、古くから遠隔セラピーは存在しています。
たとえば、近くの神社で6月と12月の末日に行われる大祓いに、当日神社に行けないので代わりに、人型形代(かたしろ)に住所・氏名・生年月日を書いて神社の窓口に出しておくと、神社では、当日あなたの代わりに形代に対してお祓いをすることで、あなたの穢れを祓ってくれます。
 その原理は、テレビでチャンネルを選択するのと同じです。私たちの生活空間には数多くのチャンネルの電波が混在しています。テレビでチャンネルを選択すると、そのチャンネル固有の周波数の電波がかすかに発生します。すると、そのチャンネル固有の周波数に同調した電波だけがテレビに入ってきます。
 スターライトでの遠隔セラピーも、神社と同じように形代(かたしろ)を用いて行います。スターライトで使用する形代には、個人を特定する情報として、住所・氏名・生年月日などを記入して用いています。そして、この形代を、測定時にはカップに入れ、波動調整時にはガラス棒に挟んで、本人の代わりにセラピーします。
Q. 対面のセラピーと遠隔セラピーで効果に違いがありますか?
A. セラピーの効果に違いはありません。ただし、対面の場合には、問診の内容や、目から入ってくる情報を、レメディ選択の参考にできるメリットがありますし、遠隔には時間にとらわれず、じっくり取り組めるメリットがあります。
Q. 遠隔セラピーに必要な情報は?
A. 個人を特定できる情報をお知らせ頂いております。具体的に、セラピー申込フォームでは、「住所」、「氏名」、「性別」、「生年月日(年齢)」の4項目をお伺いしていますが、「性別」、「生年月日(年齢)」は、セラピー時に参考にする必要から含めているもので、必須ではありません。基本的には、「住所」、「氏名」と言う事になります。
Q. 長期出張で自宅にいない場合の住所はどちら?
A. 自宅の住所で大丈夫です。これは、病気で入院している時も同じです。旅行で国内、海外を回っていても、いちいちお知らせ頂く必要はありません。
Q. 海外に住んでいても可能ですか?
A. 海外でも大丈夫です。セラピーのご報告をメールでお送りしていますので、メールの届く範囲と言う事になります。
Q. 遠隔セラピー中はどんな事をしていてもいいですか?
A. セラポー中、とくに安静にしている必要はありません。通常の生活をしていて頂いて結構です。ただし、セラピー中眠くなる事がありますので、車の運転をされる方は事前にその旨お知らせください。運転しない時間にセラピーをさせていただきます。
Q. セラピー後の体調の変化はお知らせした方がいいですか?
A. セラピー後の体調の変化はできるだけお知らせください。対面で実際に見たり、お話を伺う事ができませんので、お客様からのフィードバックだけが頼りになります。効果的なセラピーにする為にもご協力をお願い致します。もしアレルギーが原因で出て来た症状であれば、それはアレルギーを除去しないと改善しませんので、あまり我慢する必要はありません。


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よくあるご質問:QOL回復セラピー

Q. 何歳から受けられますか?
A. 年齢制限はありませんので、小さいお子さん(0歳)から、ご年配の方まで受けられます。特に妊娠中の方は、胎児に放射性元素を受け渡さないよう、強くお勧めします。   小学性以下のお子さんは、無料でさせていただいています。
Q. 3回セラピーを行うと言う事ですが、3回で完了しない事もありますか?
A. はい、内部被ばく量が多かったり、身体にダメージがあったりした場合、3回では完了しない場合がありますが、放射性元素が体外に排出されて、放射線被ばくによる負荷が解消出来るまで、追加で何回でもセラピーさせていただいております。
Q. 定期的に受ける必要がありますか?
A. セラピーによって、放射性元素を蓄積しない身体に変化しますので、1度お受けいただければ、繰り返しお受けいただく必要はありません。
ただし、アレルギーの蓄積が多い方は、放射性元素と他の多くのアレルゲンが結びついた複雑な組み合わせのアレルギーを持っている事があります。その場合は、「アレルギー総合セラピー:慢性病コース」をお受けになる事をお勧めします。
Q. セラピー後注意事項はありますか?
A. セラピー後、3日間は普段より水を多めにお飲み下さい。(お茶やコーヒーでなく、ただの水を1日2リットル以上お飲み下さい)好転反応が出た場合には、水を飲んで身体を休めて下さい。
Q. セラピー後、好転反応はありますか?
A. 好転反応は人によって様々です。1回目のセラピーは、放射性元素の排出を中心に行いますので、下痢、臓器の痛み、頭痛、だるさなど、排出に伴う症状が出る事が多いようです。
2回目は、被ばくによる身体の負荷を解消しますので、眠気、だるさなどがあるようです。
あと、1回目、2回目ともセラピー中は眠気を感じる方が多いようです。自動車を運転される方は、特に注意して下さい。
 また、1回目のセラピーで、誕生直後から悪さをしている、自然放射性元素の排出と、ワクチンの毒の解毒も含めたところ、古い感情のしこりも一緒に掘り起こしてしまうのか、少し感情が荒ぶる事があるようです。
Q. スピン反転とはどういう状態ですか?
A. 「スターライト」の開発者 ヨハン・ボスウィンクル博士(Dr.Johan Boswinkel) の説明によると、何かの拍子に細胞の原子核の周りを回っている電子の自転の方向が逆回転になってしまう現象を「スピン反転」と言っています。
 「スピン反転」の状態になると、エネルギーを貯めるバケツの底に穴が開いてしまったかのように、体にエネルギーが貯まらない状態になります。体の免疫力が下がり、様々な病気を呼び込む引き金になってしまいます。
 そもそも「スピン反転」になると、スターライトでの測定ができませんので、まず最初に「スピン反転」の状態を修正する必要があるのですが、この「スピン反転」の状態を修正できる波動機器は世界広しと言えども「スターライト」だけなのです。
Q. 体内に放射性元素が蓄積されているかはどうやって確認できますか?
A. これには、ドイツ振動医学で使われているレヨメータと言う波動機器を用います。ドイツ振動医学では、人の身体の臓器や部位、病気の症状、感情にいたるまで、ありとあらゆるものの周波数を解明しています。
 レヨメータに周波数をセットして、そのバイブレーションを人の身体に流します。そして、レヨテストと言うセンサーの動きによって、共鳴の有無とその共鳴場が病的なのか健康的なのかを判定できます。共鳴場が病的であればレヨテストは直線運動、健康的であれば回転運動を示します。放射性元素は、身体に悪いものですので、もし体内にあればレヨテストは必ず直線運動をするはずです。従って、レヨメータに特定の放射性元素の周波数をセットして、被験者の身体にそのバイブレーションを流した時、レヨテストが直線運動を始めれば体内に存在しており、すぐに回転運動を始めれば体内には存在しない事になります。
Q. 放射性元素の蓄積量を数字であらわせますか?
A. 残念ながら、数値で表す事は出来ません。
Q. 一般的に臓器内に付着した放射性元素を排出するのは難しいと思いますが?
A. おっしゃる通り、大変難しいと思います。
 レヨメータに特定の周波数をセットして、レヨテストが回転するようになるまで、そのバイブレーションを被験者の身体に流し続ける動作を「ハーモナイズ」と呼んでいます。レヨメータで何種類もの放射性元素を排出するには、順番に排出する元素の周波数でハーモナイズを繰り返した後、最期に1回、「排出」の周波数でハーモナイズします。
では、どうしてハーモナイズする事によって放射性元素を排出できるのか? これは、私の想像ですが、放射性元素が体内に留まっているのは、放射性元素に接する細胞が、放射性元素と同じ周波数で振動して放射性元素を吸着しているせいだと考えられます。これに対し、放射性元素の周波数でハーモナイズしてあげると、放射性元素に接していた細胞が、自分本来の振動数に戻り、放射性元素を手放します。あとは身体が本来持っている異物を排出する働きによって放射性元素を排出するだけです。QOL回復セラピーでは、排出をサポートするレメディを一緒に使い、強力に排出を促します。
Q. QOL回復セラピーで排出している放射性元素を教えて下さい。
A. 以下の元素になります。
  元素番号:元素名( 記号)
  1:トリチウム (H-3)、 6:炭素(C)、16:硫黄(S)、19:カリウム(K)、27:コバルト(Co)、36:クリプトン(Kr)、38: ストロンチウム(Sr)、39:イットリウム( Y)、40:ジルコニウム(Zr)、41:ニオブ(Nb)、42:モリブデン(Mo)、43:テクネチウム(Tc)、44: ルテニウム(Ru)、45:ロジウム(Rh)、47: 銀( Ag)、51:アンチモン(Sb)、52:テルル(Te)、53:ヨウ素(I)、54:キセノン(Xe)、55:セシウム(Cs)、56:バリウム(Ba)、58:セリウム(Ce)、59:プラセオジウム(Pr)、60:ネオジム(Nd)、61:プロメチウム(Pm)、62:サマリウム(Sm)、82:鉛(Pb)、84:ポロニウム(Po)、86:ラドン(Rn)、88:ラジウム(Ra)、90:トリウム(Th)、91:プロトアクチニウム(Pa)92:ウラン(U)、93:ネプツニウム(Np)、94:プルトニウム(Pu)、95:アメリシウム(Am)、96:キュリウム(Cm)
Q. 震災瓦礫焼却による飛散物質としてセラピーで排出しているものは?
A. 以下の物質を排出しています。
「アスベスト」「ダイオキシン」「ホルムアルデヒド」「アルミニウム」「水銀」「鉛」「銅」「白金」「マンガン」「カドミウム」「バナジウム」「ベリリウム」「ヒ素」「クロム」
Q. セラピーで摘み取っている将来の病気の芽はどんなものですか?
A. セラピーで体に流しているレメディは以下のものになります。
  今後、さらに増えていくかもしれません。
 【内分泌・免疫系】
「脳下垂体の障害」「松果体障害」「副腎の障害」「甲状腺腫・がん」「扁桃腺腫瘍」「腺機能障害」「あらゆる種の感染症」「あらゆる種のウイルス感染」「Q熱・ライム病」「更年期障害」
 【神経系】
「結合組織の腫瘍」「アルミニウム中毒」「心身症、神経症、ノイローゼ」「多発性硬化症」
 【循環器】
「頻脈」「狭心症」「心臓の機能不全」「コレステロール」
 【呼吸器】
「結核」「気管支がん」「肋膜炎」「鼻腔のポリープ」「喉頭炎、咽頭炎」
 【消化器】
「喉頭炎、咽頭炎」「喉のポリープ」「食道がん」「大腸がん」「胃腸機能障害、鼓腸」「十二指腸潰瘍・胃潰瘍」「急性・慢性胃炎」「首の痛みを伴う胃感染症」
 【肝臓・腎臓・膵臓・脾臓】
「胆石」「腎臓結石」「腺筋腫症」「胆汁性肝硬変」「肝機能障害」「膵臓疾患」「糖尿病」
 【皮膚】
「皮膚がん」「水腫、湿疹、脳の過敏症」「痒み、湿疹、皮膚病」「皮膚病、痒み、非継続的な睡眠」「結合組織の防御機能の活性化」
 【骨・関節】
「骨膜炎・骨軟骨腫」「筋肉痛及び関節痛」
 【婦人科】
「乳がん」「子宮筋腫」「子宮内膜炎」「卵巣の包嚢」「女性の生殖器障害の炎症」


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よくあるご質問:アレルギー総合セラピー

Q. 特にアトピーや花粉症の症状はないのですが「アレルギー総合セラピー」は有効でしょうか?
A. 日本においても、20世紀初頭からワクチン接種が始まったようですが、このワクチンに混入していた物質によって、私たちは「アレルギーを生みやすい身体」に変化すると同時に、ほとんどの慢性病の種が植え付けられてしまいました。アレルギーを生みやすくなった事と、工業化による環境汚染、農薬の多用、抗生物質や殺菌剤・抗菌剤の多用などが相まって、私たちは誰もが、すでに尋常でない量のアレルギーを蓄積しているのです。今は何も症状がないと言っても、慢性病予備軍である事に変わりはありません。「アレルギー総合セラピー」は、アレルギーの蓄積解消を目標にしています。じっくりと取り組んで頂ければと思います。
Q. アレルギーは遺伝するのですか?
A. アレルギーの情報はDNAに書き込まれていますので、親から子供にそっくり引き継がれます。両親のうち、父親のアレルギーを引き継ぐ子供、母親のアレルギーを引き継ぐ子供、中には両親のアレルギーを引き継ぐ子供があります。ベースのアレルギーは、20世紀前半に生まれたアレルギーですので、お婆ちゃんからお母さんへ、お母さんから子供へと、3世代が全く同じアレルギーを引き継いで持っているケースも珍しくありません。今のお母さんの世代でも、持っているアレルギーの大部分は親の世代から引き継いだアレルギーなのです。予防接種が始まった頃は、法律で接種が義務とされていましたので、ベースとなるアレルギーは、日本人全員が持っています。
Q. どんなアレルギーを親から引き継いでいるのですか?
A. 慢性病に関わるアレルギーは、おおむね下記のように何層にも重なって蓄積していますが、これらの全てを親から引き継いでいます。
 (1) 基本栄養素他に結びついたアレルギー
 (2) ブルセラ菌、トキソプラズマ原虫、体内静電気、放射能などに結びついたアレルギー
 (3) 枯葉剤などの環境汚染物質に結びついたアレルギー
 (4) 有機フッ素化合物に結びついたアレルギー群
 (5) ワクチンとEAE誘発物質、生物兵器に結びついたアレルギー
上記の中で、量的に最も多いのが、一番下にある(5)層で、これが慢性病を生む根源のアレルギーでもあります。一方、セラピーでアレルギーを取って行くのは、上から順番に1つひとつ取ってゆくしかありません。一番下にある(5)層まで解消するには、少なくとも30回以上のセラピーが必要と思われます。慢性病解消のためには、じっくりと取り組んで頂く必要がありそうです。
Q. 自分が原因で生んだアレルギーにはどんなものがありますか?
A. まず、大人になって自分の意志で接種したワクチンに関わるアレルギーがあります。全てのワクチンに毒物が混入している訳ではないと思いますが、毒物の混入を完全に防止する事は不可能と言われています。ワクチンの接種に関しては、くれぐれも慎重に判断される事をお勧めします。また、慢性病コースでは、過去にある程度継続的に使用して来た「薬・サプリメント」をお知らせ頂いています。ワクチン以外で最もアレルギーを生みやすいのは、毎日飲む事を推奨され、現実にも毎日飲む事が多い「薬・サプリメント」になります。「ハーブ」や「アロマ」なども、毎日使用したらアレルギーを生む可能性が高いです。毎日使用と言う意味では、スマホやパソコンの電磁波もよくアレルギーを生みます。家庭内の無線LANは寝室には禁物でしょう。
Q. アレルギーの蓄積を解消するのに何回位セラピーを受けたらいいですか?
A. アレルギーの蓄積が少ない方でも30回程度は必要と思われます。アレルギーの蓄積が特に多い方では100回程度必要になるかもしれません。かなりの時間と費用がかかりますので、ある程度覚悟を決めて、じっくりとお取り組み頂ければと思います。
Q. 食物アレルギーは基本栄養素コースだけで解消できませんか?
A. 基本栄養素コースで解消するアレルギーは、アレルゲン単独のアレルギーのみになります。もちろんそれだけで解消できる症状もあります。しかし、現実には、食物アレルギーは幾つかのアレルゲンが組み合わさっている事の方が多いのです。とくに重症の場合はその傾向が強くなります。アレルギーを引き起こす食材の組み合わせは無限にありますので、テストをしてアレルギーを引き起こす組み合わせを突き止め、その組み合わせのアレルギーをセラピーで解消してゆく作業を、根気よく繰り返してゆく事になります。それは、基本栄養素コースの中では出来ませんので、慢性病コースの中で行って行きます。また、食物アレルギーに関わる遺伝子に結びついたアレルギーが、蓄積の一番下の(5)層にあります。そのアレルギーが食物アレルギーの種に当たりますので、食物アレルギーの完全な解消には、一番下の(5)層までセラピーを継続する必要があります。
Q. セラピーで遺伝子の異常も修正できるのですか?
A. 最近の研究で、様々な疾病の原因遺伝子が特定されて来ています。アレルギー総合セラピーをやって来た中で、どうも「遺伝子の異常=遺伝子に結びついたアレルギー」であると分かって来ました。ある遺伝子がアレルギーに結びついていると、その遺伝子の働きが阻害されるようになり、結果的に遺伝子の異常と同じになるようです。ですから、セラピーによって遺伝子の異常が修正できると考えています。アレルギー蓄積の一番下の(5)層には、ワクチン由来の遺伝子に結びついたアレルギーが数え切れない程蓄積していました。その遺伝子の種類は多岐にわたり、ほとんど全ての慢性病に関わっているのではないかと思います。ただし、遺伝子の異常だけで病気が発症すると考えるのは誤りで、その上に環境的な要素が積み重なって、はじめて病気が発症するものと考えています。
Q. 好転反応はありますか?
A. 好転反応としては、3つのケースが考えられます。1つ目は、アレルギーは重なって蓄積していますので、1つのアレルギーを取る事によって、下にあったアレルギーが上に出て来て、そのアレルギーの症状が出て来るケースです。セラピーの初期には、「風邪薬」に結びついたアレルギーが出て来る事が多いですが、「薬・サプリメント」に結びついたアレルギーは、セラピーの節々で出て来ます。2つ目のケースは、アレルギーが隔離していた毒素が、アレルギーを取る事によって解放されて外に出て来て、毒性を発揮するケースです。ワクチンやケムトレイルによって体内に入った「生物兵器」などが中心になります。セラピーの初期では、「トキソプラスマ原虫」が出て来て、イライラしたり、感情的に不安定になったりする方が結構います。また、セラピーが進んでゆくに従って、「ジフテリア毒素」「百日咳毒素」「多剤耐性結核菌」などで重い風邪の症状が出て来る事が多いです。これらの症状は時間がたってもなかなか改善しませんので、「好転反応かな?」と思ったらすぐにお知らせください。3つ目のケースは、「眠気」です。おそらく身体が自分自身を修正する為にエネルギーを集中しているのだと思いますが、とにかく眠くなるのがこのセラピーの特徴と言えます。車を運転される方はその旨お知らせ下されば、セラピー時間を調整させていただきます。
Q. アレルギーの見つかった食材やサプリメントはもう摂らない方がいいですか?
A. 基本的に、栄養素は食材から取ってサプリメントはあまり使用しない事をお勧めしています。ですので、食材は何でも食べられるように、積極的にテストしていただき、アレルギーの症状が出たらその都度お知らせ頂くようお願いしています。その場合、単品のアレルギーはすでに取っていると思いますので、食材の組み合わせをお知らせください。アレルギーを作る食材の組み合わせは無限にありますが、組み合わせを探し当てて1つひとつ地道に取って行くしかありません。一方、サプリメントの方は、やはり様々なアレルゲンと結びついてアレルギーを作っている可能性がありますので、そのアレルギーを強化しない為に、使用しない事をお勧めしています。手元にまだあって捨てるのはもったいないと言う方には、毎日でなく時々摂取するようお勧めしています。
Q. アレルギーをさらに上積みしないように日ごろ心がける点がありますか?
A. 人はもともと「微生物」が支配する世界に、後から割り込んだ新参者です。ですので、設計段階で「微生物」の働きをそのまま利用するように作られています。つまり、人は「微生物」なしには生命を維持できないのです。その事を忘れて、人は「微生物」に「善い」「悪い」のレッテルを貼って、悪い微生物を殺そうとしています。「抗生物質」や「殺菌剤・抗菌剤」がその最たるものです。神様は全ての生物の「共存・共生」を望んでいますので、「殺生(せっしょう)」のエネルギーを快しとはせず、殺生のエネルギーを排除する為にアレルギーを生むのだと思います。全ての存在には役割があり、その役割のおかげで、自分が生きて行くことができるのだと、常に「感謝」の気持ちを忘れないようにしましょう。


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