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よくあるご質問:QOL回復セラピー

Q. 何歳から受けられますか?
A. 年齢制限はありませんので、小さいお子さん(0歳)から、ご年配の方まで受けられます。特に妊娠中の方は、胎児に放射性元素を受け渡さないよう、強くお勧めします。   小学性以下のお子さんは、無料でさせていただいています。
Q. 3回セラピーを行うと言う事ですが、3回で完了しない事もありますか?
A. はい、内部被ばく量が多かったり、身体にダメージがあったりした場合、3回では完了しない場合がありますが、放射性元素が体外に排出されて、放射線被ばくによる負荷が解消出来るまで、追加で何回でもセラピーさせていただいております。
Q. 定期的に受ける必要がありますか?
A. セラピーによって、放射性元素を蓄積しない身体に変化しますので、1度お受けいただければ、繰り返しお受けいただく必要はありません。
ただし、アレルギーの蓄積が多い方は、放射性元素と他の多くのアレルゲンが結びついた複雑な組み合わせのアレルギーを持っている事があります。その場合は、「アレルギー総合セラピー:慢性病コース」をお受けになる事をお勧めします。
Q. セラピー後注意事項はありますか?
A. セラピー後、3日間は普段より水を多めにお飲み下さい。(お茶やコーヒーでなく、ただの水を1日2リットル以上お飲み下さい)好転反応が出た場合には、水を飲んで身体を休めて下さい。
Q. セラピー後、好転反応はありますか?
A. 好転反応は人によって様々です。1回目のセラピーは、放射性元素の排出を中心に行いますので、下痢、臓器の痛み、頭痛、だるさなど、排出に伴う症状が出る事が多いようです。
2回目は、被ばくによる身体の負荷を解消しますので、眠気、だるさなどがあるようです。
あと、1回目、2回目ともセラピー中は眠気を感じる方が多いようです。自動車を運転される方は、特に注意して下さい。
 また、1回目のセラピーで、誕生直後から悪さをしている、自然放射性元素の排出と、ワクチンの毒の解毒も含めたところ、古い感情のしこりも一緒に掘り起こしてしまうのか、少し感情が荒ぶる事があるようです。
Q. スピン反転とはどういう状態ですか?
A. 「スターライト」の開発者 ヨハン・ボスウィンクル博士(Dr.Johan Boswinkel) の説明によると、何かの拍子に細胞の原子核の周りを回っている電子の自転の方向が逆回転になってしまう現象を「スピン反転」と言っています。
 「スピン反転」の状態になると、エネルギーを貯めるバケツの底に穴が開いてしまったかのように、体にエネルギーが貯まらない状態になります。体の免疫力が下がり、様々な病気を呼び込む引き金になってしまいます。
 そもそも「スピン反転」になると、スターライトでの測定ができませんので、まず最初に「スピン反転」の状態を修正する必要があるのですが、この「スピン反転」の状態を修正できる波動機器は世界広しと言えども「スターライト」だけなのです。
Q. 体内に放射性元素が蓄積されているかはどうやって確認できますか?
A. これには、ドイツ振動医学で使われているレヨメータと言う波動機器を用います。ドイツ振動医学では、人の身体の臓器や部位、病気の症状、感情にいたるまで、ありとあらゆるものの周波数を解明しています。
 レヨメータに周波数をセットして、そのバイブレーションを人の身体に流します。そして、レヨテストと言うセンサーの動きによって、共鳴の有無とその共鳴場が病的なのか健康的なのかを判定できます。共鳴場が病的であればレヨテストは直線運動、健康的であれば回転運動を示します。放射性元素は、身体に悪いものですので、もし体内にあればレヨテストは必ず直線運動をするはずです。従って、レヨメータに特定の放射性元素の周波数をセットして、被験者の身体にそのバイブレーションを流した時、レヨテストが直線運動を始めれば体内に存在しており、すぐに回転運動を始めれば体内には存在しない事になります。
Q. 放射性元素の蓄積量を数字であらわせますか?
A. 残念ながら、数値で表す事は出来ません。
Q. 一般的に臓器内に付着した放射性元素を排出するのは難しいと思いますが?
A. おっしゃる通り、大変難しいと思います。
 レヨメータに特定の周波数をセットして、レヨテストが回転するようになるまで、そのバイブレーションを被験者の身体に流し続ける動作を「ハーモナイズ」と呼んでいます。レヨメータで何種類もの放射性元素を排出するには、順番に排出する元素の周波数でハーモナイズを繰り返した後、最期に1回、「排出」の周波数でハーモナイズします。
では、どうしてハーモナイズする事によって放射性元素を排出できるのか? これは、私の想像ですが、放射性元素が体内に留まっているのは、放射性元素に接する細胞が、放射性元素と同じ周波数で振動して放射性元素を吸着しているせいだと考えられます。これに対し、放射性元素の周波数でハーモナイズしてあげると、放射性元素に接していた細胞が、自分本来の振動数に戻り、放射性元素を手放します。あとは身体が本来持っている異物を排出する働きによって放射性元素を排出するだけです。QOL回復セラピーでは、排出をサポートするレメディを一緒に使い、強力に排出を促します。
Q. QOL回復セラピーで排出している放射性元素を教えて下さい。
A. 以下の元素になります。
  元素番号:元素名( 記号)
  1:トリチウム (H-3)、 6:炭素(C)、16:硫黄(S)、19:カリウム(K)、27:コバルト(Co)、36:クリプトン(Kr)、38: ストロンチウム(Sr)、39:イットリウム( Y)、40:ジルコニウム(Zr)、41:ニオブ(Nb)、42:モリブデン(Mo)、43:テクネチウム(Tc)、44: ルテニウム(Ru)、45:ロジウム(Rh)、47: 銀( Ag)、51:アンチモン(Sb)、52:テルル(Te)、53:ヨウ素(I)、54:キセノン(Xe)、55:セシウム(Cs)、56:バリウム(Ba)、58:セリウム(Ce)、59:プラセオジウム(Pr)、60:ネオジム(Nd)、61:プロメチウム(Pm)、62:サマリウム(Sm)、82:鉛(Pb)、84:ポロニウム(Po)、86:ラドン(Rn)、88:ラジウム(Ra)、90:トリウム(Th)、91:プロトアクチニウム(Pa)92:ウラン(U)、93:ネプツニウム(Np)、94:プルトニウム(Pu)、95:アメリシウム(Am)、96:キュリウム(Cm)
Q. 震災瓦礫焼却による飛散物質としてセラピーで排出しているものは?
A. 以下の物質を排出しています。
「アスベスト」「ダイオキシン」「ホルムアルデヒド」「アルミニウム」「水銀」「鉛」「銅」「白金」「マンガン」「カドミウム」「バナジウム」「ベリリウム」「ヒ素」「クロム」
Q. セラピーで摘み取っている将来の病気の芽はどんなものですか?
A. セラピーで体に流しているレメディは以下のものになります。
  今後、さらに増えていくかもしれません。
 【内分泌・免疫系】
「脳下垂体の障害」「松果体障害」「副腎の障害」「甲状腺腫・がん」「扁桃腺腫瘍」「腺機能障害」「あらゆる種の感染症」「あらゆる種のウイルス感染」「Q熱・ライム病」「更年期障害」
 【神経系】
「結合組織の腫瘍」「アルミニウム中毒」「心身症、神経症、ノイローゼ」「多発性硬化症」
 【循環器】
「頻脈」「狭心症」「心臓の機能不全」「コレステロール」
 【呼吸器】
「結核」「気管支がん」「肋膜炎」「鼻腔のポリープ」「喉頭炎、咽頭炎」
 【消化器】
「喉頭炎、咽頭炎」「喉のポリープ」「食道がん」「大腸がん」「胃腸機能障害、鼓腸」「十二指腸潰瘍・胃潰瘍」「急性・慢性胃炎」「首の痛みを伴う胃感染症」
 【肝臓・腎臓・膵臓・脾臓】
「胆石」「腎臓結石」「腺筋腫症」「胆汁性肝硬変」「肝機能障害」「膵臓疾患」「糖尿病」
 【皮膚】
「皮膚がん」「水腫、湿疹、脳の過敏症」「痒み、湿疹、皮膚病」「皮膚病、痒み、非継続的な睡眠」「結合組織の防御機能の活性化」
 【骨・関節】
「骨膜炎・骨軟骨腫」「筋肉痛及び関節痛」
 【婦人科】
「乳がん」「子宮筋腫」「子宮内膜炎」「卵巣の包嚢」「女性の生殖器障害の炎症」


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