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QOL回復セラピー

毒素を溜めない身体に作り変えませんか

今の世の中で健康を保とうとするのは本当に至難の業ですが、その手段は確実にあります。
1年半前に、放射能の害を中和しようとして始めた「QOL回復セラピー」でしたが、
アレルギーを持つ人が、より放射能の影響を強く受けている事から、アレルギーの事を学び、
半年前から「アレルギー総合セラピー」を始めました。

アレルギーの事を学んで、アレルギーがほとんどの病気に関わっている事を知りました。
それは、次の単純な原則に従って生じる結果なのです。

① 栄養素など身体が必要としているものにアレルギーがあると、体はそれを吸収しない。
② 体内にある毒素にアレルギーがあると、体はその毒素を隔離して体内に蓄積する。

QOL回復セラピーを始めた頃、
どうして自然放射能に害がなく、原発から排出される人工放射能に害があるのか不思議でした。
でも、その理由は、上の原則から、単純にアレルギーが有るか無いかの違いだけだと分かりました。

私たちは、放射能に限らず人工の物質にはほとんど全てアレルギーを持っています。
その結果、それらは身体の中に蓄積され、健康に害を及ぼすのです。
ところが、このアレルギーを解消(減感作)してやると、身体に溜める事がなくなり、
ほとんど害を受けなくなります。いたって簡単な理屈だったのです。

スターライトセラピーでは、将来病気として現れれる可能性のある「病気の芽」を摘み取りますが、
身体の中に毒素が蓄積されたままでは、せっかく摘み取った病気の芽も、またすぐに出て来ます。
今、日本人にとって一番深刻な毒素は、「放射能」になりますが、
福島の原発事故から3年近く経過した現在、誰もが放射能由来の多くの癌の「病気の芽」を持っています。

それらの病気の芽を摘み取る時、放射能が身体の中に溜まっている状態では、すぐにまた出て来ます。
そこで、人工放射能のアレルギーを減感作して、人工放射能を体に溜めないようにすると、それらの病気の芽は
もう出て来なくなりました。それで、それらの病気の芽が放射能由来だと確認できました。
ちなみに、放射能由来の病気の芽は実に60以上もありました。

しかし現在、新たな問題が出て来ました。それは、QOL回復セラピーによって放射能由来の
病気の芽が出なくなった後も、また違う病気の芽が繰り返し出て来るようになったのです。
その病気の芽の由来を、放射能の時と同じように確認していったら、
どうもそれは「遺伝子組換え食品」と「ケムトレイル」らしい事が分かって来ました。

「遺伝子組換え食品」と「ケムトレイル」なんて、私も今まであまり認識がありませんでした。
それが、水面下で着実に私たちに影響を及ぼして来ている事に驚くと同時に、とても恐ろしくも感じました。
特にケムトレイル由来の病気の芽は、風邪に似た呼吸器を中心とした自覚症状がはっきり出て来るようです。
ちなみに、ケムトレイル由来の病気の芽は、以下になります。

「あらゆる種のウイルス感染」「局地的感染」「麻疹」「風疹」「おたふく風邪」「天然痘」
「マラリア」「クレブシエラ属の肺炎」「溶血性連鎖球菌」「頻脈」「三叉神経痛」

「喉のイガイガが、なかなか治らない」「今まで経験もした事のないような苦しい咳が出る」
と言う方は、このケムトレイルのアレルギーを疑った方がいいかもしれません。
ただ、実のところこのケムトレイルのアレルギーを減感作するのは、そう簡単ではありません。
ケムトレイルが他のアレルゲンと強く結びついていて、減感作を邪魔するのです。

具体的には、「歯周病菌」「虫歯菌」「皮膚の常在菌」「鉄酸化菌」「硫黄酸化菌」などの
バクテリアや、「認知症」の原因となる異常タンパク質などと強く結びついている事がわかりました。
また、ケムトレイルには、「恐れ」の感情が付帯している事が分かりましたが、
同じく「恐れ」の感情が付帯している「帝王切開」とも、強く結びついているようです。


アレルギー総合セラピーは、私たちの環境を汚染しているほとんどのアレルゲンを減感作する事によって、
私たちの身体を、「毒を溜めない身体」=「毒に反応しない身体」に作り変えます。
「QOL回復セラピー」と併せてお受けになる事をお勧めします。
※いずれのセラピーも、「スターライト」と言う波動機器を用い、遠隔で実施いたします。

●QOL回復セラピー<3回コース>
 料金:3,000円(小学校以下のお子様は無料)
1回目:身体の中に溜まった放射能の中和
2回目:放射能由来の病気の芽の摘み取り
3回目:サンジーヴィニの放射能から身体を守るヒーリング

●アレルギー総合セラピー:基本栄養素<4回コース>
 料金:7,500円(QOL回復セラピーと同時申込で、6,000円、お子さまは、3,000円)
アレルギー総合セラピー(12回コース)の中から、全ての方に必須の減感作をピックアップしました。
あらゆる毒素を蓄積しない身体作りを、リーズナブルな料金で実現できます。
従来、QOL回復セラピーを定期的にお受けになっておられた方は、今後受ける必要が無くなります。
1回目:ジオパシックストレスの減感作。神経系、及び、ホルモン系の主要アレルゲンの減感作。
2回目:基本栄養素1~8の減感作。
3回目:基本栄養素9~15の減感作。
4回目:主要10アレルゲンの減感作。(ワクチン保存料、農薬、吸入性アレルゲン、経皮吸収アレルゲン、
    にがり、放射能、電磁波、食物漂白剤、遺伝子組換え食品、ケムトレイル)

●アレルギー総合セラピー:基本栄養素 のお申込みは、まず
「QOL回復セラピー」に申込み、通信欄に「アレルギー総合セラピー:基本栄養素 希望」とご記入下さい。
http://www.taikosui.com/contents/contact/
 

癌の病気の芽が成長して来ています。

最近、「QOL回復セラピー」を初めて受けて頂く方は、ほどんどの方がスピン反転しているのですが、
スピン反転させやすくさせている要因を探って行くと、ある一定のパターンがあるのに気が付きました。
そこで、以下のルーチンを設定して、その手順で病気の芽を探索しています。

とにかく、癌の病気の芽が増えて来ているので、
最初に、「癌」にアレルギー反応があるかどうか確認します。ほとんどの場合、あります。
次は、「甲状腺癌」を確認します。これは、この後の「癌のリスト」に入っていないので、最初に確認します。
そして、「癌のリスト」の中から順番に確認して行きます。通常、2~3つがヒットします。
最後に、癌以外の病気の芽を探索します。通常、1~2つがヒットします。

では、具体的にどんな癌がヒットするかと言うと、

「甲状腺癌」
「喉のポリープ」(もしかしたら、甲状腺の嚢胞、結節がこれに当るかもしれません。)
「乳癌」(男性も)
「子宮筋腫」(女性のみ)
「子宮癌」(女性のみ)

などです。

そして、気になるのは、これらの病気の芽を摘み取るのに、1回のセラピーで摘み取れる事が
少なくなって来ている点です。今では、3回でも摘み取れないケースもあります。
1年前から比べると、確実に、病気の芽は成長して来ていると実感しています。

でも、あくまでも「病気の芽」ですから、将来発症する可能性があると言う事だけで、
今病気がある訳ではありません。
では、「将来発症する可能性」と言うのは、いったい何年後の事と考えたらいいでしょうか。

原子力百科事典 ATOMICAより
原爆放射線による人体への影響 (09-02-03-10)
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=09-02-03-10

上記の記事によれば、

「1Sv以上の線量を被ばくした固形がん死亡者のうち、39%が放射線に起因すると推定されるが、
0.005-0.2Svの被ばくでは2%のみが放射線に起因していると推定される。
一般的に、固形がんは被ばく者ががん年齢に達したときに発生し、
その後がん自然発生率に比例してリスクが増加している。したがって、被ばく時年齢が若いほど、
潜伏期は長く、放射線誘発の固形がんの最小潜伏期は通常10年とされている。
また一般的に、相対リスクは被ばく時年齢の若い方が高く、男より女の方が高い。」

とあります。

この最小10年の潜伏期間といのは、以下のデータでも裏付けられるかもしれません。

脱原発・放射能 ブログより
チェルノブイリ事故から10年後、日本で乳癌死亡者数が激増
http://blog.goo.ne.jp/jpnx02/e/6ba698e90091947fb88a2c8d8587518e

しかし、チェルノブイリの例では、子供の「甲状腺癌」は、被曝後4~5年後に急増しています。
もともと、子供の「甲状腺癌」は極めてまれで、「がん年齢に達したときに発生」と言う表現には
当らないように思われます。
甲状腺の被曝量が他の組織に比べて極端に高い事による、例外現象と捉えられればいいのですが・・・。

チェルノブイリでも、「甲状腺癌」の治療の折に、すでに他の組織に転移していたケースも見受けられた
との事ですが、千島学説によれば、癌は転移するものでははく、転移したと思われていたものは、
そもそも最初からそこに存在していた癌に他ならないとの事です。
と言う事は、被曝後4~5年後に、「甲状腺癌」以外の癌も、急増して来る可能性を否定できません。

ただし、癌は、体内で処理しきれなくなった汚れを、一時的に隔離して貯蔵しておく組織ですから、
いたずらに怖がる必要はありません。身体の中の汚れをせっせと外に排出してあげれば、自然と消滅するのですから。
アレルギーが身体の中に汚れを蓄積しますので、「アレルギー総合セラピー」が汚れの排出に大いに役立ちます。

ただ怖いのは、現代医学の3大療法です。手術、抗がん剤、放射線治療が致命的なダメージを与えます。
癌が発症してしまえば、現代医学の3大療法から逃れる事は至難の技になります。
その前に、病気の芽を摘み取る事を強くお勧めしますが、その猶予はあと2~3年と考えた方が良さそうです。


「QOL回復セラピー」をお申込みの方は、
8月末までは、プラス2,000円で「アレルギー総合セラピー」をモニターとして受けられます。
 

たかが経絡、されど経絡

久しぶりに会った友人が、「最近首の筋がゴリゴリして痛くて困っているんだ」
と言っていました。ぼくはそれを聞いて、すぐにピンと来ました。

たぶんその原因は 「ムチウチ」 に違いない、と。

スターライトセラピーでは、「ムチウチ」と言うと、首の部分で経絡が断裂している状態の事を言います。
体内の細胞たちは、他の細胞たちと、バイオフォトンを通して情報のやり取りをしていると考えられていますが、
そのバイオフォトンの通り道が「経絡」です。
「経絡」が切れていると言う事は、つまり、体の中の「光通信網」切れてしまって、情報処理がうまくいっていない状態です。
その為に、組織内から毒素が排出されずに、組織が機能不全を起こしてしまっているに違いないと考えた訳です。

その日、家に帰るとすぐに、遠隔で友達の状態を見てみると、案の定「ムチウチ」になっていたので、
すぐにセラピーをして解消してあげました。
後日、その友達に聞いたところ、その日の夜から首が全然楽になったとの事でした。
やっぱり「ムチウチ」が原因だったと、ガッテンしました。

私の友人に限らず、日本人のほとんどの人が、福島原発事故の初期被曝で吸い込んだ放射性ヨウ素が
甲状腺に集積した事によって、直近の経絡(任脈はど)が断裂してしまっていると考えられます。
しかし、現代医学では、「経絡」を認めていませんから、本当は経絡の問題で生じた症状でも、
病院ではほとんどが「不定愁訴」で片づけられているのだろうと思います。
これだけ進歩した現代医学のはずなのに、患者さんはちょっと納得がいきません。

現代医学における外科技術の優秀さには驚かざるを得ませんが、メスの傷痕を消す事が出来ません。
手術においてメスで皮膚を切る時に、実は「経絡」も一緒に切っています。
でも、手術のあと、傷を縫う時は、「経絡」は切れたままで何もしません。
その結果、手術の傷痕はいつまでも消える事はありません。
スターライトの傷跡セラピーでは、この切れている「経絡」を繋げます。すると、傷痕はきれいに消えるのです。

私がセラピーで使っている「スターライト」はオランダ生まれ、「レヨメータ」はドイツ生まれですが、
いずれも、鍼灸やヨーガなどの東洋の理論を積極的に取り入れています。
東洋人でありながら、東洋の理論をヨーロッパの人から教えてもらうと言う、
なんとも情けない想いをした記憶があります。
日本においても、東洋の優れた理論はもっと見直されるべきだと、常々考えています。
 

昨日(4/26)は、関東地方に黄砂が大量に飛来しました

昨日は、どうも朝から体が変だと思っていたら、
どうも黄砂の飛来した量が尋常では無かったようです。

「黄砂対策レメディ」を遠隔で流しているにもかかわらず、
鼻水が出たり、頭痛がしたり、今朝起きたら結構目やにが出ていたり。
たまたま満月だったので、頭痛はその影響かなとも思ったのですが、
どうもそうではなかったようです。

以下は、
九州大学/国立環境研究所
化学天気予報システム CFORS
(Chemical weather FORecasting System)
による 画像です。

http://www-cfors.nies.go.jp/~cfors/index-j.html

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今日も、昨日ほどではありませんが、比較的多く飛来しているようです。
まだ、5月いっぱいまでは油断が出来ないと思います。
ホーム遠隔キットで「黄砂対策レメディ」をお使いになる事をお勧めします。
 

「黄砂」の毒性を詳しく見てみましょう。

私も、黄砂の影響がこんなに深刻だとは思ってもみませんでした。

神戸の鍼灸師、岡田上孝志さんが5年も前から、「黄砂」による健康被害の問題を
ウォッチしてきており、分析結果を以下のホームページとブログで公開していました。

黄砂予報・注意報(今日の黄砂情報~)
http://kobe-haricure.net/health/kousa-few-gazou.htm

神戸の鍼灸治療院ブログ
http://blog.goo.ne.jp/okadaue

前回に引き続き、上記のホームページとブログの中から、黄砂の健康被害の深刻さについて、
順次ご紹介してゆきます。
今回は、黄砂の毒性について、付着している有害物質毎に見て行きます。

それではここで、もう一度、黄砂の構造を見てみましょう。

黄砂は、
 シリカ(ニ酸化ケイ素)+金属+化学物質+カビ+細菌 が集積した ギザギザの粒子です。

日本に飛来する黄砂の大きさは、0.5μm ~ 5μm と言われます。

 タバコの粒子:0.2~0.5μm < 黄砂:0.5~5μm < 赤血球:6~8μm < スギ花粉:30μm

黄砂の毒性の高さは、肺の奥まで入り込む微細さと、細胞を傷つけやすいギザギザの形状、
さらにそれに付着している物質の様々な毒性の相乗効果で生じていると言えます。

【シリカによる害】
・肺に入ったギザギザの黄砂が、咳による振動で肺の毛細血管を傷つけます。
 黄砂に付着した、様々な有害物質が傷口から血液の中に入り入り込み、
 血液に乗って全身に回ります。
・黄砂を体外に排出しようとする時に腎臓の糸球対が傷つき、腎機能障害を引き起こします。
 黄砂が排出されないと、黄砂が混ざった血液が循環する事で、心臓が傷つきます。
・血液に乗って全身を循環する黄砂は、いたるところで細胞を傷つけ炎症を生じます。
・黄砂が体内に入ると、膠原病での自己抗体が発生しやすくなります。
 そのため、微小血管内皮細胞や末梢血単核細胞や皮膚線維芽細胞が活性化し、
 SLEや強皮症などの危険因子になります。
・黄砂は目を乾燥させる上に、形がギザギザなので、目をこすり過ぎると、
 角膜に傷がつきます。 傷口からカビや細菌やウイルスなどに侵入されることによって、
 アレルギー性ではない結膜炎になることもあります。
・黄砂を吸い込んで、しばらくたってから、刺すような痛みを体の内部に感じだす人も増えています。
 肺、心臓、腎臓、脳、膵臓、肝臓などの内蔵の機能低下による関連痛も増えています。

【重金属による害】
黄砂についている重金属は、石炭燃焼や産業廃棄物リサイクル由来です。
重金属の種類は、水銀、鉛、カドミウムなどです。
・運動神経が混乱させられることで、意図しない筋肉の収縮命令が出続けて、
 その結果、足がつることもあります。黄砂が多い空気のもとでの運動は避けてください。
・金属アレルギーを引き起こします。アレルギーが「空咳」を引き起こす可能性もあります。
・重金属は、脳にも蓄積するので、心身ともに狂っていきます。

【化学物質による害】
<硫酸塩エアロゾル>
硫酸塩エアロゾルとは、中国都市部の工場や自動車などから排出された二酸化硫黄が大気中で
化合・吸着した微小粉塵を言い、PM2.5(粒径2.5μm以下)の主要構成粒子です。
・硫酸塩エアロゾルを吸着した黄砂を吸い込んで鼻や喉や肺に付着してしまうと、
 黄砂から継続して硫酸イオンが分離して血液中に吸収されて、頭痛を引き起こします。
 このため、黄砂が飛んでない日でも、黄砂が原因になっての頭痛が起こります。病院では、
 原因不明の頭痛か、他の理由が原因での頭痛、ということで済まされることが多いです。
・中国からの微細な大気汚染物質を長期間に渡って吸い続けることで、ビオチンが欠乏するなど
 していくので、関節などに炎症を起こすだけでなく、関節が変形していく人が増えています。
 たとえば、リウマチのように指の関節から変形していき、痛みと動き難さに悩まされるなどです。

<PAH(多環芳香炭化水素)>

 硫酸塩エアロゾル + VOC(揮発性有機化合物) + NO2(二酸化窒素) → PAH

硫酸塩エアロゾルに VOC と NO2 が反応して、PAH が生じます。PAHは、ベンゼン環を複数持った
化学物質なので、水に溶けにくく、人体で分解する時に、生体毒性が増すという厄介な性質を
持っています。PAHは、受容体に結合して毒性を発揮する物質であるため、体のバランスの崩れの
度合いや辛い症状は、個人差が大きいのも特徴です。PAHは、胃腸関係の働きも阻害します。

《PAHで出る主な症状》
 * 神経痛の悪化
 * 咳の悪化
 * 喉のイガイガ・痛み
 * めまい
 * 化学物質過敏症の悪化
 * 抑うつの悪化
 * 腹痛
 * 鼻水
 * 鼻血
 * 目のかゆみ・痛み
 * アレルギー症状の悪化
 * 花粉症の悪化
 * 結膜炎
 * アトピー性皮膚炎の悪化
 * 電磁波過敏症の傾向が増す

【細菌やカビによる害】
黄砂には細菌やカビも付着しています。
黄砂に付着する細菌の多くは、グラム陽性菌に属する細菌です。
 * 真菌類:肺真菌症など
 * ノカルジア:肺炎(症状は、発熱、咳、血痰など)など
 * セレウス菌:毒素系の食中毒など
 * カビ類:気管支ぜんそく、アレルギー性気管支炎、過敏性肺炎など

この他、連鎖球菌なども運ばれてきているんじゃないかと危惧しています。


このように、黄砂に付着した様々な有害物質が、深刻な健康被害をもたらします。
ただし、その症状の出方は人によって異なり、黄砂に暴露してすぐに症状の出る人
もいれば、ずっと症状が出ずに、ある日突然爆発的に発症する人もいるようです。

無防備に「黄砂」を吸い続けていると、遅かれ早かれ何らかの症状が出て来ます。
まずは、極力体に吸い込まないように注意する事です。
あとは、ホーム遠隔キットで日常的にケアすることをお勧めします。

ホーム遠隔キットは、「黄砂対策レメディ」1本付きで、3,000円です。


ホーム遠隔キットのお申込みは以下から
http://www.taikosui.com/
 

「花粉症」が「黄砂症」を重症化させます。

私も、黄砂の影響がこんなに深刻だとは思ってもみませんでした。

神戸の鍼灸師、岡田上孝志さんが5年も前から、「黄砂」による健康被害の問題をウォッチしてきており、
分析結果を以下のホームページとブログで公開していました。

黄砂予報・注意報(今日の黄砂情報~)
http://kobe-haricure.net/health/kousa-few-gazou.htm

神戸の鍼灸治療院ブログ
http://blog.goo.ne.jp/okadaue

今回から、上記のホームページとブログの中から、黄砂の健康被害の深刻さについて、順次ご紹介してゆきます。

黄砂による健康被害を考える時、まず黄砂の構造を見てみる必要があります。

黄砂は、シリカ(ニ酸化ケイ素)+金属+化学物質+カビ+細菌 が集積した ギザギザの粒子です。

日本に飛来する黄砂の大きさは、0.5μm ~ 5μm と言われ、スギ花粉に比べると相当に小さいものです。

 タバコの粒子:0.2~0.5μm < 黄砂:0.5~5μm < 赤血球:6~8μm < スギ花粉:30μm

黄砂を吸い込むと、比較的大きなものは鼻や気道の粘膜に付着し痰などで排出されますが、
微小なものは肺の奥にまで達し、肺組織から直接血液に入り、血液とともに全身を循環します。
血液に入った黄砂は、最終的には腎臓で濾されて尿で排出されますが、
ギザギザの黄砂は腎臓の糸球体を破壊して腎機能障害を起こす可能性があります。
腎機能障害になれば、血液中に黄砂が残り、黄砂入りの血液を流動させることで、心臓が傷つきます。
さらに、全身の器官が黄砂によって傷つき炎症を起こすことで、からだ全体がむくんできます。

ここまでが、初期の「黄砂症」の症状になりますが、
その後の対処の仕方でさらに重症化する可能性があります。
その重症化の引き金は、「空咳」です。

黄砂を吸い込んだ後に、人によって痰のからまない「空咳」が出る事があります。
この空咳によって、肺の中に付着しているギザギザの黄砂が、肺の毛細血管を傷付け、
その傷を通して黄砂が血液の中に入り込みやすくなり、より多くの黄砂が血液の中に流れ込む事になります。
このように、黄砂を吸い込んだ後に「空咳」が続くのは、重症化の引き金となります。

かと言って、ここですぐに薬局で「咳止め薬」を買って飲むのは、かえって逆効果になりますので要注意です。

通常、「咳」は体内に入り込んだ異物を外に出そうとする、自然な生理作用であり、黄砂のケースで考えれば、
肺に付着した黄砂が、粘膜上で肺から気管支に押し出されて、そこで咳中枢を刺激して咳が出る、
と言う機序であって、この場合は少なからず「痰」がからむ事になると思います。
この場合は、自然な生理作用ですから決して薬で止めてはなりません。
「咳」を止めるには、黄砂を更に吸い込まないようにマスクをしたり、
室内であれば空気清浄機の使用をお勧めします。

一方、痰のからまない「空咳」が止まらないのは上記とは異なった機序であるようです。
それは、黄砂に付着している金属や化学物質がアレルギーを引き起こしているきらいがあります。
この場合は、「咳」で排出するものがもともと無いのですから、薬で止めてもやむをえないでしょう。
ちなみに、黄砂により「空咳」が止まらない咳喘息には、市販の「咳止め薬」は効果がなく、
吸入ステロイド薬が有効だとの事です。

ここに面白い調査結果があります。
2008年3月、黄砂の発生源・中国大陸に近い福岡で大量の黄砂が確認された日に、
花粉症の症状がある人とない人、合わせて190人を対象に調査は行われました。

この日は花粉が飛んでいなかったにもかかわらず、
●花粉症の人の95%が、「くしゃみ」や「鼻詰まり」などのアレルギー症状を訴えました。
●花粉症ではない人の84%からも、「鼻炎」などの症状が確認されました。

これを見ると、黄砂でも花粉症と同じような症状が出る事がわかります。
黄砂が付着して粘膜を刺激する事によって生じる炎症は、全員にあるようですが、
花粉症の人には、更にアレルギー反応による炎症が加わり、「くしゃみ」も併発しています。

と言う事は、黄砂を吸い込んだ後の「空咳」は、どうもアレルギー反応によるものと言えそうです。
だとすると、「黄砂症」を重症化させる可能性のあるのは、花粉症の人と言う事になり、
黄砂と花粉が同時に飛ぶ3月~5月の季節は、花粉症の人にとっては、なんともお気の毒な季節になります。

そこで、すこやかの症では、花粉症の方には、黄砂対策ではなく、まず花粉症の治療をお勧めします。
3月から花粉症の症状別セラピーを行って来ましたが、かなり効果を上げて来ています。
すこやかの症の花粉症セラピーは、根本治療になりますので、黄砂症も同時に軽くなります。

「QOL回復セラピー」+花粉症セラピー で、割引価格の 5,000円 です。

 

「黄砂対策レメディ」の販売を開始します。

前の記事で、中国のPM2.5に含まれるホルムアルデヒド由来で、いくつもの病気の芽が出て来ていると書きましたが、
その後、いろいろ調べてみると、どうも病気の芽を生んでいる原因物質は、実は「黄砂」とそれに付着したPM2.5に含まれる
「PAH(多環芳香炭化水素)」である事が分かって来ました。
神戸の鍼灸師、岡田上孝志さんが5年も前から、この「黄砂」による健康被害の問題をウォッチしてきており、
分析結果を以下のホームページとブログで公開していました。

黄砂予報・注意報(今日の黄砂情報~)
http://kobe-haricure.net/health/kousa-few-gazou.htm

神戸の鍼灸治療院ブログ
http://blog.goo.ne.jp/okadaue

そして、「黄砂」による健康被害の内容が、当初ホルムアルデヒド由来と考えていた病気の芽にピッタリ合っていたのです。
私も、黄砂の影響がこんなに深刻だとは思ってもみませんでした。

さて、黄砂と言うと、九州や関西の話だと漠然と考えていたら、ここ2~3年は関東にもかなり飛んできていると言います。
岡田上孝志氏のブログによると、地球寒冷化が加速しだした2011年から、黄砂が東京にも頻繁に飛来しだしたとの事です。
(世間では、温暖化の話題で一杯ですが、水面下では寒冷化が着実に進行中です。)

そして、そのメカニズムを、
「21世紀になってから、数年前までは、アルプス山脈を越えて関東地方まで飛んできた黄砂の大半は、
千葉県の東海岸で、ようやく地表に降下していました。
2011年の春から、地球寒冷化が加速しだしたため、オホーツク海高気圧の力が強くなり、そのことで、
アルプス山脈を越えて関東地方まで飛んできた黄砂の飛ぶコースが南に押されるのと、
上空から地表に押されるのとで、東京の地表に降下するようになりました。」と説明しています。

さらに、
「数年前までは、西日本よりも東京は黄砂がずっと少ないので青空が綺麗でうらやましく思っていました。
2011年の春は、東京の地表付近も、関西なみに黄砂が多いと思える日が増えました。
2012年の春は、東京の地表付近の方が、関西よりも黄砂が多いぐらいに思える日が増えました。」
と言っているのです。
関東に住んでいる私たちも、「黄砂」の健康被害について、認識を新たにして行く必要がありそうです。

黄砂は、2月~6月と10月・11月に飛来しますが、中でも、3月~5月は、極端に多くなります。
これは、3月頃から、いきなりホルムアルデヒドの蓄積が認められるようになった事とも合致します。
そして、これからも5月までは、今と同じ状況が続くだろうと予測できます。

黄砂が原因と分かりやすい症状は、喉痛、咳、鼻水、頭痛、鼻血、しんどい体などです。
鼻をかんだ時に少し鼻血が混ざっていたら、まず「黄砂」を疑って、早めの対策をした方がいいと思います。
放射能の内部被曝の初期症状として「鼻血」の例をよく聞きましたが、実は「黄砂」が原因だったかもしれません。

黄砂だけでも花粉症のような症状が出ることがあります。
ですから、以下の症状が出ても、多くの人は花粉がたくさん飛んでいるせいだと勘違いしています。

<大量の黄砂が観測され、花粉が飛散していない日の調査結果>
  * 花粉症ありの人:95%が、くしゃみ、鼻水の症状
  * 花粉症なしの人:84%が、鼻炎などの症状

無防備に黄砂を吸ってしまっていると、どんどん症状が進行していきます。
黄砂の症状を感じたり、自分でWebを検索して黄砂の飛来が多いと分かったら、以下の対策をお勧めします。

【すぐ出来る黄砂対策】
●洗濯物は部屋干しをする。
●換気は極力せず、室内で空気清浄機などを利用する
●すでに吸い込んでしまった黄砂については、呼吸器官を保湿するマスク
●これから黄砂を吸い込む量を減らすために、やはり、マスク

●ホーム遠隔キット用に、黄砂から体を防御するレメディを作成しましたのでご活用下さい。

現在、「黄砂」由来の病気の芽と考えられるのは、22種あります。
これらを「QOL回復セラピー」の中で摘み取っているのですが、
3日前に摘み取った「黄砂」由来の病気の芽は、3日後にはまた出て来ます。
これでは、とてもセラピーが追い付きません。

毎日病気の芽が出て来るなら、毎日摘み取るしかありません。
そこで考えたのが、ホーム遠隔キット用のレメディです。
サンジーヴィニの「肺・呼吸器疾患」と「のど・扁桃腺疾患」のレメディをベースに、
スターライトで摘み取っている病気の芽のホメオパシーレメディ22種と、
さらに、岡田上孝志さんが鍼治療に使っている9つの経穴の周波数レメディを加えました。

これを、ホーム遠隔キットにセットして、24時間エネルギーを送り続けてみました。
何日か実際に使ってみましたが、なかなかいいようです。
鼻と喉がすっきりした感じで、気分も軽くなりました。
スターライトで測定してみても、病気の芽は摘み取れているようです。

黄砂が治まるまでには、まだ1~2カ月あります。
是非、この機会に「黄砂対策レメディ」をお役立て下さい。
1本 1,500円になります。
 

体内毒素の蓄積はもう限界かもしれない

このところ、「QOL回復セラピー」で、セラピーの効果が上がらない事が度々あります。
それはたぶん、クライアントの体内の情報通信網が混乱している為ではないかと考えています。
スターライトでのセラピーは、体の中に情報を送るだけで、
あとは体内の情報処理機能が処理する事によって、効果が生まれてくるのです。
ですから、体内の情報通信網に不具合があると、セラピーの効果が出ません。

では、体内の情報通信網の不具合にはどんなものがあるでしょうか。

一つは、経絡の断裂です。
放射線被ばくによる任脈などの断裂については、以前ブログにも書きました。
この、経絡の断裂は、スターライトの経絡つなぎセラピーでも回復できますが、
現在は、レヨメータの持っている14経絡の全経穴の周波数でハーモナイズして繋げています。

もう一つは、体内毒素の過剰な蓄積があると考えています。
ホメオパシーのレメディに、Sutoxol と言うレメディがあります。
体内毒素をぶち壊して、体内毒素の蓄積レベルを下げる働きがあるようです。
アレルギー体質の人には、必ずこのレメディが有効になっています。
そして、スターライトのセラピーが効果なかったなと思った時、確認してみると必ず
このレメディが有効になっていました。
どうも、体内毒素の蓄積が過剰になってくると、体内の情報通信網に不具合が生じるようなのです。

この場合の対処法としては、Sutoxol と、他の毒素排出に有効なレメディを組み合わせてセラピーを行い、
体内毒素の蓄積レベルを下げます。
これで、体内毒素の蓄積レベルが下がってくれればいいのですが、
このところのホルムアルデヒドの体内蓄積のペースは驚くほど速そうなのです。
最近は、セラピーの度に、ホルムアルデヒドの排出と、ホルムアルデヒド由来の病気の芽の摘み取りを
行うはめになっています。

よく考えてみれば、Sutoxol のレメディを気にし出したのも、
ホルムアルデヒドの体内蓄積に気が付いたのも、だいたい同じ時期なのです。

福島原発事故以来、私たちの体内には、まず放射能が蓄積され、昨年夏以降は震災瓦礫焼却により、
アスベストとアルミニウム、寒くなってからダイオキシン、
そして今年に入って、中国のPM2.5由来のホルムアルデヒドと、2重3重に毒素の蓄積がかぶさり、
もう私たちの身体も限界に来ているのではないでしょうか。
 

ホルムアルデヒドはやはり中国のPM2.5由来

先日の記事で、最近、ホルムアルデヒドの蓄積が消えないと書きました。
今回は、ホルムアルデヒドがどこから来ているのか、更に検証してみました。

私の実家は、長野県の諏訪です。
私の実家の家族3人について、ホルムアルデヒドの蓄積があるか調べてみました。
結果は、3人とも「有り」でした。
前にも書きましたが、ホルムアルデヒドは水に溶けやすく、2日もあれば
全て体外に排出されてしまうはずですので、ホルムアルデヒドの反応が出る
と言う事は、ほとんど毎日体に取り込んでいると言う事です。

一方、実家の家族に、アスベストとダイオキシンの蓄積はありませんでした。
実家の近くでは、震災瓦礫の焼却はしていないからでしょう。
長野県で、ホルムアルデヒドの蓄積はあるのに、
アスベストとダイオキシンの蓄積がないと言う事は、どう言う事でしょう?
ホルムアルデヒドは、やはり中国から飛んできていると考えるのが妥当と言えます。

さて、ホルムアルデヒド由来の病気の芽としては、先日の記事では、
「はしか」「黄熱病」「おたふく風邪」「Q熱」の4つがありそうだと書きました。

長野の実家の家族には、アスベストとダイオキシンの蓄積がありませんので、
より明確に、ホルムアルデヒド由来の病気の芽が何であるか判断できるはずです。
そこで、長野県の実家の家族の病気の芽を確認したところ、上記の4つの他に、
「気管支喘息」がありそうだと分かりました。

さらに、本家本元の中国上海の知人たちを確認してみると、上海の知人にも、ホルムアルデヒド
の蓄積は認められましたが、アスベストとダイオキシンの蓄積はありませんでした。
そして、ホルムアルデヒド由来の病気の芽としては、上記の他に
さらに「結核」もありそうだと分かりました。

つまり、私たちは毎日中国から飛んでくるPM2.5を吸い込む事により、
私たちの身体の中では、ホルムアルデヒドが蓄積し、その影響で
「はしか」「黄熱病」「おたふく風邪」「Q熱」「気管支喘息」「結核」
の病気の芽が生まれ、成長してきているのです。

さぞ鳥インフルエンザが住みやすい体内環境になっているに違いありません。

「QOL回復セラピー」で、それらの病気の芽を摘み取っても、
体内にホルムアルデヒドが蓄積している限り、またすぐに病気の芽が生まれて来ます。
では、どうすればいいでしょうか?

これらの病気の芽を摘み取るレメディを、ホーム遠隔キットにセットしておいて
24時間、病気の芽を摘み取り続けるしかないような気がします。

なぜか「ホルムアルデヒド」の蓄積が解消出来ません。

「QOL回復セラピー」は、お1人の方に基本は3回のセラピーを行います。
しかし、3回で完了する方はほとんどおらす、最低でも4回以上セラピーを行っています。
3回で完了しないのは、アスベストやダイオキシンと言った、放射能以外の化学物質の
排出に時間がかかる為です。

その為、化学物質の排出セラピーは、1回目から毎回行っております。
「QOL回復セラピー」は、3日毎にやっておりますので、
従来は「ホルムアルデヒド」の反応は2回目以降では出ないのが普通でした。
と言うのも、ホルムアルデヒドは水に溶けやすい化学物質で、2日もたてば、
全部体外へ排泄されるからです。

それが、3日目にまた反応が出ると言う事は、いったいどう言う事でしょう?
排出がうまくいっていないのか、それとも新たに摂取しているのか。
しかし、ほとんどの人が同時に排出出来なくなると言うのは考えにくいので、
大気などから体内に吸入しているとしか考えざるをえません。
そこで、すぐに頭に浮かんでくるのは、中国からのPM2.5です。

「ホルムアルデヒド」の蓄積がなかなか解消できていないと気が付いたのは、
スピン反転しやすくさせている要因として、「黄熱病」「Q熱」「はしか」
「おたふく風邪」が、しばしば現れるのを変に思ったのがきっかけです。
これらの病気の芽が、同じ人で何回も続けて繰り返し出て来るのです。
と言う事は、それらの病気の芽の原因がずっと解消されていない事になります。
では、その病気の芽の原因はいったい何なのかを調べたところ、
「ホルムアルデヒド」にたどりつきました。

どうも、「黄熱病」「Q熱」「はしか」「おたふく風邪」は、
「ホルムアルデヒド」由来の病気の芽のようです。
それらの病気は、一般的には伝染して感染する事になっていますが、
「千島学説」では、体内環境がそれらのウィルスや菌が生活し易い環境になった時に
体内で自然発生すると考えられています。私もそれが正解だと思います。

そして、これらの病気には、ある程度共通点があります。
発熱、咳、呼吸器の炎症、頭痛など、一見インフルエンザのような症状が出るのです。
今、盛んに報道されている、中国の鳥インフルエンザと妙にシンクロしていると思いませんか。
今、中国の人々の体内環境は、鳥インフルエンザのウィルスが生活し易い環境になっているのです。
その原因は何か? PM2.5に含まれる「ホルムアルデヒド」であるかもしれません。

でも、あまり鳥インフルエンザを怖がらないでください。
体内環境が、鳥インフルエンザのウィルスにとって生活しにくい環境だったら、
ウィルスが自然発生することはありませんし、たとえ外から入って来ても、
すぐにウィルスの方から逃げて行ってしまいます。
つまり、全てはあなたの体内環境しだいなのです。

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