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この3カ月で、深刻さを増す内部被曝

「QOL回復セラピー」を始めて3か月がすぎましたが、
クライアントの 方の体の状態にも変化が出て来ています。
それは、より内部被ばくが深刻に なる方向の変化です。

☆1つは、
兆候として現れてきている病気の 数が増えて来ました、
当初は、「結核」「胆石」「子宮筋腫」(女性のみ) 「甲状腺腫」(子供のみ)
の4つでしたが、さらに大人の方に、
「食道 がん」「大腸がん」「メラノーマ、皮膚がん」の兆候が
見られるようになっ てきました。

先日、福島原発の作業員の方から、癌で労災の申請が出た そうです。
胃・食道・結腸のいずれかの癌だそうです。

私にしてみ れば、ああ、やっぱりと言う感じです。

でも、厚労省は
原発作業員 の方の癌での労災認定の目安として、
(1)累積被ばく線量が100ミリシ ーベルト以上
(2)放射線業務による被ばく開始から発症まで5年以上たっ ている
をあげているようですので、認定はむずかしいかも知れません。


☆2つ目は、
レヨメータで放射性元素の蓄積状況を確認する時 に、
「骨髄機能不全」の項目も見ているのですが、
ほとんどの人にハー モナイズが必要になってきました。
ストロンチウムの蓄積が、より深刻にな りつつあると思われます。
近いうちに、「白血病」の兆候が出てくるかもし れません。
要チェックです。


今まで、「QOL回復セラピー」 は、セラピーを2回セットで行って来ましたが、
そのうちに、3回やらない といけなくなるかも知れません。
頭が痛いですね。

まだ「QOL回 復セラピー」を受けてない方は、
少しでも早く受けられる事をお勧めします 。