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「中和カード」でセシウムが消えた?!

インドにサンジーヴィニ財団という団体があるそうです。
1990年代に 、図形を利用した波動ヒーリングを開発し、
インドのどんなに貧しい農村に も、このヒーリングが行き渡るように、
すべて無償でホームページに公開し ています。

そのサンジーヴィニ財団は、世界中のサンジーヴィニヒーラ ーに対し、
日本の地震の被災者の方々に遠隔ヒーリングを送るように
メ ッセージを出しています。
また、日本人のために放射能から身を守るヒーリ ングを2つ提供しています。
そのうち、特に「中和カード」を使う方法は簡 単なのでご紹介したいと思います。
無償で提供されておりますので、どなた でも自由に使う事ができます。

「中和カード」は、放射能、農薬、化学 物質、その他の不純物などの毒性を中和します。
現代医学で用いられる薬の 副作用を中和する為に使う事もできます。

とは言え、日本ではまだほと んど紹介されて来ませんでしたので、
本当に効果があるのか、よくわかりま せん。

そこで、ちょっと簡単な実験をしてみました。

ビーカー に水道水を汲み、レヨメータのカップに置きます。
そして、レヨメータでセ シウムの周波数でハーモナイズを始めます。
すると、レヨテストはすぐに直 線運動を始めました。
確かに、セシウムは含まれているようです。

レヨメータで水道水チェック

次に、水の入ったビーカーを、サンジーヴィニの「中和カード 」の上に
1分間置きます。

サンジーヴィニ_中和カード

再度、ビー カーをレヨメータのカップに置き、
セシウムの周波数でハーモナイズを始め ます。
すると、今度は、レヨテストは回転運動を始めました。
えっ!  セシウムが消えてしまった?
それとも、セシウムの毒性が消えた?
何ら かの変化が起きた事が確認できました。


このカードは、身につけて いてもいいし、部屋の壁に貼っておいてもいいそうです。

自分の中の怒 り、貪欲、嫌悪、嫉妬、敵意などの否定的な波動を中和するために、
1日に 数回、意識的に自分の手をそのカードにしばらく置きます。

外食で、放 射線や化学物質が心配の場合には、
食べる前にこのカードの上にしばらく置 いておいてから食べます。



いろいろな使い方が出来そうです。
以下のURLから、無償で入手できます。

エネルギーセラピー研究 所
http://www.ethera.org/index.php?FrontPage

左のメニ ューから「サンジーヴィニ」をクリック。

「放射線から身を守る方法」 のセクションの
「中和カードのダウンロード」からダウンロードできます。
 

「QOL回復セラピー」で、ワクチンの毒の解毒も一緒にやります。

スターライトセラピーにおいて、
最優先に対処する必要があるのが、実は 「ワクチンの毒の解毒」とされています。
これは、何万人ものセラピー実績 の中から、導き出されたセオリーです。

ワクチンには、ホルムアルデヒ ト、有機水銀、リン酸アルミニウムなどの有害成分が入っています。
これは 防腐剤の役目がひとつ、もうひとつの役目は抗体を作らせる為です。
そして 、それらの有害成分が生涯に渡り体の中に留まって、内分泌系、免疫系に害を及 ぼし続けています。

つまり、ワクチンの毒は、生涯に渡り、様々な体の 変調の原因となっている事が多いのです。
なおかつ、ほとんどの人が、この ワクチンの毒を体に溜めています。
そのために、このワクチンの毒を最初に 解毒しておく必要があるのです。

「QRL回復セラピー」は、放射線被 ばくによる影響に焦点を絞って、
その負荷を解消しようとするセラピーでし たので、今までこのセオリーは無視して来ました。

しかし、1回目のセ ラピーで排出する放射性元素を、自然放射性元素も含めた37種に拡大して以降 、
2回目のセラピーで、ワクチンの毒によると思われるスピン反転が増えて 来ました。

自然放射性元素とワクチンの毒は、誕生直後からずっと一緒 にタッグを組んで、
内分泌系、免疫系を攻撃して来たグルです。
グルの 片割れ「自然放射性元素」がいなくなって、行き場がなくなった「ワクチンの毒 」が暴れ出しているのかもしれません。

そこで、今後は、1回目のセラ ピーに、ワクチンの毒を解毒するレメディも追加する事にしました。
これに よって、QOLは、原発事故以前のレベルより更に改善されるものと考えられま す。


★「QOL回復セラピー」の無料体験モニターの数は、8/20、 いよいよ100名を超えました。
つきましては、8月25日(土)を持ちま して、無料体験モニターの募集を終了したいと思います。
ご協力ありがとう ございました。

取り返しのつかない事を繰り返さないために

日本は、本当に取り返しのつかない原発事故を起こしてしまいました。
原 子力推進派の作った安全神話を疑わず、
何もしなかたのは、原発建設を容認 したのと同じこと。
日本国民の1人として、自分にも原発事故を起こした責 任の一端がある事を自覚しよう。

そして、これから先、
何十年にわ たり付き合って行く、放射線の内部被曝の問題に対し、
推進派の安全だとす る宣伝を疑う事なく、何もしないのは、
安全だとする宣伝を容認するのと同 じこと。
日本国民の1人として、また再び責任を放棄する事になる。

何が安全で、何が危険か。
自分の命を守る本能は、誰もが持ってい る。
自分の本能の叫びに耳を傾けよう。
そして、自分の本能に従って行 動しよう。
自分の本能に照らし合わせて、誰が嘘をついていて、
誰が本 当の事を言っているのか見極めよう。
自分自身に、そして将来の世代に、再 び取り返しがつかない事が起きないように。

8月から、更にバージョンアップして「QOL回復セラピー」となりました。

6月から始めた、「放射線被ばくケアセラピー」の名前を、
8月から、 「QOL回復セラピー」に変更しました。
Q OLとは、「Quality Of Life」の頭文字で、「生活の質」と言う意味です。

このセラピーを始 めてから、多くの方に感想をお伺いした中で、
「朝 すぐに起きられるようになった」
「頭がスッキリした気分」
「気持ちが 前向きになってきた」
「すこしやる気が出てきた」
「何か始める時に腰 が軽くなった」

と言う感想をたくさんいただきました。

こ ういう変化を一言で表現するとしたら、
やっぱり、「 生活の質の向上」だとひらめきました。

福島原発事故以降、 私たちは知らず知らずのうちに、
放射線の影響を受け、「生活の質」は低下 していたのです。


それを、原発事故の前のレベルまで回復させるセ ラピーと言う意味で、
「QOL回復セラピー」 としました。

加えて、体外に排出する放射性元素を、
自 然放射線の元素も含めて33種まで増やしました。


この排出するべ き元素の数は、このセラピーをスタートした時点では、
「セシウム」と「ヨ ウ素」の2種だけだったのですが、
セラピーの効果が持続しない事から、い ろいろ調べて行くうちに、
その後、その数はどんどん増えていきました。
そして、最終的には、人工放射性元素だけでなく、
太古から地球に存在 していた自然放射性元素まで含める事になりました。

と言う事は、もし かしたら原発事故以前より、
さらに「生活の質」を高めてくれる可能性もあ ります。

ちなみに、体外に排出する放射性元素の数を33種に増やして からは、
「よく眠れるようになった」と言う 感想が増えてきています。

無料体験モニターは、もうじき100名に達 した時点で終了になりますが、
まだ受けて無い方は、今のうちにお受けにな って下さい。

内部被ばくしている11元素

放射線被ばくケアセラピーで、体外へ排出する放射性元素を、「セシウム」と 「ヨウ素」の2種から、11種に増やしたところ、好転反応が強く出るようにな りました。まあ、当然ですよね。

一度、以下に整理してみました。ご参 照ください。
 

★放射線の内部被ばくによる健康被害

体内に入った放射性元素から放出される、α線またはβ線により細胞が傷つけれ たり、DNAが傷つけられたりします。 長い間体内に存在し、同じ箇所を継続的に攻撃されると、細胞の修復が間に合わ ず、そこからがんが発症する可能性が高まります。
α線はβ線に比べて、同じ吸収線量でも人体に20倍の影響を与えるとされていま す。
 

<福島原発事故によって放出された主要な内部被ばく 元素>

●プルトニウム(主な放射線の種類はα線)
□プルトニウム238(88年)-α→ウラン234(24.5万年 )  放出量:190億ベクレル
□プルトニウム239(2万4千年)-α→ウラン235(7億年 )  放出量:32億ベクレル
□プルトニウム240(6万5千年)-α→ウラン236(2300 万年)放出量:32億ベクレル
□プルトニウム241(13.2年)-β→アメリシウム241 (433年)放出量:1.2兆ベクレル
食品と一緒に口の中に入る場合には、そのまますぐ排泄されるので、あまり害は ない。 呼吸とともに入る場合には、4分の3は消化器系の壁に付き胃の方に行くので良い が、4分の1は肺に行く。 肺に行くと肺の奥の方に詰まって、そのまま出てず、α線により周辺の細胞をい ためる。 肺に付着したものが、リンパ節と、肺から酸素を運ぶ血液を通じ、骨と肝臓など に沈着する。 水に溶けない為、体外に排出されにくく、それゆえ毒性が強いと言われている。
生物学的半減期は、骨で50年。肝臓では20年。
骨がん、肝臓がん、白血病の要因に。

●キュリウム(放射線の種類はα線)
□キュリウム242(163日)-α→プルトニウム238(88年 )-α→ウラン234(24.5万年) 放出量:1000億ベ クレル
キュリウムは酸に溶ける為、消化管からも吸収され、人体のいたるところに蓄積 されるとされる。
生物学的半減期は、骨で50年。肝臓では20年。
骨がん、肝臓がん、白血病の要因に。
●ネプツニウム(主な放射線の種類はβ線)
□ネプツニウム239(2.4日)-β→プルトニウム239(2 万4千年) 放出量:76兆ベクレル
体内での動きはプルトニウムと似て、骨がんや肝臓がん、生殖腺がん、白血病な どの要因に。
半減期は短いがβ壊変して半減期2万4000年のプルトニウム239になる。
●アメリシウム(放射線の種類はα線)
□アメリシウム241(433年)-α→ネプツニウム237 (212万年) 放出量:不明
アメリシウムは消化管から吸収されることが示されているが、経口曝露後の全身 の分布については不明な点が多い。 しかしながら、消化管から吸収されたアメリシウムは、吸入暴露による吸収と同 様に体循環によって全身に分布すると推測される。 プルトニウムより最低でも1.3倍毒性が強いと言われている。
●ヨウ素(放射線の種類はヨウ素131がβ線、それ以外 はβ線とγ線)
□ヨウ素131(8日)-β→キセノン131m(11日)→安定   放出量:470兆ベクレル
□ヨウ素132(2h)-β→キセノン132(安定)       放出量:630兆ベクレル
□ヨウ素133(21h)-β→キセノン133(1600万年)     放出量:680兆ベクレル
□ヨウ素135(7h)-β→キセノン135(9h)-β→セシ ウム135(230万年) 放出量:16京ベクレル
ヨウ素は、人体が甲状腺ホルモンを合成する際に必要な物質であるので、放射性 物質のヨウ素が空気中に存在していると、人体はその区別がつかず、簡単に体内 に取り込んでしまう。 ヨウ素が体内に取り込まれると、ヨウ素は血液中から甲状腺に集まる。 放射性物質ヨウ素が甲状腺に蓄積されてしまうと、長い間甲状腺の細胞がβ線に より攻撃を受け、やがて甲状腺がんを発症する可能性が非常に高い。
ヨウ素131は、半減期が約8日と短期間である、そしてキセノン131mなどに変わ る。これも半減期が約11日なので20日ほどで影響が無くなる。
人体での蓄積場所は甲状腺で、生物学的半減期は80日。その他全身は12日。
●テルル(主な放射線の種類はβ線)
□テルル127m(109日)→ヨウ素127(安定)           放出量:1100兆ベクレル
□テルル129m(33日)→ヨウ素129(1600万年)          放出量:3300兆ベクレル
□テルル131m(30h)→ヨウ素131(8日)→キセノン131 (安定) 放出量:97兆ベクレル
□テルル132(3日)→ヨウ素132(2h)→キセノン132( 安定)  放出量:760兆ベクレル
体内に取り込まれた放射性テルルの半分は直接排出されるものの、25%は骨に移 行し大半は生涯そこに残留し、骨がん、白血病などの要因になる。 残りの25%は人体のその他のすべての器官や組織に分布するが約20日で半減する 。 テルルの放射性同位体の多くは、β壊変してヨウ素の放射性同位体となるので、 甲状腺に集まり甲状腺がんなどの要因にもなる。 中でもテルル129は、半減期が1600万年のヨウ素129に変化するので、非常に危険 な物質です。
●イットリウム(主な放射線の種類はβ線とγ線)
□イットリウム91(59日)→ジルコニウム91(安定)       放出量:3.4兆ベクレル
膵臓に蓄積され、糖尿病、膵臓癌の原因になると考えられている。
●ストロンチウム(主な放射線の種類はβ線。)
□ストロンチウム89(50日)-β→イットリウム89(安 定)   放出量:2000兆ベクレル
               -β→ルビジウム89 (15分)-β→ストロンチウム89(50日)
□ストロンチウム90(29年)→イットリウム90(64h)→ ジルコニウム90(安定) 放出量:140兆ベクレル
生体内の代謝系はカルシウムと放射性ストロンチウムを区別することができない 。 そのため、カルシウムを多く含む組織中に放射性ストロンチウムは蓄積されてい く。 この放射能によって血液の工場である骨髄がガン化し、白血病となるといわれて いる。
ストロンチウム90はβ壊変してイットリウム90になり、すい臓に蓄積され、糖尿 病、すい臓がんの要因になる。
●バリウム(主な放射線の種類はβ線。)
□バリウム140(13日)-β→ランタン140(40h)-β→ セレン140(安定) 放出量:3200兆ベクレル
化学的性質がカルシウムと似ているため、骨に沈着するが、ストロンチウムに比 べて吸収の割合は小さい。骨がん、白血病の要因に。
●アンチモン(主な放射線の種類はβ線。)
□アンチモン127(4日)→テルル127(109日)→ヨウ素 127(安定)    放出量:6400兆ベクレル
□アンチモン129(4.4h)→テルル129m(33日)→ヨウ素 129(1600万年) 放出量:160兆ベクレル
体内に取り込むと2割は排泄され、2割は骨、1割は肝臓、残りは全身の器官・ 組織に沈着し、骨がん、肝臓がん、白血病などの要因に。
●セシウム(主な放射線の種類は、セシウム134がβ線 とγ線。セシウム137がβ線。)
□セシウム134(2年)-β→バリウム134      放出量:1.8京ベクレル
□セシウム137(30年)-β→バリウム137     放出量:1.5京ベクレル
セシウムは、カリウムと性質が似ており、生体が間違えて取り込んでしまう。
カリウムは、筋肉などを動かす際に非常によく使われている元素であり、その中 でも動きが激しい、心臓に集まるとされる。
セシウムはを体内に取り込むと、胃腸で急速にほぼ100%吸収される。全身の筋 肉や生殖器に蓄積し、がんや遺伝子の突然変異を起こす要因となる。 筋肉量が少ない女性は、乳腺や子宮にも蓄積されやすく乳がんや子宮がんのリス クとなる。
健康被害は、賢臓癌や心血管系疾患、妊婦には奇形児などが挙げられる。
●ジルコニウム(主な放射線の種類はβ線。)
□ジルコニウム95(64日)→ニオブ95(25日)→モリブ デン95(安定)  放出量:17兆ベクレル
ジルコニウムの放射性同位体は主に骨に沈着し、骨がん、白血病などの要因とな る。

QOL回復セラピーの感想(1)

放射性被ばくケアセラピーのモニターの方から、いろいろなご報告が届いて来 ています。
その中に、「劇的に改善された」と言う報告は、残念ながらあり ません。
ほとんどは、気がついたらそういえば・・・という変化です。
私はこの中で、「体の変化」より「心の変化」に注目したいと思っています。

たとえば、
「心がポジティブになったと感じています。」
「気 持ちは不思議と前向きです。」
「セラピー前よりも何かに取り組む気持ちが 出ているかもしれません。」
と言うような変化です。

セラピーをや っている者としては、もっと劇的な変化の方がうれしいのですが、
でも、こ の小さな変化は、今後毎日まいにち一生にわたり持続します。
そう考えたら 、「すごい」と思うのです。

今回の放射線被ばくは、福島の人のみなら ず、日本人全員が被害をこうむっています。
日本人全員が、セラピーの前の 状態から、セラピーの後の状態に変化したら、
とても明るい未来が見えてき ませんか。

<寄せられた感想>
●放射性物質とともに、ネガティブな思考が抜けていっているよう な感覚を覚えます。また体調的には以前は寝起きがぐったりだったのが、スッキ リ目覚められるようになりました。(東京都 女性)
●セラピーは劇的な変 化というよりも、気がついたらそういえば・・・という変化です。たとえば、瞳 のまわりの白目が、以前は少し黄色く濁っていた気がするのですがそれが取れて 本来の白さに戻っているとか、そういう感じの変化です。
気持ちの上では、 セラピー前よりも何かに取り組む気持ちが出ているかもしれません。もともとや る気はあるのですが、体というか、気持ちを含めた体が休みたがっていて、疲れ が先に立ち、
やる気をそのまま行動に移せない感じがありました。今はその 状態よりも行動に移しやすくなってきたかもしれません。 (愛知県 女性)
●セラピー後2、3日して、胃もたれ、下痢、嘔気、左側頭部の軽い痛み、 左肩のコリなどの症状がありました。眠気も強く、食事の後、ひたすら布団にも ぐり、汗もかきつつ休んでいました。(東京都 女性)
●セラピー後、かな り眠い状態が続いています。頭痛と、かなり胃がむかむかして気持ちが悪くなり ましたが、2、3日で改善しました。(神奈川県 女性)
●セラピーをして 頂いた日、セラピーの影響かどうかはわかりませんが、ある事象に対し、スッパ リと大きな決断をして即実行に移りました。(東京都 女性)
●今は不思議 とここのところ続いていた身体のだるさが抜けていてすっきりしています。暑い ので夏バテかと思っていたのですが、放射能の影響もあったんだと感じています 。また、気持ちは不思議と前向きですが、弾みがつきすぎているのか何だか焦燥 感のようなものもこみ上げてきています。他人をやたらと励ましたい衝動にから れています(笑)(東京都 女性)
●この1週間、それまでのハードワーク が祟ったのかずっと疲れてだるくて寝ていることが多かったのですが、先程まで 感じていただるさが今は抜けた感じです。(東京都 男性)
●セラピーの翌 朝、咳が止まりませんでした。気の悪いところで出る感じの咳です。そして、爆 発的に睡魔に襲われる事数回。体もだるい感じでした。3日目には回復して、体 は軽くなりました。(福島県 男性)
●セラピーから3日目に、突然激しい 咳で大変だったのですが、浄化なのでしょうか? 今は比較的落ち着いています 。(東京都 女性)
●セラピーをして頂いた日の夕刻、睡魔が襲ってきまし た。セラピー後2日目の夜、普通夜中に起きることはなかなかないのですが、2 ~3回おきてトイレに行きました。それと顔がはれぼったくなり皆に二日酔いか ?ときかれました。(東京都 男性)
●セラピー後、とても眠くなったのと 、急に足のむくみを感じました。セラピー期間中、軽い咳(イガイガする感じ) が数回、首(後ろ)がピキーンと痛くなったのが数回、朝、起きた時に足がつる 日が二日間ほどありました。また、セラピー期間中はずっと喉の渇きがありまし た。セラピー後気が付いた点として、味覚?というか..食べ物を口に入れた時の 感覚が変わった(嫌な感じがわかる)ように思えます。(埼玉県 女性)
● セラピー後、眠くなる事がしばしばあり、電車の移動中とかに爆睡してました。 (東京都 男性)
●一番は「とにかく眠かった」です。突然という感じで始 まりました。シャープに反応してしまいました。。。この頃、疲弊した感じが強 かったのですが、精神も元気になった気がします。(東京都 男性)
●遠隔 でもしっかり好転反応が出るんですね。セラピー期間中ずっと眠気を感じました 。 あと、精神的にも良い影響があり、心がポジティブになったと感じています 。(東京都 女性)
●放射性元素の排出セラピーをして頂いた日、真夜中、 お風呂上がった時に、空腹と手足のだるさと震えを感じました。(福島県 女性 )
●最近、目の腫れと痛みがすごかったのですが、セラピー後、軽減された ように思います。セラピー期間中、眠気はすごくありました。(神奈川県 女性 )

「セシウム」と「ヨウ素」だけでは無かった内部被ばく!

放射線被ばくケアセラピーは、以下の2つのセラピーを組み合わせています。
いずれも、ヨーロッパで30年以上研究を積み重ねる事によって生まれてき た器機を使います。

①内部被ばくの原因になる放射線物質の体外への排 出を促進するセラピー。
 「レヨメータ」と言う器機を使用します。
② 外部及び内部被ばくによって傷ついた細胞を修復するセラピー。
 「スター ライト」と言う器機を使用します。

①のセラピーでは、排出する放射性 物質として、当初、「セシウム」と「ヨウ素」だけを考えていました。
しか し、セラピー実績を積み重ねていくうちに、②のセラピーの効果が持続しにくい 点が気になりだしました。
セラピーの結果が、何かすっきりしないのです。
そこで試しに、放出されていないと思っていた「プルトニウム」の体内蓄積 をチェックしたところ、
セシウムとヨウ素と同じくらいあったのです。驚き ました。

急きょWebを検索して探してみたら、ありました。
震災後 、5か月たってからひっそり公開された文書に、プルトニウムが大量に放出され ていた事実が。

東京電力株式会社福島第一原子力発電所及び広島に投下さ れた原子爆弾から放出された放射性物質に関する試算値について
http://www.meti.g o.jp/press/2011/08/20110826010/20110826010.html/20110826010.html

この資料だけではよくわかりませんが、
以下のリンクで、分かり易く解 説されていますのでご覧ください。

隠されてきたプルトニウムの大量放出!
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry- 845.html

レヨメーター

デジタル上記の資料をもとに、放出されたとさ れる放射性物質が実際に体内に蓄積されているかをレヨメータで確認したところ 、以下の9つの物質が確認出来ました。
※α線を放 出する放射性物質が体内にあった場合、α線は細胞組織を透過しないため、ホー ルボディカウンターでも検出できません。
これに対し、レヨメータでは、物 質固有の振動数に対する共鳴の有り無しを見て、その共鳴場が健康的なのか病的 なのかを判定します。


プルトニウム
ネプツニウム
キュ リウム
アメリシウム
ジルコニウム
イットリウム
テルル
アン チモン
バリウム

この中では、「キュリウム」、「プルトニウム」の 毒性が特に強いと言われています。

今後、①のセラピーは、11種の放 射性物質について行っていきます。
パワーアップした放射性被ばくケアセラ ピーにご期待下さい。

37種の放射性元素の体外への排出のし方

●放射性元素の排出には、当初「レヨメータ」と言う波動機器を使用していま した。

全ての物質は固有の周波数で振動しています。

レヨメー タは、その固有の周波数を人体に流し、その周波数に共鳴した場が、
病的で あるか健康的であるかを、レヨテストと言うセンサーの動きで示してくれます。
すなわち、病的であれば縦又は横の「直線運動」、健康的であれば「回転運 動」の動きをします。
最初レヨテストが直線運動をしていても、その固有の 周波数を流し続ける事によって、
やがて共鳴場の調和がとれて来て、レヨテ ストは回転運動に変わってきます。
この動作がレヨメータの基本動作で、「 ハーモナイズ」と呼んでいます。

「QOL回復セラピー」は、遠隔でお こないますので、
被験者の住所・氏名を書いた形代(かたしろ)をカップに 入れて、ハーモナイズします。

レヨメータ_ハーモナイズ

★放射性 元素が体内に蓄積されているかを確認するには
確認したい放射性元素の周波 数をレヨメータにセットして、ハーモナイズを始めます。
すぐにレヨテスト が直線運動を始めたら、その放射性元素は体内に存在すると言う事になります。
ほとんどの放射性元素は重金属で、身体には悪いものですので、レヨテスト は必ず直線運動をします。

どの程度蓄積されているかは、ハーモナイズ が完了するまでの時間で判断できます。
また、レヨテストの揺れの強さでも ある程度判断できます。

★放射性元素を体外へ排出する手順と原理
37種の放射性元素を体外に排出するには、
排出する放射性元素の周波数を 順番にレヨメータにセットし、ハーモナイズを繰り返します。
最期に1回、 排出の周波数(44.00)でハーモナイズします。

では、どうしてハーモ ナイズする事によって放射性元素を排出できるのか? 
これは、私の想像で すが、放射性元素が体内に留まっているのは、放射性元素に接する細胞が、
放射性元素と同じ周波数で振動して放射性元素を吸着しているせいだと考えられ ます。
これに対し、放射性元素の周波数でハーモナイズしてあげると、放射 性元素に接していた細胞が、
自分本来の振動数に戻り、放射性元素を手放し ます。
あとは身体が本来持っている異物を排出する働きによって放射性元素 を排出するだけです。
QOL回復セラピーでは、それをサポートするレメデ ィを一緒に使い、強力に排出を促します。

●今は、37種の放射性元素 の排出はスターライトで行っています。
「QOL回復セラピー」を始めた頃 は、
レヨメータで、「セシウム」と「ヨウ素」の2つの周波数についてハー モナイズした後、
排出の周波数(44.00)でハーモナイズしていました。所 要時間は約10分程度でした。

それが、現在排出する放射性元素の数は 37種に増えました。
1種当りハーモナイズにかかる時間を約3分とすると 、全部で2時間近く掛かる事になります。
これでは、とても身体が持ちませ ん。

そこで・・・

37種の放射性元素の周波数を、レヨメータ を使ってアルコールに転写し、
それをスターライトのレメディとしてセラピ ーに用いる事にしました。

まず、アルコールの入った小瓶(レメディボ トル)を、レヨメータのカップの中に入れ、
排出する放射性元素の周波数を 順番にセットして、5分間ずつハーモナイズを繰り返します。
そして、最期 に1回、排出の周波数(44.00)でハーモナイズします。
これで、37種の 放射性元素を排出するレメディの完成です。
(このようにアルコールに転写 した情報は、約2年間保持されます。)

レヨメータ_波動転写

「QOL回復セラピー」では、1回目 のセラピーで放射性元素の排出を行っています。
上記で作った、レメディボ トルをスターライトのカップの中に入れ、
スターライトが持っているレメデ ィと一緒にセラピーを行います。

スターライト_カップにレメディボトル

1 回目のセラピーから3日経過後に、放射性元素が排出されたかどうかを確認する のはレヨメータで行っています。
放射性元素の周波数をレヨメータにセット してハーモナイズを始めた時、
すぐにレヨテストが回転運動をする事で、放 射性元素がすでに体内にない事を確認できます。


世の中には、放射 性元素の排出に有効と言われている、食品やサプリメントなどがありますが、
放射性元素と細胞との結合を切り離すには、どうしても力不足と思えてなり ません。

「QOL回復セラピー」終了後の、頭と身体の「スッキリ感」 を是非体験してみて下さい。
 

エネルギーセラピーで不安を解消できます

今、チェルノブイリの現状が明かされて来て、
それに日本の将来を重ね合 わせて見る人が増えてきていると思います。
チェルノブイリで、子どもの甲 状腺がんが急増したのは、事故後4~5年たってからとの事。
その原因は、 事故直後に身体に取り込んだヨウ素131が、
甲状腺に集積して甲状腺を傷つ けたからだと言われています。

その原因物質であるヨウ素131は、半減 期が8日と短く、
3か月もすればもう身体の中にはなくなっています。
それでは、事故直後にヨウ素131に傷つけられた甲状腺が、
どんな経過をた どって4~5年後以降にがんに変わってくるのか。
現代医学では、発がんま でのプロセスは、まだ解明されていないようです。

がんになるのを予防 するすべはなく、定期的に健診を受けて、
がんが発見されたら早期に手術な どの処置をするしかないと言います。
これでは、小さいお子さんをお持ちの 方は、
この先何年も、常にびくびくしながら生活をせざるを得ません。
精神的には、かなり負担を強いられる事になります。

ですから、私は今 、声を大きくして言いたいのです。
今こそ、エネルギーセラピーに注目して 欲しいと。

そもそも人間は肉体だけの存在ではなく、エネルギー体を持 っています。
そして、病気は、まずエネルギー体に現れ、数年後に肉体に現 れると言う経過をたどります。
ですから、エネルギー体に異変が起きた時に 、エネルギー体を修正しておけば、
肉体の異変は予防できるはずです。

たとえば、QOLセラピーを始めた時、ほとんどの人に共通してヒット したレメディがありました。
それは、「結核」、「胆石」、「子宮筋腫」( 女性のみ)、「甲状腺腫」(子どものみ)の4つでした。
これらの問題は、 あくまでもエネルギー体に現れているだけで、まだ肉体に現れて来てはいません 。
肉体に現れてくるまでには、あと数年以上の年月がかかると思われます。
でも、この時点でエネルギー体を修正しておけば、肉体に出てくる心配はな くなります。

これって、とても安心じゃないですか?

QOL回 復セラピーでは、オランダ生まれの「スターライト」と言う波動機器を使用して いますが、
スターライトに限らす、エネルギー体にアクセスできる波動機器 ・療法はたくさんあります。
ご自分に合った、波動機器・療法を探してみて 下さい。

ただし注意点があります。
それは、エネルギーセラピーを 行う前に、
必ず、体内に蓄積された放射性元素を体外に排出しておく必要が あります。
そうでないと、すぐに再び内部被曝して、エネルギー体が元に戻 り、
せっかくやったセラピーが無駄になってしまいます。

ですので 、QOL回復セラピーでは、2回のセラピーをセットにして、
1回目のセラ ピーで、37種の放射性元素を体外に排出してから
2回目のセラピーで、エ ネルギー体の修正を行っています。
 

多くの方に無料体験モニターにご協力いただき分かってきた事

放射線被ばくケアセラピーの無料体験モニターには、すでに数十人の方にご 協力をいただきました。感謝いたします。 今のところ、モニターにご協力いただいた方は東京近郊の方がほとんですが、徐 々に福島の方も増えてきています。

そして、多くの方にご協力いただき、分かってきた事があります。

●東京近郊の方でもほとんどの方に、
放射線被ばくにより体に負荷がか かっていました。
セシウムやヨウ素の蓄積も認められました。

●放射線被ばくの負荷以外に、
「結核」、「胆石」、「子宮筋腫」(女 性のみ)
の3つの疾病の兆候が、ほとんど例外なく認められました。

ただ、これらの疾病と放射線被ばくとの因果関係はよくわかりません。
また、これらの疾病の兆候は、エネルギー体での話ですので今すぐどうのこうの と言う事はないと思いますが、何もしなかったら数年後に、これらの疾病と、こ れらの疾病に派生するトラブルが表面化してくる危険性があることをうかがわせ ます。

新しく分かってきた事もあって、
ますますこのセラピーをより多くの人 に受けてもらいたいと言う気持ちが強くなりました。
でも、現状は、まだまだ認知がすすんでいない状況。
地道に、体験者を増やしてゆくしかないかなと思っています。