すこやかな日々

審美歯科の詰め物「セラマージュ」のアレルギー

■2014/12/04 審美歯科の詰め物「セラマージュ」のアレルギー
重症のアトピーをお持ちの40代の女性のお客様で、慢性病基本コースのあとに二十回以上症状別減感作を重ね、アトピーの症状はある程度治まったものの、口の周りの肌のカサカサと皮剝けが出て来て、これがなかなか治まりませんでした。同時に、首が固くて回らない、喉の奥が詰まった感じがする、と言った症状も同様に減感作を重ねても治まりませんでした。そんな折、3年前に歯のアマルガムを「セラマージュ」と言う「陶器」と「プラスチック」の複合材料に入れ替えたとの情報をいただきました。

谷村歯科医院
http://www.tanimurashika.jp/subject/shinbi_tsume.php

(転載開始)
「セラマージュ」はセラミックスとプラスチックを複合した新素材。 天然歯に調和する自然な色調、強度と対向する歯へのやさしさをあわせ持つ理想の材質で、前歯から奥歯まで、あらゆる歯の修復に対応します。
(転載終了)

そこで、さっそく調べてみると、セラマージュの主成分であるUDMA(ウレタン系ジメタクリレート)にアレルギーが見つかりました。それも、なかなか治まらなかった症状全てに関わっていました。具体的なアレルゲンの組み合わせは以下になります。

〈口の周りの皮剝け〉
○UDMA+体内静電気+(鉄酸化菌、鉄還元菌、硫黄酸化菌、虫歯菌、皮膚の常在菌、装身具、金属歯科材料)
○UDMA+肝細胞、ABC輸送体、P-糖タンパク質、アドレナリンβ受容体、(交感神経節セット)

〈首が固くて回らない〉
○UDMA+体内静電気+立毛筋、(交感神経節セット)

〈喉の奥が詰まった感じ〉
○UDMA+体内静電気+放射能

金属の歯科材料は、アンテナとなって電磁波を集めてしまいますが、UDMAは、噛む事によって体内静電気を帯電してしまうようです。歯には相当な力が入りますから、噛み合わせによる静電気も半端ではないかもしれません。なんとも歯の材料の良し悪しは単純には考えられませんね。



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目の痒みに関わる多様なアレルゲン

■2014/12/04 目の痒みに関わる多様なアレルゲン
長らく目の痒みに悩まされて来た50代の女性のお客様がおられました。アレルギー総合セラピーを始めてすぐに、以下のアレルゲンの組み合わせを減感作をして、痒みはかなり治まったようです。このアレルゲンの組み合わせを見ると、鉄酸化菌を始めとした一連のアレルゲンがヒットしましたので、ジオパシックストレスや家庭内の電磁波が痒みに関わっていた事が伺われます。また、本来は目の痒みを軽減するはずの「目薬」が、逆に痒みの原因になっていたようです。

(第1,2,3,4,5,6チャクラ)
+鉄酸化菌、鉄還元菌、硫黄酸化菌、硫黄還元菌、金属歯科材料、歯周病菌、硫黄、装身具、
+アレルギー用目薬

ところが、その後しばらくして、また目の痒みがぶり返してしまいました。減感作をして一度治まった症状がぶり返すと言うのは、減感作のアレルゲンの組み合わせが不完全だったと言う事になります。常に接触しているアレルゲンの組み合わせだったら、最初に全てのアレルゲンが分かるのですが、探索した時に接触していないアレルゲンは見つける事ができません。ですから、症状がぶり返した時に、一つ一つ探索して見つかったアレルゲンを組み合わせに追加して、再度減感作して行く事になります。

このお客様の場合、その後何度もぶり返しを繰り返して、その都度新しいアレルゲンを追加して減感作を繰り返しました。その結果、以下のアレルゲンが追加されました。

コンタクトレンズ、眉のアートメイク、DHCの化粧品、花粉、紫外線、ペンダント、
ばんのう酵母くん、チョコレート、アロエベラジュース、レインボーキウイ、
味噌、醤油、うどん、フライドチキン、鶏ガラスープ

目に接触するアレルゲンも結構ありましたが、食品のアレルゲンが多いのには驚きました。「目の痒み」にこれだけ多くのアレルゲンが結びつくと言うのは、それだけ「アレルギーを生みやすい体質」だったと言う事になります。もし、セラピーを受けていなかったら、いったいどうなっていたのでしょう。

どうも、ネガティブ感情に結びついたアレルギーが一定量を超えると、アレルギーを生みやすい体質になるようです。アレルギー総合セラピー:慢性病基本のコースでは、ネガティブ感情に結びついたアレルギーを減感作する事によって、アレルギーを生みやすい体質を解消しています。

さて、しつこい慢性病に「血液の汚れ」が関係している事に最近気がつきました。具体的には、毒素の排出を担っている、「ABC輸送体ファミリー」などにアレルギーが生まれる事で、血液が汚れ、その結果慢性病を定着させてしまうようです。このお客様の「目の痒み」にも、血液の汚れが関係していたようで、小腸と腎臓に、以下のアレルギーが見つかりました。

小腸上皮細胞、ABC輸送体、P-糖タンパク質、カルボカイン、硫黄、(交感神経節セット)
糸球体、有機アニオン輸送体、尿素、リンパ腺、抗利尿ホルモン、(交感神経節セット)

上のアレルギーでは、肌の乾燥を促進する「硫黄」が排出されずに必要以上に血液に入り込みます。下のアレルギーでは、肌の保湿効果のある「尿素」が尿から再吸収されずに血液中に欠乏します。これらのアレルギーによって肌が乾燥気味になると考えられますが、乾燥した肌は痒みを感じやすくなるようです。このお客さまの「目の痒み」は、以上の減感作で落ち着きましたので、今様子を見ていただいています。



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除草剤が引き起こす神経原線維変化

■2014/12/02 除草剤が引き起こす神経原線維変化
7歳の男の子で、アルツハイマー型認知症の病態の一つである「神経原線維変化」の兆候が見られた方がおられました。しかし、「神経原線維変化」は以下のようにアミロイドβが沈着した後に出てくる病態で、通常は40歳代以降に出てくるのが一般的のようです。それが、7歳の男の子に見られると言うのは何か変です。実は、このお子様のお母さまが妊娠初期に「除草剤」を吸い込んでしまったと言う事を心配しておられたので、調べてみたところ、この除草剤が「神経原線維変化」に関わっていました。

脳は人の身体で最も大切な臓器ですので、外から有害な毒素が入ってこないように「血液脳関門」がブロックしています。その「血液脳関門」は、脳毛細血管内皮細胞の「ABC輸送体ファミリー」が脳の中から有害な毒素をポンプで汲み出す事で実現しています。ところが、この「ABC輸送体ファミリー」にアレルギーがあると、ポンプが働くなって、脳の中に有害な毒素が留まってしまいます。具体的には、この7歳の男の子に以下の組み合わせのアレルギーがありました。

 脳毛細血管内皮細胞、ABC輸送体、P-糖タンパク質、グルタミン酸輸送体、ノルエピネフリン輸送体、タウ蛋白質、除草剤、(交感神経節セット)

「神経原線維変化」は、「タウ蛋白質」の変性が原因と考えられていますが、このアレルギーによって、変性したタウ蛋白質が脳の外に排出されなくなります。その為に、変性したタウ蛋白質が凝集して、「神経原線維変化」が発現したのだろうと思います。このアレルギーが生まれたのは、おそらくお母さんが「除草剤」を吸った時で、元々はお母さんのアレルギーだったものが、そのままこのお子様に引き継がれたのだと思います。ですので、この男の子は生まれた時から、脳内に変性した「タウ蛋白質」を蓄積してきた事になります。早く分かって良かったですね。

アルツハイマー病、発症まで20~30年
http://apital.asahi.com/article/kasama/2013032600015.html

認知症の発症は、

    アミロイドβ前駆体タンパク(APP)
     ↓
    アミロイドβタンパク産生
     ↓
    アミロイドβタンパク(Aβ)が凝集し、アミロイドβオリゴマーと呼ばれる毒性の強い浮遊する凝集塊となる
     ↓
 40代  アミロイドβの沈着(老人斑) 
 以降   ↓
 ↑  神経原線維変化
20~30  ↓
 年  神経細胞減少
 ↓   ↓
    認知症発症

という機序で起こると考えられています。
アミロイドβの沈着は40歳代以降に始まっており、ADを発症するまでには20~30年の歳月を要することが分かっております。

今回の男の子のようなケースは、もしかしたら結構多いかも知れません。現に、現在セラピーを受けている他のご家族でも、2家族が該当しました。いずれも、お母さまが除草剤を吸って生まれたアレルギーを、そのまま子供に引き継いだ形です。同じようなお子様は、ほっておいたら、たぶん「若年性アルツハイマー」になってしまうかもしれません。なんとかしたいものです。



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急激な温度変化による「くしゃみ」と「鼻水」

■2014/11/22 急激な温度変化による「くしゃみ」と「鼻水」
寒い季節になると、外気と室内、室内でも暖房の効いた部屋と暖房のない部屋で、大きな気温の差が生まれて来ます。それらの場所を移動したときに生じる「急激な気温の変化」に対してアレルギーを持っている方も多いようです。私もその一人で、毎火曜日夜、コーラスの練習に出かけますが、駅から15分寒い中を歩いてから暖かい練習会場に入ると、しばらくは鼻水が出ると同時に、声帯も驚いてしまって声がうまく出ませんでした。

ちょうど1年ほど前、もしかしたらアレルギーかもしれないと思い、探索してみたら以下の組み合わせが見つかりました。

 第4チャクラ+松果体、胸腺、声帯、副腎

第4チャクラは「ハートチャクラ」とも呼ばれますが、心臓や肺などをコントロールしています。副腎はストレスを処理する臓器ですが、急激な温度変化も大きなストレスですので、腎臓のストレス反応として他の臓器・器官に指令を出しているのかもしれません。細かいところは良く分かりませんが、このアレルギーを減感作したら、鼻水などの症状は出なくなりました。

最近、お客様の中にも、「急激な気温の変化」で「くしゃみ」や「鼻水」が出ると言う方が何人かおられました。そこで、その方々にも、同じ組み合わせを試してみましたら、同様に改善する事ができました。アレルギーは、このように、人が違っても同じアレルゲンの組み合わせである事が多いようです。一度セラピーで探索して見つけた組み合わせを、他の人のセラピーにも使う事で、セラピーが効率的に出来るようになります。



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豊胸手術の傷痕は消えてもアレルギーは成長を続けていました。

■2014/11/19 豊胸手術の傷痕は消えてもアレルギーは成長を続けていました。
7年前に豊胸手術をされた女性に、手術直後、傷痕を残さない傷痕セラピーをスターライトで施術しました。手術痕が残るのは、メスで経絡も一緒に切ってしまうからで、断裂した経絡の端に気が滞って傷痕を盛り上げます。傷痕セラピーでは、断裂した経絡の周辺に微弱な電流を流す事で、経絡をつないであげます。それで、気がスムーズに流れるようになって傷痕はきれいに消えます。このお客様の場合、豊胸手術の手術痕は両側の脇の下にありましたが、セラピー後、きれいに消すことが出来ました。

その時はそれで、めでたしめでたし、だったのですが、そのお客様がここ何年か、「首と肩、背中が凝る」とか「目が疲れる」とかの症状を訴えているのが気になりました。ある朝、もしかしらた、豊胸手術で入れたシリコンのアレルギーが影響しているかもしれない、と閃きました。さっそく調べてみると、やはりシリコンに対するアレルギーがありました。考えてみればシリコンは完全な異物ですからアレルギーを生むのは当然なのですが、そのシリコンが他のアレルゲンと結びつく事によって、慢性の症状が出て来たのだと思います。

具体的に見つかったアレルギーは、以下の通りです。

〈首と肩の凝り〉
豊胸手術で入れたシリコン+立毛筋、汗、アドレナリン、(カルシウム、マグネシウム)、(黄色ブドウ球菌、サルモネラ属パラチフス、バチルス属セレウス菌)

〈背中の痛み〉
豊胸手術で入れたシリコン+αB-クリスタリン、(アルミニウム、カドミウム、マグネシウム)

〈目の疲れ〉
豊胸手術で入れたシリコン+下直筋+涙腺

立毛筋:皮膚のすぐ下に存在する平滑筋束であり、収縮によって毛は垂直方向に立って周囲の毛孔部はやや隆起する、これがいわゆる鳥肌である。
αB-クリスタリン:タンパク質の変性を抑制する。あるいは変性しかけたタンパク質をタンパク質の分解工場に誘導する。
下直筋:眼球の向きを変える外眼筋のひとつ。

慢性病アレルギーは、長い年月をかけて、生まれ、そして成長してくるもののようです。その成長は水面下で静かに進行しているのでほとんど誰も気がつきません。今回の場合、私が最初から、このお客様が豊胸手術をしていた事を知っていたので、アレルギーが見つかりましたが、そうでなかったらたぶん見つけられなかったと思います。

このように、慢性病アレルギーのアレルゲンの組み合わせを探索するのに、お客様からの情報は欠かせません。あやしいと思ったアレルゲンに気がつきましたら、その都度お知らせ頂ければ幸いです。



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硬結は筋肉のタンパク質が変性したものが凝集して固まった物?

■2014/11/15 硬結は筋肉のタンパク質が変性したものが凝集して固まった物?
肩凝りの原因は、筋肉の深い部分にある「硬結」だと、私のやっている気導術では考えています。一般的なマッサージでは、表面をもみほぐすだけで、一時は楽になってもまたすぐにぶり返してきます。気導術では、この奥の硬結まで指を入れて、「気」の力で硬結を溶かしてしまいます。それでぶり返すことはありません。残念ながら、気導術は遠隔で施術できませんので、遠隔で気導術と同じように硬結を溶かせないか考えてみました。

硬結が出来る原因は、血行不良による酸素不足だと言われています。その意味では、皮膚のすぐ下にある「立毛筋」の緊張による血行不良の可能性は1つ考えられます。以前のブログでも紹介しましたが、立毛筋に微生物が結びついたアレルギーが、多くの人に見られるようです。でも、もっと他にも原因があるんじゃないかと調べてみました。

「硬結」をキーワードにしてアレルゲンを探索してみたところ、以下の組み合わせが見つかりました。

エラスチン+D-アスパラギン酸+αB-クリスタリン+PIMT+DAEP+
(頸椎、胸椎、腰椎、仙骨、恥骨、肩関節、鎖骨、胸骨)+(交感神経節セット)

もしかしたら、硬結は筋肉を構成するタンパク質「エラスチン」が、「D-アスパラギン酸」の作用で変性したものが凝集して固まったものかもしれません。通常は、タンパク質の変性を抑制する「αB-クリスタリン」や、タンパク質を修復する「PIMT」が働き、変性が抑えられます。もし変性しても、変性したタンパク質を分解する「DAEP」が働いて、変性したタンパク質は分解して凝集する事はないのですが、アレルギーによってそれらの働きが弱められると、硬結が生まれると考えられます。

エラスチン:筋肉を構成する代表的タンパク質
D-アスパラギン酸:タンパク質の変性を引き起こし、白内障やアルツハイマー病に深く関与していると考えられている。
αB-クリスタリン:タンパク質の変性を抑制する。あるいは変性しかけたタンパク質をタンパク質の分解工場に誘導する。
PIMT:L-β-Asp含有タンパク質を修復する酵素
DAEP:D-α-Asp含有タンパクを分解する酵素

硬結が出来やすい場所としては、重力に抵抗して常に緊張している筋肉のようです。気導術では、腰痛のポイントとして、「恥骨」と「鎖骨」の部分の硬結を取ります。これらは、身体を前に屈めようとする筋肉の起点なりますが、無意識のうちに、常に緊張して硬結を作ってしまうようです。そして、ここに硬結が出来ると、背中を伸ばす事がつらくなり、だんだん背中が前に曲がってきます。あとは、背骨に沿った筋肉と、肩周りの筋肉に大きな硬結が出来やすいようです。

さて、今回見つけたアレルギーを減感作する事によって、すでにある硬結が消えるかどうかは分かりません。それは、硬結は気導術でも、そう簡単に消せるものではないからです。あとは、人間だけが持っている、「自己暗示」のパワーをフルに活用すれば消すことは可能かもしれません。是非試してみて下さい。



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アトピーの皮膚の落屑・剥がれは毒素排出作用ではない?

■2014/11/13 アトピーの皮膚の落屑・剥がれは毒素排出作用ではない?
アトピーの症状の中で、日常生活でのQOLを低下させるものは、「滲出液」と「落屑(らくせつ)、皮剝け」ではないかと思います。一般的に考えればいずれも皮膚からの毒素排出作用と考えられるのですが、アトピーの場合はその量が半端ではありません。本当に際限なく続く感じですので、単なる毒素排出作用とは考えにくい面があります。

そこで、アレルギーを探索してみたところ、確かにアレルギーはあるようです。アレルゲンの組み合わせは、人によっても異なりますが、同じ人でも、症状の出ているのが手と足で異なっていたり、同じ部位でも異なる組み合わせのアレルギーが幾つもあったりして、減感作は実に厄介です。しかし、丹念に減感作を繰り返す事で、症状は確実に治まります。アレルギーの症状は、ONとOFFどちらかで中間はありませんので、減感作すると覿面に症状が消えます。これは面白いくらいに消えてしまいます。

ただ、アレルギーは何層にも重なって蓄積していますので、減感作を進めていくとだんだん下の層のアレルギーが表に出て来て、同じ症状でも以前減感作したアレルギーとは異なるアレルゲンの組み合わせのものが出て来る事があります。その時多くの人は、症状が「再発した」と考えガッカリするのですが、決してそうではありません。アレルギーの蓄積がだんだん少なくなって来ている徴だと考えていただけたら幸いです。

そのようにアレルギーの減感作が進んでいくと、最後に本質的なアレルギーが残ってくる事があります。「落屑(らくせつ)、皮剝け」に関わるアレルギーでも、先日それにたどり着けたような気がしました。具体的なアレルゲンの組み合わせは以下のようなものでした。

 湿疹+ヘパリン+ノイラミニダーゼ+酸素+ステリグマトシスチン+(交感神経節)

ヘパリン、及び、ノイラミニダーゼは、体内に存在し、いずれも細胞増殖に関わっている物質です。また、細胞は酸素が存在すると盛んに増殖し、通常、酸素が不足すると増殖を停止します。一方、ステリグマトシスチンは、コメを汚染するカビ毒として高頻度に検出されています。湿疹の場において、細胞増殖に関わる3つのアレルゲンと「かび毒」が組み合わさって、皮膚細胞が異常に増殖してしまう現象が起きていると考えられます。

【ウィキメディア】ヘパリン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%91%E3%83%AA%E3%83%B3

(転載開始)
生体内において肝臓で生成される。ヘパリンは細胞表面に存在し、種々の細胞外マトリクスタンパク質と相互作用している。それらのタンパク質の中には、抗凝固作用に関与する凝固系や線溶系のタンパク質の他に、種々の成長因子、脂質代謝関連タンパク質など100を超える種類のタンパク質が含まれ、細胞増殖や脂質代謝にも関与している。
(転載終了)

【科学技術振興機構】ヒトノイラミニダーゼ阻害剤又はケミカルシャペロン組成物
http://jstore.jst.go.jp/nationalPatentDetail.html?pat_id=28628

(転載開始)
ノイラミニダーゼは、糖タンパク質、糖脂質、ガングリオシドなどに結合している非還元シアル酸鎖を加水分解することにより、分子輸送、抗原マスキング、増殖、分化及び膜機能などの調節、維持などに関与している。
(転載終了)

このように、アトピーの「落屑(らくせつ)、皮剝け」には、カビ毒が関わっているようですが、そのカビ毒を排出するのに皮膚を増殖して皮膚を剥がすと言うのは、どうみても合理的な身体の作用とは考えられません。たぶん、身体が大きな勘違いをして、変なアレルギーを作ってしまったのだろうと思います。その勘違いの元をただせば、身体にあまりにも多くの毒素を溜めてしまった事が原因と考えられます。


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「微生物」と「骨」の組み合わさったアレルギーが皮膚にトラブル

■2014/11/11 「微生物」と「骨」の組み合わさったアレルギーが皮膚にトラブル
慢性病アレルギーには、意外なアレルゲンの組み合わせのものが結構多いと思います。最近、微生物と骨も慢性病アレルギーの重要なアレルゲンだと気がつきましたが、今回は、最近見つけた微生物と骨の組み合わせのアレルギーをご紹介します。


●私は幼いころに保育園のブランコの足の隙間に左手の中指を挟んで、爪の上半分をつぶしてしまいました。今も中指がその分短くて爪もまるまった状態になっているのですが、その爪の生え際が、時々炎症を起こし膿んで痛くなる事がよくあります。先日も痛くなったので、もしかしたらアレルギーが関係しているかもと思い、アレルギーを探索してみました。その結果、以下の組み合わせのアレルギーが見つかりました。

イエダニ属+リコガラ+末節骨+(交感神経節セット)

リコガラは粘菌と呼ばれる微生物の一種で、イエダニと共に常に身の回りにいるようです。末節骨はちょうど事故でつぶした骨ですので、その骨に事故の記憶が残っているのでしょうか。どうも、爪の生え際の炎症には、身の回りの微生物と骨に残った事故の記憶が関わっていたんだと分かりました。

●お客様で、足の裏に大きな「魚の目」があると言う方がおられました。アレルギーを探索してみたところ、以下の2つの組み合わせが見つかりました。

イソスポラ+クロロキン+距骨+(交感神経節セット)

広節裂頭条虫(ミゾサナダ)+踵骨+(交感神経節セット)

イソスポラもミゾサナダも寄生虫の一種で、クロロキンは治療薬になります。「皮膚は内臓の鏡」と言われますから、腸内の微生物に関わるアレルギーの症状が皮膚に出ると言うのもうなずけます。距骨と踵骨は、かかとの部分の骨になりますので、一番近い皮膚である足の裏に魚の目が出来たのではないかと思います。もしかしたら、距骨と踵骨には足首のねん挫などの記憶が残っていたのかもしれません。

●多くの人が持っている「ホクロ」についてもアレルギーを探索してみました。

ベロ毒素+エンテロバクター属+クレブシエラ属+(胸骨、肋骨)+(交感神経節セット)

ベロ毒素は、腸管出血性大腸菌が産出する毒素で、エンテロバクター属、クレブシエラ属はいずれも腸管内にいる微生物になります。この組み合わせからすると、ホクロも腸内の微生物に関わるアレルギーの症状が皮膚に出たものと考えられます。どこに出るかは、怪我や事故の記憶を持っている骨の近く、と言う事になるでしょうか。


微生物と言うと気持ち悪がる方も多いかともいますが、微生物は人が生きてゆく上でなくてはならない存在です。人類誕生以来、ずっと共存関係を保ってきました。言わば古い友達になります。その友達と今後も末永く付き合ってゆかなければなりませんので、とにかく仲良くする事が大切です。怖がって嫌うとアレルギーを生んで、自分に害を及ぼす結果になりかねません。



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体内静電気の「落雷」があらゆる病気の原因と言う説があります。

■2014/11/08 体内静電気の「落雷」があらゆる病気の原因と言う説があります。
前の記事で、交感神経節セットのベースに結びついたアレルゲンとして、以下の5つをご紹介しました。

 (1) ホルモンミックス+抗生物質ミックス
 (2) テンサイ糖+抗生物質ミックス
 (3) 動物・植物の(タンパク質、ビタミン、ミネラル、ホルモン)
 (4) 微生物ミックス
 (5) 骨ミックス

しかし、最近、もうひとつ重要なものが抜けているのに気がつきました。
それは、「体内静電気」です。

昭和大学医学部客員教授の堀泰典氏は、「体内静電気を抜けば病気は怖くない」の著書の中で、「体の中で起きている「落雷」があらゆる不調の原因だった!」と言っています。体内では、赤血球と血管、あるいは、赤血球同士がこすれ合って「静電気」が生まれ、それが絶縁物質に帯電して、電圧が高くなると絶縁物質を突き破って放電すると言う現象=落雷が起きているそうです。この体内で頻繁に起きている「落雷」こそが、様々な病気を生む原因になっていると言うのです。

確かに「落雷」が細胞を傷つけたりすることもあるとは思いますが、体にも修復機能がありますので、すぐに元通りに戻してくれるはずです。私は、慢性病をもたらすのは「落雷」ではなく、むしろ「落雷」をきっかけにして「体内静電気」に対するアレルギーが生まれる為だと考えます。その証拠に、アトピーをはじめ、電磁波過敏症などの方々には、「体内静電気」に対する強いアレルギーがあるようです。以下に、具体的に見つかったアレルギーをご紹介します。

体内静電気が最も多く発生しているのは間違いなく血管の中だと思われます。体内静電気と血液中の物質、さらにホルモンと抗生物質が組み合わさったアレルギーが見つかりました。いずれも交感神経節とも組み合わさっており、様々な慢性病の原因となっていると推測されます。

体内静電気+(赤血球、ヘモグロビン、酸素、二酸化炭素、白血球、血小板)+交感神経節セット

体内静電気+酸素+交感神経節セット

体内静電気+二酸化炭素+ホルモンミックス+交感神経節セット

体内静電気+二酸化炭素+ホスホマイシン系抗生物質+交感神経節セット


血管内に次いで、体内静電気が多く発生しているのは、おそらく消化管の内でしょうか。酸素の無いところでしか生きられない、嫌気性の微生物との組み合わせのアレルギーも見つかりました。ちなみに、下記の微生物は、「電磁波過敏症」に関わっていると考えられます。

体内静電気+クロストリジウム属アセトブチリクム+ホルモンミックス+交感神経節セット

体内静電気+クロストリジウム属アセトブチリクム+ホスホマイシン系抗生物質+交感神経節セット


アレルギー総合セラピー:慢性病基本 では、「体内静電気」も含めて、冒頭の交感神経節セットのベースに結びついたアレルギーをまず減感作するようにしています。これらは、全身の不調に関わるアレルギーになります。



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アレルギー解消までの果てしなき道のりに朗報

■2014/11/06 アレルギー解消までの果てしなき道のりに朗報
現在アレルギー総合セラピーをお受けいただいているお客さまの中で、慢性病基本の後、一番多く症状別減感作を継続している方は40回になります。このブログの中でも何回かご紹介して来ていますが、とても重症なアトピーをお持ちの方で、セラピーを重ねるごとに徐々に症状は軽くなって来ているのですが、まだ完治には至っていません。

重症のアレルギーの方は、長い年月の中でアレルギーが地層のように何層にも蓄積しているようです。症状として表に出てくるのは、一番上の層のアレルギーで、減感作出来るのも一番上の層に限られます。しかし、アレルギーの中には、長くて下の層まで繋がっているアレルギーがあり、そのアレルギーを減感作する事によって、下の層まで掘り起こす事が出来ます。

ただ、下の層を堀り起こして減感作して行くと、時間をおいて表に出てくるアレルギーも多くなります。その場合、セラピーの1日後、2日後にそれまでとは違う症状が出て来る訳です。それまでとは違う症状ですが、下の層のアレルギーですから、たぶん過去に出ていたアレルギーの症状のはずです。もしかしたら、親から引き継いだアレルギーである可能性もあります。アレルギーを解消するには、減感作を続けて、一番下の層にたどり着くまで、これを繰り返しますので、決して楽な道のりではありません。

そうは言っても、40回も症状別減感作を受け続けると言うのは、誰にも出来る事ではないかもしれません。そこで、上記の下の層まで掘り起こせるアレルギーを見つける事で、減感作が効率的に出来るようになりました。

それは、ベースとして
交感神経節セット=(椎骨動脈、上・中頸、星状、腹腔、上・下腸間膜動脈、仙骨、三叉後根)神経節
が結びついたアレルギーでした。

そして、交感神経節セットのベースに結びついたアレルゲンとしては、以下のものがありました。

 (1) ホルモンミックス+抗生物質ミックス
 (2) テンサイ糖+抗生物質ミックス
 (3) 動物・植物の(タンパク質、ビタミン、ミネラル、ホルモン)
 (4) 微生物ミックス
 (5) 骨ミックス

最初に、これらの交感神経節に結びついたアレルギーを減感作する事によって、

「塩に結びついたアレルギー」
「チャクラに結びついたアレルギー」
「ネガティブ感情に結びついたアレルギー」

が、一緒に表に出て来ますので、次にこれらを減感作すると言う手順になります。これによって、従来の手順に比べ数倍早く減感作出来るのではないかと思います。そして、重症な方でも、少ないセラピー回数でアレルギーが解消できるようになるかと思います。



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