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遠隔セラピー

自宅でQOL回復セラピーが出来る「ホーム遠隔キット」の販売を開始します

26年前のチェルノブイリ原発事故による死者数は、IAEAの公式見解では4,000人とされていますが、ロシア科学アカデミーのメンバーである、アレクセイ・ヤブロコフ博士らの分析によると、約100万人にも及ぶと推計されています。
私は、日本の福島原発による死者も、今何もしなかたら、今後数十年間に、おそらく100万人を超えると想像しています。

そんな事にさせてはいけません! 
私は、何としてもこれを防御する努力をしていく覚悟です。
でも、私と同じように、健康被害を未然に防御しようと活動している人は、今、日本にあまりいません。

日本の医療機関は、予防に対しては極めて消極的であり、とても期待できません。
ですから、私たち市民は「自分の命は自分で守る」より他ないのではないかと思っています。
そうした時、「自分の命は自分で守る」ためのツールが、どうしても必要になります。

そこで、注目したのが、以前からご紹介している、インドのサンジーヴィニ財団のヒーリングでした。
もともと、現代医学の手が及ばない貧しい人々の健康を守るために作られたヒーリングです。
このヒーリングで使用する、「複製・伝送カード」をベースにした、「ホーム遠隔キット」を考えました。
ただし、レメディを自分で作るのは難しいので、その部分は私がサポートしていきます。
家庭のお母さんに、このホーム遠隔キットを使って、家族のヒーリングをしていただき、将来の健康被害を未然に防御してもらいたいと期待しています。

こんな方がおられるご家庭にお勧めします

チェルノブイリの経験から、
●お子様、
●妊娠中の方
●高齢の方
は、特に放射能の感受性が高いと言われています。

また、
●放射能や化学物質に敏感な方

など、少しでも体内の蓄積量を減らしたい方は、是非お試しください。

症状別セラピーは、「ホーム遠隔キット」を使うようにしました。

視力回復セラピーにおいて、セラピー中は目がはっきり見えて来て、視力が回復した感覚があったのに、
パソコンやテレビを見ているうちにまた元に戻ってしまった、と言う声を多く聞きました。
そこで、この「ホーム遠隔キット」を考えました。この「ホーム遠隔キット」を使用すると、
24時間連続してヒーリングエネルギーを体に流す事ができます。
スターライトによる症状別セラピーに比べ、パワーは落ちるかもしれませんが、長時間連続して
ヒーリングを行う事で、ゆっくりとしかし着実に改善がみられるようです。
一度セットすれば、ほったらかしでも、ずっとヒーリングエネルギーが流れ続けますので、
あとは症状が改善するのを待つだけです。

<ホーム遠隔キットの構成>

①複製・伝送カードシート(A4サイズ1枚、複製・伝送カード3枚入り、ラミネート加工)
②中和カード(名刺サイズ5枚、ラミネート加工)
③レメディ入りミニボトル
※レメディ入りミニボトルを、誤って中和カードの上に乗せると、レメディの情報が消えてしまいますのでご注意ください。

ミニボトル

<使用方法>

①レメディ入りミニボトルを、複製・伝送カードの「サンプル」と印字された円の中におきます。
②小さな紙片にセラピーする人の名前を書き、それを「OUTPUT出力」と印字された円の中におきます。
やる事は、たったこれだけです。
※反応が即座にでる場合には数分で、場合によっては数日かかる場合もあります。期待の効果が感じられたらセラピーを終了します。

サンジーヴィニ_伝送カード

注1:名前を書いた紙が風で飛んでいくのを防ぐため、テープで貼りつけると良いでしょう。
注2:セラピー中は、体外への排出を助ける為に、普段より水を多めに飲んで下さ

<レメディの種類>

Ⅰ.放射能関係

①QOL回復セラピーパック

4本セット(①放射性元素排出、②有害化学物質排出、③病気の芽摘み取り、④放射能の防御)
※レメディは、サンジーヴィニのレメディの他、スターライトの持っているホメオパシーレメディ、及び、フラワーレメディ、レヨメータの周波数のレメディを組み合わせて使用しています。

②放射能から身体を守る(QOL回復セラピーパックの「④放射能の防御」と同じ)

※サンジーヴィニのレメディのみを使用しています。

Ⅱ.疾病

※サンジーヴィニのレメディを基本に、フラワーレメディを必要に応じて使用しています。

①人生の大切な時期を自然に、健全にまっとうさせる。

・妊娠中サポート
・出産後サポート
・思春期サポート(少年、または、少女)

②疾病の予防

・インフルエンザなどの感染症の予防

③疾病の治療

○美容
 傷痕(けが・手術の傷痕を目立たなくします。傷痕の写真をお送り下さい。)、
 ダイエット
○アレルギー
 アトピー、花粉症、じんましん、アレルギー性喘息
○内分泌系
 甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、
○目疾患
 視力低下、乱視、斜視、涙目・ドライアイ、白内障、緑内障、結膜炎、ものもらい、
○耳疾患
 難聴、耳鳴り、メニエール病、めまい
○歯・骨疾患
 歯槽膿漏、骨粗しょう症
○結石
 胆石、腎臓結石、尿管結石
○消化器疾患
 便秘、痔、痔ろう、裂肛
○女性疾患
 子宮筋腫、月経不順、月経前症候群、更年期障害、妊娠中サポート、出産後サポート
○男性疾患
 前立腺疾患
○生活習慣病
 糖尿病、高血圧、低血圧
○脳・神経障害
 うつ、注意欠陥・多動障害、統合失調症、暴力行動、恐怖症、睡眠障害
 自閉症、ダウン症候群、パーキンソン病、多発性硬化症、認知症、
○依存症
 アルコール、カフェイン、ニコチン、ドラッグ、コンピュータ、電話、テレビ

※上記は主なものになります。これ以外にもございますので、お問合せ下さい。

<料金>

①「複製・伝送カードシート」、「中和カード」 1,500円  
②レメディ入りミニボトル           1,500円 × 本数
 

遠隔セラピーの原理とやり方

私たちの生活の中でも、古くから遠隔セラピーは存在しています。 たとえば、近くの神社で6月と12月の末日に行われる大祓いに、 当日神社に行けないので代わりに、 人型形代(かたしろ)に住所・氏名・生年月日を書いて神社の窓口に出しておく と、 神社では、当日あなたの代わりに形代に対してお祓いをすることで、 あなたの穢れを祓ってくれます。

遠隔セラピー_人形形代

スターライトでの遠隔セラ ピーも、原理的には全く同じです。 「QOL回復セラピー」で使用している形代は、以下の写真のものを使っていま す。 個人を特定する情報としては、住所・氏名を用いています。 人型を印刷していますが、これは、スターライトのユニークなセラピーである、 傷跡セラピー(手術やけがの傷跡を見えないように消すセラピー)を遠隔で行う 為に、 実際に傷のある場所を特定するように入れています。

遠隔セラピー_QOL回復セラピー形代

スターライトでは、手足の指のツボをプローブで測定して、 ツボに繋がっている臓器に問題があるかを判定します。 これを遠隔で行うには、スターライトに接続されたカップに被験者の形代を入れ て、 測定者は、測定者自身の手足の指のツボを測定します。 カップに何も入っていなければ、測定者自身の測定をする事になりますが、 カップに被験者の形代を入れる事によって、被験者の測定が可能になります。

遠隔セラピー_形代をスターライトのカップに

その原理は、テレビでチャンネルを選択するのと同じです。 私たちの生活空間には数多くのチャンネルの電波が混在しています。 テレビでチャンネルを選択すると、そのチャンネル固有の周波数の電波がかすか に発生します。 すると、そのチャンネル固有の周波数に同調した電波だけがテレビに入ってきま す。

私たちのエネルギー体はみんな、生命エネルギーの海の中にあります。 スターライトのカップに形代を入れると、形代から被験者固有の周波数がかすか に発生します。 すると、被験者固有の周波数に同調したエネルギー体が、カップを通してスター ライトに入ってきます。 これによって、測定者自身を測定する事によって、被験者の測定が可能になりま す。

測定の結果、臓器の問題を修正するレメディが選択出来たら、 今度はそのレメディを被験者に流してあげます。 対面のセラピーでは、ガラス棒を被験者の両手で握ってもらい、 手のひらから身体にバイブレーションを流しますが、 遠隔の場合は、被験者の形代をガラス棒の間に挟んで、バイブレーションを流し ます。 これによって、被験者のエネルギー体へのセラピーが可能になります。

遠隔セラピー_形代をスターライトのガラスに

「QOL回復セラピー」では、スターライトの他に、レヨメータと言う器機 も使用します。 こちらの、ドイツ生まれの波動機器にもカップがつけられ、 このカップの中に形代を入れることで、遠隔セラピーが可能になります。

遠隔セラピー_レヨメータ

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