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放射能由来の病気の芽を隠す憩室症

■2015/03/21 放射能由来の病気の芽を隠す憩室症
原発事故から丸4年が経過しましたが、放射能被ばくの傷痕は、事故直後の大量被ばく時のものが最も大きいようです。事故から1年後にQOL回復セラピーを始めた時には、ヨウ素の被ばくを連想させる甲状腺腫の他に、結核、胆石、子宮筋腫などの病気の芽が出て来ていました。その後、上記以外の癌の病気の芽も徐々に出てくるようになり、事故から2~3年後には、あらゆる癌の病気の芽が出て来ていました。そして、事故から3年後には一転して、癌の病気の芽が隠れてしまい、その代わり「胆嚢変性」が多くの人に見られるようになりました。それが事故から4年後の今は、「胆嚢変性」も隠れてしまい、「憩室症」が多くの人に見られるようになりました。

憩室症は大腸の腸壁の外側に小さな袋が飛び出す病気ですが、通常自覚症状は何もないようです。スターライトのセラピーでも、「憩室症」は通常のセラピーの前段で解決しておく必要のある病気だとされていました。「憩室症」があるままだと、身体の本当の姿が隠されてしまってセラピーがうまく行かないのです。と言う事は、QOL回復セラピーのケースで考えてみれば、放射能由来の病気の芽が「憩室症」の陰に隠れて見えなくなってしまっていると言う事になります。

かくして、放射能被ばくの傷痕は奥に隠れて見えなくなりつつありますが、慢性病の進行の上では着実にステップを登って来ているようです。



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