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薬は使いたくないけど、新薬研究の成果は使わせて頂きます。

■2014/07/04 薬は使いたくないけど、新薬研究の成果は使わせて頂きます。
薬は体の中に入って、体自身の司令塔の指示を無視して、力ずくで体を操作しようと試みます。その為に、体はアレルギーを生んで体を防御しようとします。それが、薬がアレルギーを作り易い理由だと考えています。私に言わせれば、薬など開発する必要はないのですが、一方で、新薬を開発する為の研究の過程で発見された事が、セラピーに役立つ事もあります。

たとえば、しつこい「アトピー」の減感作の効果がなかなか出なかった時に、以下の記事を見つけました。

高まる新薬開発への期待!アトピー性皮膚炎の慢性化の原因となるタンパク質を発見
http://www.qlifepro.com/news/20120615/expectations-for-rising-drug-developmentdiscover-protein-that-causes-chronic-atopic-dermatitis.html

京都大学 アトピー性皮膚炎を改善する化合物を発見
http://www.qlifepro.com/news/20130926/discover-compounds-to-improve-university-of-kyoto-atopic-dermatitis.html?utm_source=medicalnews&utm_medium=web&utm_content=4&utm_campaign=Recommend

この研究成果を基に、実際に新薬が開発されるまでには、多くの資金と時間がかかりますが、私がセラピーに取り入れて効果を出すのはすぐに出来てしまいます。上の記事では、それぞれ別々に「ペリオスチン」と「フィラグリン」について書いていますが、調べてみると、アトピーをお持ちの方には共通して以下のアレルギーが見つかりました。

 (第1,4,7チャクラ)+ペリオスチン、フィラグリン

上記の記事内容から勘案すると、このアレルギーを減感作する事によって、慢性的なアトピー肌&痒みの改善に効果があるのではないかと思われます。また、チャクラに結びついたアレルギーである事から、体への作用も大きいと考えられます。さっそく試してみたいと思っています。



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