2017年01月

私たち人間がマウスやラットと同じように実験動物にされていた!

■2017/01/23 私たち人間がマウスやラットと同じように実験動物にされていた!
これまで何回かに渡って、ワクチン製造過程での偶発的な汚染(コンタミネーション)により混入した有害物質をご紹介しましたが、今回は偶発的な汚染とは考えられない有害物質の話をさせていただきます。

その有害物質とは、「百日咳毒素」です。

もちろん、百日咳ワクチンにはホルマリンで無毒化された「百日咳毒素」が入っていると言われていますが、百日咳ワクチン以外のワクチンにもこの「百日咳毒素」が含まれていると考えられるのです。それは、アレルギーの探索の結果分かって来ました。具体的には、以下の「百日咳毒素」に結びついたアレルギーが見つかりました。

  百日咳毒素、イラクサギンウワバ由来細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ウシ血清を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、サル腎細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ニワトリ胚細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、モルモット腎細胞培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ヒト二倍体細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
  百日咳毒素、ヒト胎児細胞を培地にしたワクチン+47個の感情

ワクチン製造過程での偶発的な汚染(コンタミネーション)であれば、特定の培地を用いたワクチン1つのみと結びついているはずなので、偶発的な汚染とは考えられません。

それでは、免疫賦活剤・免疫増強剤:「アジュバント」として使われている可能性はないかと探してみましたが、そんな記録は見つかりませんでした。

一般的なアジュバント
http://www.qda.med.kyushu-u.ac.jp:8080/koukai/data/COMMON%20ADJUVANTSj.pdf

一方、アレルギーを探索してみたところ、百日咳毒素とFCA(フロインドのコンプリートアジュバント)が結びついたアレルギーを偶然見つけました。

FCA は、結核菌加熱死菌又はその菌体成分によるミネラルオイルの油中水型乳剤(water-in-oil emulsion)である。液性免疫と細胞性免疫の両方を誘発する強力なアジュバントである。

通常、百日咳毒素とFCAが一緒にワクチンに入っている事はないはずなのに・・・・・
Webで検索してみると気になる物を見つけました。

実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)
http://www.ncnp.go.jp/nin/guide/r_men/EAE.pdf

これは、マウスやラットに特定の脳炎を発生させ、多発性硬化症などの病態研究・治療保開発に利用されているものである。そして、マウスやラットに特定の脳炎を発生させる為に使われているのが、「百日咳毒素」と「FCA」と、あともう一つ「MBP(ミエリン塩基性蛋白)」である。もしやと思い、「百日咳毒素+FCP+MBP」の組み合わせのアレルギーを探索してみたところ、なんと見つかりました。

 (百日咳毒素、FCA、MBP)、マウス脳を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、ウシ肝臓を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、高分子蛋白質を含まない合成液体を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、サル腎細胞を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、発育鶏卵を培地にしたワクチン+47個の感情
 (百日咳毒素、FCA、MBP)、ヒト胎児細胞を培地にしたワクチン+47個の感情

何と言う事でしょう。
私たち人間が、マウスやラットと同じように実験動物にされていたのです。

EAEの報告が世の中に発表されたのが1933年。
BCGの接種(法的な規定なし)が始まったのが1938年。
予防接種法(義務接種、罰則あり)により12疾患の接種が始まったのが1948年。

恐らくこれらの物質がワクチンに混入していたのは、予防接種が始まった初期に限られると考えられます。
ただし、これらのアレルギーはDNAに刻み込まれて、次の世代にも引き継がれています。

セラピーをやって行く中で、「百日咳毒素+FCP+MBP」の組み合わせには、実に多くの遺伝子が結びついている事が分かって来ました。まだ全部を見つけている訳ではありませんが、ほとんどの自己免疫疾患の原因となっているのではないかと考えています。

 (Menin、Fezf2、BACH2)、HSD11B2
 (Menin、Fezf2、BACH2)、AZF領域、(Rev7、Tdrd12、Tmem48)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(BCL7B、LIMK1、WBSCR28)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(B-raf、DPC4、FGFR2/3)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(KIF5B、B-raf、DPC4、FGFR2/3)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(ALOXE3、STS、TGM1)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(3-ヒドロキシ-3-メチルグルタリルCoAリアーゼ、MGCH、アルギニン、コハク酸)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(α-クリスタリン、CDYT7、p15、CDH1、EXT1、B-raf、DPC4、FGFR2/3)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(α-CaMK2、BDNF、CaMK2、CaMKKα)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(5-HTT、CACNA1H、CDH22)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(MEF2D、BCL9)、(K-RAS、EGF受容体)、(COMT、DSC2)
 (Menin、Fezf2、BACH2)、(Ret、2B、EDNRB、GDNF、SOX10、ZFHZ1B、5-HTTLPR、GRM5)
  カテキン、(ジヒドロモルヒネ、リン酸コデイン)、(悪霊、生き霊)

また、「百日咳毒素+FCP+MBP」の組み合わせは、血液脳関門を破綻させ、脳内にMBPを侵入させる事により「EAE」を実現しているようだ。血液脳関門はABC輸送体により実現されている事から考えると、ABC輸送体が担う「排出系」にも大きなダメージを受けている事が予想される。



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腰痛の原因は骨の異常ではありませんでした。

■2017/01/23 腰痛の原因は骨の異常ではありませんでした。
このお正月は、大晦日に実家に帰省して、2日の夜戻って来ました。風邪の方はだいたい良くなっていたのですが、ずっと喉に痰がからむ状態が続いていました。それでも一頃の「咳」や「痰」の症状は治まっていましたので、ゆっくりと過ごせるかなと思っていたのですが、実家に帰省する直前に「ぎっくり腰」になってしまいました。幸い動けない程の重症ではなかったので予定通り実家に帰省したのですが、実家ではずっと家の中であまり動かないようにしていました。

ぎっくり腰などの「腰痛」は、安静にしていれば自然に治るものなのでしょうが、お正月明けすぐの週末に用事があったので、「腰痛」に関わるアレルギーを探索して減感作する事にしました。最初は1、2回のセラピーで終わるかなと思っていたのですが、やりだしたら次から次に隠れていたアレルギーが表に出て来て、なんと、116個ものアレルギーが出て来ました。「腰痛」に関わっているアレルギーがこんなに多く隠れていたなんて驚きでした。風邪気味になると、よく腰痛が起きていたのもうなずけました。

私は母親からアレルギーを受け継いでいるので、今回見つかったアレルギーで、同じアレルギーを母親も持っていた場合は、母親から引き継いだアレルギーと分かります。また、私の母親が1928年生まれで、私の生まれたのが1955年。母が生まれてから私を生むまでの期間は、ワクチンの接種が始まり、生物兵器が撒かれた時期と重なると推定されます。今回見つかったアレルギーの中に、減感作した後に隠れていたワクチンと生物兵器の組み合わさったアレルギーが表に出て来るものがありましたが、それらが恐らくその時期に生まれたアレルギーだと推定できます。そんな基準で116個のアレルギーを分類してみたのが以下のリストになります。

116個のうち、
 私自身が生んだアレルギーが 47個
 母が生まれてから私を生むまでに母が生んだアレルギーが 38個
 母がその祖先から受け継いだアレルギーが 31個
と言う内訳になりました。

母がその祖先から受け継いだアレルギーは、人類誕生以来、代々引き継がれて来たアレルギーと思われますが、その数に比べ、母が生んだアレルギーの数と、私が生んだアレルギーの数が、対象期間に対比すると極端に多くなっているのが分かります。ワクチンや生物兵器などによって、確実にアレルギーを生みやすい身体に変化してしてきていると考えられます。それでも、母も私もそんなに薬を飲む習慣がありませんでしたから、まだこの程度に治まっているいるとも考えられます。

今回はたまたま「腰痛」に関わるアレルギーを深掘りしてみて分かった事は、腰痛は骨の異常が原因ではなかったと言う事です。たぶん五十肩や膝痛なども同じような結果になるかもしれません。現代医学でよく原因が分からないと言う症状には、数多くのアレルギーが関わっている可能性が高いと考えています。


【A:私自身が生んだアレルギー:1955~2016の61年間】
(1) 育毛剤、トリパノソーマ属equio
(2) 豚カツ、粘土
(3) 自律神経バランス、連鎖球菌、プラスモディウム属マラリア原虫
(4) コーヒー・エネマ、ブラジルリーシュマニア
(5) サトラックス、カビ、ウェルチ菌
(6) 豚カツ、香辛料ミックス、サルコシスティス属
(7) 卵ミックス、マコモ
(8) コーヒー・エネマ、カビ
(9) 卵ミックス、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、豚カツ、ジルコニウム
(10) 放射能、トレポネーマ梅毒
(11) サトラックス
(12) リンス
(13) 羽毛、放射性硫黄
(14) プロテウス属ブルガリス、ヒョウヒダニ
(15) 豚カツ、DHF、HVA
(16) デスクワーク
(17) コーヒー・エネマ、アデノウィルス
(18) 尿素、脳の組織
(19) カビ
(20) コーヒー・エネマ
(21) 豚カツ
(22) 食品添加物ミックス、脳の組織、レプトスビラ属インタロガンス菌
(23) 卵黄、放射能
(24) サトラックス、カビ
(25) 食品添加物ミックス、脳の組織、フィーカリバクテリウム・プラウスニッツィ、溶連菌
(26) 卵黄、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、ソマチット
(27) ジフテリア菌、アスペルギルス
(28) 鶏肉、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、ジルコニウム
(29) カビ、セレコックス、シャンプー
(30) コーヒー・エネマ、シャンプー
(31) 鶏肉、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、放射能
(32) ガルドネレラ属
(33) ウェルチ菌、二生類吸虫
(34) 卵ミックス、ナスカの野菜、ソマチット
(35) Shewaella haliotis、サイトメガロウィルス
(36) 卵ミックス、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、ジルコニウム、罪悪感
(37) 歯髄
(38) 水晶体、乾燥豆ミックス
(39) ロイコサイトゾーン
(40) ブタ腎虫、バクテロイデス属フラギリス
(41) カビ、リンス
(42) 卵ミックス、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、放射能
(43) 豚カツ、水
(44) 豚カツ、網膜
(45) 羽毛、放射能
(46) 銅の電極、放射性硫黄
(47) テトラサイクリン、放射能

【B:母親が生んだと思われるアレルギー:1928~1955の27年間】
(48) 卵ミックス、レバミピド、ヒョウヒダニ、コクシエラバーネッティ
(49) 自律神経バランス、ジルコニウム、サイトメガロウィルス
(50) NNK(4-メチルニトロソアミノ-1-3-ピリジル-1-ブタノン)、肝蛭
(51) t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
(52) 自律神経バランス、ジルコニウム、肺炎連鎖球菌、ボツリヌス菌
(53) 自律神経バランス、硫酸マグネシウム
(54) 自律神経バランス、無視
(55) セレコックス
(56) 緑膿菌
(57) レバミピド、ソマチット、大腸菌
(58) セレコックス、レバミピド
(59) セレコックス、レバミピド、水
(60) 卵ミックス、カビ
(61) セレコックス、レバミピド、カビ
(62) 卵黄、ジルコニウム、チメロサール
(63) チメロサール、レトロウィルスXMRV
(64) 5MethylTHF、DL-PCB
(65) ヘルペス・ゾスター、百日咳菌
(66) t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、鞭虫種
(67) セレコックス
(68) カビ、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
(69) 卵ミックス、ラクターゼ
(70) レバミピド
(71) セレコックス
(72) 溶連菌、トリパノソーマ属equip
(73) レバミピド、緑膿菌、スポロトリック・シェンキー
(74) セレコックス、網膜
(75) レバミピド、粘土
(76) HIV-1、スポロトリック・シェンキー
(77) レバミピド、カビ
(78) HIV-1、ダイオキシン類、バクテロイデス属フラギリス
(79) セレコックス、舌
(80) SFTSウィルス、溶連菌
(81) レバミピド、網膜、副鼻腔
(82) 自律神経バランス、TBZ
(83) TBZ、クロストリジウム属アセトブチリク、新型インフルエンザウィルス
(84) セレコックス
(85) セレコックス、レバミピド

【C:母親の祖先が生んだと思われるアレルギー:1928以前】
(86) 自律神経バランス、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、ストロンチウム
(87) 卵白、大腸菌
(88) 鶏肉、クロストリジウム属アセトブチリク、ガストロティラクスエロンガトゥス、喪失・欠乏
(89) 自律神経バランス、ビタミンB1、喪失・欠乏
(90) 肺炎桿菌、ハステイル
(91) 胃酸
(92) 卵ミックス(1)、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
(93) 卵ミックス(2)、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
(94) 自律神経バランス、ダニ
(95) 卵ミックス、恐れ
(96) 捻転胃虫属、淋菌
(97) アデノウィルス、白癬菌
(98) t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
(99) ヴェステルマン肺吸虫、枯草菌
(100)トログロディテラ・アブラサリ、スポロトリック・シェンキー
(101)フィーカリバクテリウム・プラウスニッツィ、単純ヘルペス2型
(102)ドーパミン、フィーカリバクテリウム・プラウスニッツィ
(103)マイコプラズマ属、ブタ腎虫
(104)卵黄、歯周病菌
(105)カビ
(106)SAMe、黄色ブドウ球菌、ジフテリア菌
(107)溶連菌、ヒトロタウィルス
(108)自律神経バランス、歯髄、PCDF
(109)ポリフェノール類、腸炎菌
(110)リアノジン受容体、リニュロン
(111)白癬菌、ヒョウヒダニ
(112)自律神経バランス、ジルコニウム
(113)レモン、アセチルCoA、ビルビン酸、プロピルアルコール、ごみ焼却場の排煙、皮膚の常在菌
(114)カビ
(115)テモテ菌
(116)卵黄、ソマチット



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